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Soundcore Liberty Airレビュー!スリム・防水ワイヤレスイヤホン!AirPodsとも比較【Anker(アンカー)】

こんにちは、イギー(@iggy3_tokyo)です

今日はAnkerさんから提供していただいた商品をご紹介。

AnkerのオーディオブランドSoundcoreからリリースされた、新型ワイヤレスイヤホンLiberty Airをレビューしたいと思います。

 

[aside type="boader"] Soundcore Liberty Airのおすすめポイント

  • グラフェン採用のドライバーで、透き通った高音域と正確に調律されたサウンドを生み出す
  • Libertyシリーズ初のタッチパッド機能搭載
  • コンパクトな充電ケース
  • ペアリングが簡単ですぐに使える
  • 充電ケースから取り出すたびに自動で接続
  • ノイズリダクション機能で街中でもクリアで高音質な通話が可能
  • 最大20時間の使用時間(イヤホン本体はフル充電状態で、最大5時間)
  • 4サイズのイヤーチップでフィット感を調整できる
  • 最新のBluetooth規格5.0対応で安定した接続を実現
  • 音声操作対応にも対応
  • IPX5防水規格で雨天・スポーツ中も使える [/aside]

 

1番の特徴は Libertyシリーズ初となるスリムなデザインとタッチパッド機能を搭載したことですね。

アップルのAirPodsを彷彿とさせるようなデザインですが、音質はAirPodsより断然こちらの方が良いですよ。

ノイズの少ないクリアな音を聴かせてくれます。

 

それでは「Soundcore Liberty Airレビュー!スリム・防水ワイヤレスイヤホン!AirPodsとも比較【Anker(アンカー)】」を書いていきます。

 

 

Soundcore Liberty Airのパッケージ

[voice icon="https://www.iggy.tokyo/wp-content/uploads/2017/04/cropped-20170402160529.jpg" name="イギー" type="l icon_red"]それではパッケージから見ていきましょう![/voice]

 

まずはパッケージから紹介します。最近のAnker製品のパッケージってクオリティーが非常に高いんですよね。

アップルストアに置いてあっても違和感のないレベルです。

 

開封してみると…

 

Soundcore Liberty Airのパッケージはフタがマグネット式になっています。

開けてみるとこんなにお洒落。

 

Soundcore Liberty Air充電ケースが登場。

説明書や付属品で隠してしまうのではなく、まず最初に商品が見えるのはジョブズ時代のApple製品を彷彿とさせます。

拘りを感じるパッケージングです。

 

[voice icon="https://www.iggy.tokyo/wp-content/uploads/2017/04/cropped-20170402160529.jpg" name="イギー" type="l icon_red"]開封してSoundcore Liberty Airを使うのが楽しみになります![/voice]

 

 

Soundcore Liberty Airの付属品

[voice icon="https://www.iggy.tokyo/wp-content/uploads/2017/04/cropped-20170402160529.jpg" name="イギー" type="l icon_red"]パッケージの中に入っているものをチェック![/voice]

 

付属品は、充電ケース、イヤーチップセット、Micro USBケーブル、取扱説明書、安全マニュアル、カスタマーサポート。

Soundcore Liberty Air本体は充電ケースに内蔵されています。

イヤーチップはXS / S / M / Lの4サイズが付属。

 

[aside type="warning"]注意

充電用のアダプターは付属していません。

別途アダプターを用意するか、パソコンのUSB端子などにMicro USBケーブルを繋いで充電しましょう。[/aside]

 

 

Soundcore Liberty Air充電ケースの外観

[voice icon="https://www.iggy.tokyo/wp-content/uploads/2017/04/cropped-20170402160529.jpg" name="イギー" type="l icon_red"]Soundcore Liberty Air充電ケースの外観をチェック![/voice]

 

こちらが充電ケースです。2色展開(ブラック/ホワイト)のホワイトをチョイスしました。

ケース中央に3段階のインジケーターがあるのが特徴。

ケースを開閉するとバッテリー残量を教えてくれます。

 

ホワイトモデルはアップルのAirPodsケースに非常に近い雰囲気。使われているプラスチック素材の質感までそっくりです。

商品名に「Air」を付けている辺り、かなりアップル製品を意識して作られた物であることが分かります。

 

充電ケースが自立するのが特徴でしょうか。(AirPodsのケースは自立しません。)

サイズはやや横長な形状ですが、重さは55gと軽量です。

 

ケース底面にはMicro USBポートを搭載。

 

ここに付属のMicro USBケーブルを繋いで充電します。

インジケーターが3段階で充電完了を知らせてくれます。

 

 

Soundcore Liberty Airの外観

[voice icon="https://www.iggy.tokyo/wp-content/uploads/2017/04/cropped-20170402160529.jpg" name="イギー" type="l icon_red"]充電ケースを開けてSoundcore Liberty Air本体の外観をチェック![/voice]

 

充電ケースのふたを開けると、こんな感じでSoundcore Liberty Air本体が収納されています。

 

マグネットで固定されているイヤホンを引き抜いてやります。

Airの名の通り、イヤホンはほとんど重さを感じさせない軽さ。

 

可愛らしいデザイン、ホワイトカラーも上品な印象です。

イヤホンの側面にタッチパッドを搭載していて、タッチ操作で再生/停止、曲を送ったり戻したりできます。

 

AirPodsとは異なり、イヤーチップでサイズを調整して耳に深く挿入するタイプのイヤホン。いわゆるカナル型のイヤホンです。

遮音性が高く、小さな音量でもクリアなサウンドを楽しむことができるのが特徴です。

 

[aside]カナル型とは
カナルとは「外耳道」という意味があります。カナル型のイヤホンは、耳穴の奥まで挿入して使用するタイプのイヤホンを指します。[/aside]

 

XS / S / M / Lの4サイズのイヤーチップが付属します。

Soundcore Liberty Air本体に初めからと取り付けられているのはMサイズのチップです。

自分の耳の形に合うサイズのチップを選んでフィット感を調整することができます。

 

 

ペアリングも簡単

[voice icon="https://www.iggy.tokyo/wp-content/uploads/2017/04/cropped-20170402160529.jpg" name="イギー" type="l icon_red"]ワイヤレスイヤホンが初めてでも、簡単に使い始められます![/voice]

 

まずイヤホンをケースから取り出します。

いケースから取り出すと自動的に電源がオンになります。

 

また、電源オンになると自動的にペアリングモードも発動。

近くにスマホを置いて、スマホのBluetooth設定画面を開くと「Soundcore Liberty Air」が検出されます。

(写真はiPhone XSでペアリングをしています。)

 

これをタップして接続してやれば、もう設定は完了です。

接続しているデバイスに「Soundcore Liberty Air」が表示され、後は耳に装着して楽しむだけ。

 

 

音質は期待以上!軽量なボディーながら高音質!

[voice icon="https://www.iggy.tokyo/wp-content/uploads/2017/04/cropped-20170402160529.jpg" name="イギー" type="l icon_red"]音質の良さにびっくり![/voice]

 

(参照:Anker公式サイト

Ankerのワイヤレスイヤホンは音質が良いと評判ですが、Soundcore Liberty Airも業界最先端のグラフェン採用のドライバーを搭載しています。

上位モデルと同等の6mmドライバーで、軽量なモデルだからと言って音質に抜かりはありません。

 

[aside]グラフェンとは

グラフェンとは炭素原子の構造の一種で、ダイヤモンドよりも硬いのが特徴です。イヤホンの振動板に使うことで高音域の再現性に優れ、歪みの少ないクリアな音を実現します。 [/aside]

 

実際に装着して音楽を聴いてビビりました!

これだったらAirPodsより全然ええやんと!

透明感のある高音が特徴ですね。

また、低音は控えめなパターンなのかなと思いきや、なかなか締まった低音を響かせてくれます。

こいつで音楽を聴くと、ドラムやベースの低音が心地良いです。

かといって変に味付けがされているのではなく、元の音を忠実再現しています。

AirPodsでは拾えなかった音も聴こえてきますし、低音から高音までバランス良く出ていますね。

 

[voice icon="https://www.iggy.tokyo/wp-content/uploads/2017/04/cropped-20170402160529.jpg" name="イギー" type="l icon_red"]リーズナブルなお値段で、この音質は本当に素晴らしいです![/voice]

 

カナル型で遮音性が高めなのもクリアな音質に貢献

カナル型のイヤホンであることもクリアな音質作りに貢献しています。

シリコン製のイヤーチップを付けて耳の奥に差し込むため、遮音性が非常に高いのです。

外部の音が入ってこないので、ノイズのない没入感のあるサウンドを鳴らしてくれます。

 

 

クリアで高音質な通話が可能 

[voice icon="https://www.iggy.tokyo/wp-content/uploads/2017/04/cropped-20170402160529.jpg" name="イギー" type="l icon_red"]通話品質も素晴らしいです。[/voice]

 

(参照:Anker公式サイト

外部の音を取り除いてくれるマイクを2つ搭載しています。

音声通話中にノイズリダクション機能を使うことができるんです。

カナル型の遮音性と相まって、うるさい街中でもクリアな音声での通話が可能。

ノイズがなくて聞き取りやすく、耳が遠い自分には非常にありがたい機能です。

 

 

タッチパッド搭載で操作が快適

[voice icon="https://www.iggy.tokyo/wp-content/uploads/2017/04/cropped-20170402160529.jpg" name="イギー" type="l icon_red"]タッチパッドで音楽再生、通話ができるのは非常に便利ですよ![/voice]

 

(参照:Anker公式サイト

Soundcore Liberty Airはシリーズで初めてタッチパッドを搭載しています。

スマホを取り出さずに音楽再生や通話のあらゆる機能が使えるんです。

 

イヤホン側面に多機能タッチパッドを搭載しています。

写真で示した部分をタッチすることで、様々な操作が可能です。

タッチ操作でできることをまとめておきます。

[aside type="boader"]タッチ操作でできること

音楽再生

  • 右側イヤホンのタッチパッドを2回タップ→再生/一時停止
  • 右側イヤホンのタッチパッドを2秒間長押し→曲送り
  • 左側イヤホンのタッチパッドを2秒間長押し→曲戻し

 

通話

  • 右側イヤホンのタッチパッドを2回タップ→電話に出る/終了、通話を保留し新規着信に出る(キャッチホン)
  • 右側イヤホンのタッチパッドを2秒間長押し→着信拒否、保留中の回線と通話中の回線切り替え、イヤホンでの通話とスマートフォンでの通うわを切り替え

 

音声アシスタント

  • 左側イヤホンのタッチパッドを2回タップ→Siriやそのほかの音声認識ソフトの起動 [/aside]

 

音量調整以外はほぼタッチパッドで操作できてしまいます。

タッチパッドの認識精度も高く、非常に快適ですよ。

 

 

PUSH AND GO 充電ケースから取り出すたびに、自動で接続

[voice icon="https://www.iggy.tokyo/wp-content/uploads/2017/04/cropped-20170402160529.jpg" name="イギー" type="l icon_red"]充電ケースから取り出したらすぐ使える![/voice]

 

(参照:Anker公式サイト

一度ペアリングした端末には、充電ケースから取り出すたびに自動で接続してくれます。充電ケースにに戻すと自動で接続は解除されます。

 

この機能が利便性を高めています。

何度もペアリングをする必要もなく、自動で接続。

イヤホンを耳につけたら、すぐ音楽を再生できます。

ちょっとしたことですが、PUSH AND GOができるのとできないのでは、だいぶ使用感は変わってくるかと思います。

同様の機能を搭載したAirPodsにも使用感は劣りません。

 

 

イヤホン単体で5時間、ケースを使えば20時間も使用可能

[voice icon="https://www.iggy.tokyo/wp-content/uploads/2017/04/cropped-20170402160529.jpg" name="イギー" type="l icon_red"]連続使用時間も十分で安心です。[/voice]

 

(参照:Anker公式サイト

イヤホン単体で最大5時間の音楽再生が可能です。

充電ケースと合わせて使用することで最大20時間の連続再生が可能。

同じくSoundcoreから出ているLiberty Liteは最大12時間なので、倍近くの使用時間で安心して使用できますね。

出張や旅行、長期の外出にも最適です。

 

 

イヤーチップで柔軟にフィット感を調整できる

[voice icon="https://www.iggy.tokyo/wp-content/uploads/2017/04/cropped-20170402160529.jpg" name="イギー" type="l icon_red"]カナル型イヤホンの良いところはフィット感を調整できるところです。[/voice]

 

(参照:Anker公式サイト

Soundcore Liberty Airイヤーチップを交換することで、サイズ調整ができます。

 

シリコン製のイヤーチップは簡単に外せます。

 

最初からイヤホンに取り付けられているMサイズを含め、4サイズのイヤーチップから自分の耳の穴に合ったものを選びましょう。

カナル型はフィット感が簡単に調整できるのがとても良いところです。

AirPodsのような形だとサイズ調整はできませんからね。

 

 

AirPodsと比較すると

[voice icon="https://www.iggy.tokyo/wp-content/uploads/2017/04/cropped-20170402160529.jpg" name="イギー" type="l icon_red"]やはり気になるのがAirPodsと比べてどうかというところですよね![/voice]

 

充電ケースのコンパクトさに関しては、Soundcore Liberty Airの方が横広で厚みがあります。

ずんぐりとしたフォルムで可愛らしい印象。

スリムな印象なのはAirPodsですね。

重さはSoundcore Liberty Airが55g、AirPodsが46gとそれほど変わりません。

Soundcore Liberty Airも十分コンパクトで、ポケットなどへの収まりも良いですよ、

 

ケース表面のインジケーターはSoundcore Liberty Airにしか付いていません。

バッテリー残量が一目で分かるのは、非常に便利です。

 

イヤホンもややSoundcore Liberty Airの方が大振りかな。

ぱっと見でかっこいい印象なのはSoundcore Liberty Airだと個人的には思うのですがいかがでしょう。

 

やはりAirPodsは耳からうどん的な印象。

Soundcore Liberty Airのがスマートなデザインで耳なじみも良い気がします。

街中で着けてて違和感ないのはSoundcore Liberty Airかな。

実際着用しても、耳からうどんより恥ずかしくありません。

 

音質を比較すると?

音質はSoundcore Liberty Airの方が圧倒的に迫力があります。

締まった低音〜クリアな高音までバランス良く出ていて、遮音性も高く没入感が凄いです。

AirPodsは平面的でのっぺりとした印象で、音はスカスカです。

小音量だと全く迫力ある音が出ず、つい音量を上げたくなるのですが、特に音量を上げた時の高音のスカスカ感は致命的です。

また、AirPodsはオープンエアー型なので音漏れが酷いです。電車の中などで音量を上げて使うのは注意した方が良いと思います。

その点カナル型のSoundcore Liberty Airは音漏れしにくく、小音量でもクリアで迫力あるサウンドが楽しめます。

 

Bluetooth規格の違い

実は、Soundcore Liberty Airの方がBluetooth5.0という最新の規格に対応しています。

AirPodsはBluetooth4.2という規格で、1世代前の規格なんです。

5.0は4.2と比較して通信速度が2倍、通信範囲が4倍広くなっています。

Soundcore Liberty AirはBluetooth5.0に対応することで、音飛びを極限まで抑えた安定した接続を実現しています。

 

Soundcore Liberty Airの適している用途について

Soundcore Liberty AirとAirPodsでは、カナル型とオープンエアー型という違いがあるので適している用途も異なってきます。

カナル型のSoundcore Liberty Airはやはり何と言っても没入感と迫力のあるサウンドで音楽を聴くのに適していますね。

またノイズリダクション機能が付いているので通話するのもこちらの方が快適です。

街中でもクリアな音質を保ってくれるので外出先で使うのにもぴったり。

音漏れも少ないので、電車やカフェなどのお店での使用にも適しています。

[aside type="warning"]注意
カナル型は遮音性が高いので、周囲の音が聴こえにくくなるのは要注意です。駅のアナウンスなども多少聴き取りづらくなります。 [/aside]

 

Soundcore Liberty Airはスポーツなどの用途にもぴったり

Soundcore Liberty AirIPX5の防水仕様となっています。

IPX5以上の防水規格はいわゆる「完全防水」に該当します。

なので、雨天や運動時の汗も気にせずに使用できるんです。

これは防水機能のないAirPodsに比べて大きなメリット。

Soundcore Liberty Airの方がよりアクティブな環境で使用するのに適していると言えるでしょう。

 

[aside]IPX5の防水とは

噴流水に対して保護されている。あらゆる方向からの噴流水による有害な影響がないと定義される防水規格[/aside]

 

追記:防水性を実際にチェックしてみました。Soundcore Liberty Airの充電ケースもイヤホンも水道の水で丸洗いしてみました。

少し汚れてしまったので中性洗剤を付けてすすいでみたのですが、乾燥後は問題なく使用できています。

ケースは中まですすいでしまったのですが、故障するようなことはありませんでした。

IPX5防水ということで、軽く流水で洗う程度のことは問題なさそうですね。洗えるのは衛生的で良いです。

 

防水性能を確認するのは自己責任でお願いします。IPX5は強い噴流水に対しての保護性能はありません。

防水だからといって、水に浸したり長時間水をかけ続けたりすると故障する可能性はあります。

また、使用状況や経年、個体差によっても防水性に差は出てくると思われます。

不用意に水をかけたりするのは、おすすめしません。

 

 

AirPodsより高性能なのに、半額以下のリーズナブルな価格にも注目

[voice icon="https://www.iggy.tokyo/wp-content/uploads/2017/04/cropped-20170402160529.jpg" name="イギー" type="l icon_red"]Soundcore Liberty Air最強では![/voice]

 

AirPodsとSoundcore Liberty Airの価格を比較してみましょう。

[aside type="boader"]AirPodsとSoundcore Liberty Airの価格

  • AirPods:18,144円(税込)
  • Soundcore Liberty Air:7,999円(税込) [/aside]

Soundcore Liberty Air安い!AirPodsの半額以下です。

 

AirPodsより音質良くて防水機能も搭載。さらにタッチパッドも搭載して機能性も同等。

それでいてお値段は約1万円もリーズナブルな価格設定って…

Soundcore Liberty Air最強じゃないですか!

Ankerさん凄すぎる…

 

 

Soundcore Liberty Airを実際に使用して、まとめ

ワイヤレスイヤホンはアップルのAirPodsとBeats Xしか使用したことなかったのですが、Soundcore Liberty Airを使ってその完成度の高さに度肝を抜かれました。

高価格帯のワイヤレスイヤホンにSoundcore Liberty Airは全く負けていません。

スリム設計で携帯性も良く、タッチパッド搭載で操作も快適、IPX5防水対応でアクティブに使え、Bluetooth規格5.0対応で接続も安定。

何よりグラフェン採用のドライバーによるクリアなサウンドが素晴らしいです。

AirPodsの購入を検討している人は、Soundcore Liberty Airも検討してみると良いでしょう。

 

[voice icon="https://www.iggy.tokyo/wp-content/uploads/2017/04/cropped-20170402160529.jpg" name="イギー" type="l icon_red"]音楽聴くならAirPodsより断然Soundcore Liberty Airをおすすめします![/voice]

 

以上、「Soundcore Liberty Airレビュー!スリム・防水ワイヤレスイヤホン!AirPodsとも比較【Anker(アンカー)】」でした。

 

 

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 [kanren postid="10419,9805,9590,8404,5894,5687,3735,3650,3596,3566"]

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イギー★

ただの素人ガジェット好きによるモノ紹介ブログです。iPhoneやAndroidスマホの話題多め。ドコモとmineoを契約しているのでキャリアと格安SIMどちらのよさも分かります。カメラはSONY派。レビュー依頼・広告掲載等、承ります。

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