ドコモから格安SIMへ乗り換える方法と手順、注意点。おすすめ格安SIMも紹介。

今回はドコモから格安SIMへ乗り換える方法や手順、注意点をご紹介します。

ドコモから格安SIMへ乗り換えを考えている人はかなりいるのではないでしょうか。

利用料金が高いドコモから格安SIMにするだけでグッと月々の支払額を抑えることができます。

 

しかし、格安SIMへの乗り換え方法や手順がよく分からず、何となくドコモをずっと使っているという人も多いかと思います。

乗り換える時期によっては違約金が発生することもあるので、ドコモから格安SIMへ詳しい手順を知っておく必要があります。

 

それでは「ドコモから格安SIMへ乗り換える方法と手順、注意点。おすすめ格安SIMも紹介。」を書いていきます。

 

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格安SIMへ乗り換える前にドコモの違約金を確認する

大手キャリアは2年間の契約が自動更新され、その2年ごとの更新月(解約月)以外に解約すると違約金を支払うシステムを採用しています。

ドコモも例外ではなく、更新月以外で契約を解除すると違約金9500円(税別)を支払わなくてはなりません。

 

ドコモの契約更新月は、定期契約満了月の当月、翌月、翌々月の3か月間です。

つまり、契約開始月から24〜26ヶ月目の3か月間が違約金支払わずに格安SIMに乗り換えることができる期間となります。

*従来は定期契約満了月の翌月と翌々月の2か月間が更新月でしたが、2019年3月に定期契約が満了を迎えるユーザーから3か月間に延長されました。(参照:ドコモ公式サイト

 

違約金9500円(税別)はなるべく払いたくないですよね。

更新月を逃してしまうと、またに2年後の更新月まで解約するのに違約金が発生してしまいます。

自分の更新月をあらかじめ確認して、格安SIMに移行する予定を組んでおくことをおすすめします。

 

注意

更新月3か月目の月末で更新すると更新月を逃してしまう可能性があります。

月末は申込者が殺到し、手続きに時間がかかる傾向にあるためです。

更新月が来たらなるべく早い段階で手続きすることをおすすめします。

 

 

ちなみに契約満了のお知らせが定期契約満了月(24ヶ月目)に送付されて、更新月を知らせてくれます。

 

スマホの端末代金を分割払いしている場合は残金に注意

ドコモでスマホなどの端末代金を分割払いで支払っている場合は、分割払いの残金に注意しましょう。

12回払い・24回払いどちらを選択したかにもよりますが、2年の定期契約の途中で解約した場合、端末代金の支払いの終わってない残金をまとめて支払う必要が出てきます。

途中解約しても、分割払いの残金はしっかり取られるので要注意です。

 

更新月と分割払いの残金は、「My docomo」から確認することが可能です。

My docomo[/btn]

 

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格安SIMを挿すスマホを用意する

ドコモから乗り換える場合、格安SIMを挿すスマホを用意する必要があります。

格安SIMで使う端末としては主に以下の3パターンが考えられます。

格安SIMで使う端末の準備
  • ドコモで使っていたスマホをそのまま使う
  • 格安SIMで取り扱いのあるスマホを購入する
  • 新しくSIMフリーのスマホを購入する

 

ドコモで使っていたスマホをそのまま使う

最近のスマホは耐用年数が伸びているので、ドコモで2年間使ったスマホに格安SIMを挿してそのまま使い続けるのも現実的な選択肢です。

ドコモのスマホをそのまま使うメリット
  • 新しいスマホを探す手間がいらない
  • 端末代金を支払う必要がないので、コストを抑えることができる

メリットとしては、新しいスマホを探す手間がいらなこと。

スマホを新しく購入しなくて良いので端末代金が発生せずコストを抑えることができることです。

ドコモの2年定期契約が終わった時点で欲しいスマホが見当たらなかったら、とりあえずドコモの端末を使い続けるのも選択肢の1つです。

 

デメリットとしては、さすがに2年以上使ってくるとスマホのバッテリー性能が低下していること。

また、キャリアの端末はSIMロックの問題があります。

 

ドコモの端末をそのまま使う場合はSIMロックがかかっているので要注意です。

SIMロック端末は、購入したキャリアの回線以外では使用することができないようにロックがかけられた端末です。

SIMロックがかかっているままのドコモのスマホは、ドコモ回線の取り扱いのある格安SIMでしか使用できません。

au、ソフトバンク回線の格安SIMで利用する場合はSIMロックを解除する必要があります。

SIMロックを解除することで、利用できる格安SIMの選択肢が大幅に広がります。

 

2015年5月1日(金曜)以降に発売された機種であれば(iPhoneだとiPhone 6S以降であれば)、「My docomo」から無料でSIMロックを解除することができます。

ドコモショップや電話での解除は手数料(3,000円)がかかります。

ドコモのSIMロック解除条件を確認しておきましょう。

SIMロック解除条件
  • 分割払いで機種を購入した場合→機種購入日から100日が経過した日よりSIMロック解除の手続きが可能
  • 一括払いで機種を購入した場合→機種購入日よりSIMロック解除の手続きが可能

分割払いの場合は購入日から100日経ってから。

一括払いの場合は購入日からSIMロックの解除が可能です。

2年の定期契約が満了に近い人は、確実にSIMロックを解除できます。

ドコモとの契約を解除する前にSIMロックを解除しておくと良いでしょう。

解約してからSIMロックを解除しようとすると、ドコモショップでしか手続きができず解除手数料(3,000円)がかかってしまいます。

また、解約日から100日以上経過するとSIMロック解除手続き自体ができなくなってしまうので要注意です。

 

SIMロック解除はMy docomoから

My docomo[/btn]

 

[aside]補足

2015年5月1日(金曜)以前の機種(2011年4月〜2015年4月に新たに発売された機種)もドコモショップ限定で解除が可能です。

(「My docomo」、電話からは不可)

解除手数料は3,000円です。 [/aside]

 

ドコモ回線の格安SIMを使わない場合でも、ドコモと解約前にSIMロック解除しておくのをおすすめします。

中古市場で売却するときのリセールバリューが5,000円〜10,000円ほど上がるからです。

SIMロック解除したスマホはSIMフリースマホとして扱われるため、SIMロックがかかってるスマホに比べて高値で売買されます。

ネットで無料でSIMロック解除できるうちにしておきましょう。

 

SIMロック解除をしない場合でもドコモ回線が利用できる格安SIMも紹介しておきます。

 

mineo(マイネオ)ならSIMロック解除なしでドコモのスマホが利用できる

mineo(マイネオ)はトリプルキャリア対応でドコモ回線を提供している格安SIMです。

利用料金が他の格安SIMと比べてもリーズナブルで、ドコモ回線は通信速度も速く定評があるのでおすすめです。

長期利用しているユーザーに質問してアドバイスを受けることができる「マイネ王」というコミュニティサイトあるので、分からない事があっても聞きやすいのも良いです。

格安SIMが初めてのユーザーでも安心な会社です。

 

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LINEモバイルもドコモ回線が利用可能

LINEモバイルもドコモ回線を提供しています。

SIMロックを解除してないドコモのスマホを使うことができます。

料金はmineoより少し高くなりますが、SNSのデータ消費がゼロで使い放題のコミュニケーションフリープランがあるのが特徴。

LINE・Twitter・Facebook・InstagramなどのSNSに写真や動画をよくアップロードする人はLINEモバイルが良いでしょう。

 

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格安SIMで取り扱いのあるスマホを購入する

(参照:mineo公式サイト

格安SIMでもスマホ本体とSIMカードをセット販売している会社が増えてきました。

格安SIMでスマホを購入するメリット
  • スマホ本体がSIMカードと一緒に届くので面倒がない。
  • セットで購入することで、端末代・利用料金が割引になるケースもある

メリットとしては以上のようなところでしょうか。

スマホ本体をSIMカード発行手続きと一緒に購入して、SIMカードと同時に届くのでスムーズに開通手続きができます。

スマホ本体とのセット販売で割引を適用してくれる格安SIMもあります。

ただ、条件が2年縛りのあるプラン限定だったりすることもあるので、契約前に確認しておきましょう。

 

格安SIMでスマホを購入するデメリットとしては、取り扱っているのが比較的古い端末が多いということです。

mineo(マイネオ)はiPhoneを販売してますが、現時点ではiPhone 8までの機種しか取り扱っていません。

また、mineo(マイネオ)が販売しているのはSIMフリー端末ですが、格安SIMによっては端末にSIMロックをかけて販売しているケースもあるので要注意です。

わざわざSIMロック端末を格安SIMで買うなら、別途SIMフリースマホを用意した方が良いと思います。

 

SIMフリーのスマホを購入する

新しくSIMフリースマホをAmazonや楽天などのオンラインショップや家電量販店で購入して、格安SIMで使う方法です。

新しくSIMフリーのスマホを購入するメリット
  • 自分の好きな端末を選べる
  • オンラインショップや家電量販店で割引やポイント還元を受けることができる
  • 中古ショップ、ヤフオクを利用して未使用品や中古品を安く購入することができる
  • SIMフリースマホは売却するときのリセールバリューが高い
  • SIMフリーならドコモ・au・ソフトバンクどの回線でも利用可能

格安SIMと別にSIMフリースマホを用意するメリットは何と言っても自分の好きな端末を選べること。

格安SIMでセットで契約できる端末の種類は限られていますからね。

価格面でもオンラインショップや家電量販店での割引を受けられます。

 

もっと安くSIMフリースマホを購入したいなら中古スマホショップやヤフオクで中古品を購入するという手もあります。

未使用品なら新品同様のスマホがかなりお得な価格で手に入ります。

特におすすめなのはキャリア端末をSIMロック解除してSIMフリースマホとして販売しているものです。

SIMフリースマホを格安で購入することが可能です。

ヤフオクなどオークションサイトが不安という人は、定評のある中古スマホショップであるじゃんぱらやイオシスを利用すると良いですよ。

 

もちろん中古ショップなどでキャリアのSIMロックがかかったスマホを、同じキャリアの回線を使用している格安SIMで使用することは可能です。

ですが、なるべくならSIMフリースマホを購入することをおすすめします。

リセールバリューが高いので売却時に高値で売って、次に利用するスマホの購入資金にすることができます。

それに、SIMフリースマホならドコモ・au・ソフトバンクどの回線の格安SIMとも契約できます。

契約する格安SIMをより多くの選択肢から選ぶことができるので、自分に合った格安SIMと契約できる可能性が高くなります。

 

また、格安SIMは基本的に1年利用すれば、好きなタイミングで自由に解約できます。

使っていた格安SIMのサービスが合わなくても、1年経てばまた別の格安SIMに解約金なしで移動することが可能です。

この時SIMロック端末だと、やはり乗り換える格安SIMの選択肢が少なくなってしまいます。

なのでせっかく新しく購入するならSIMフリースマホにしましょう。

 

*2019年2月15日に、ドコモはSIMロック解除の受付条件を改定することを発表しました。

改定内容は以下の通り

改定内容

2019年2月20日(水曜)から下記の端末もSIMロック解除手続きが可能。

  • 知人・友人などから譲り受けた携帯電話機
  • 中古端末販売店などで購入した中古の携帯電話機

これで譲渡された端末と中古の端末もSIMロック解除が可能になります。

手続きはオンラインかドコモショップで受付です。

より中古スマホ販売店などで購入するという選択肢が身近になりますね。

SIMロック未解除のドコモのスマホも中古で購入後、自分でSIMロック解除手続きをすればいいわけです。

ドコモ端末に関しては、SIMロックを解除してないものでも解除したものでも、どちらでももうSIMフリー機と遜色なく利用できるようになりそうです。

選択肢が広がってユーザーには喜ばしいことです。

 

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そのほか格安SIMへ乗り換える際の注意点を確認

解約の際にdポイントは使い切らなくてもよい

格安SIMへ乗り換える際にドコモとの契約を解約しても、溜めていたdポイントは消滅しません。

dポイントはdアカウントに紐づけられているので、そのまま残ります。(dアカウントはドコモユーザーでなくても作れます。)

なので、解約直前になって無理に使い切る必要もありません。

dポイントはネットや街の色んなお店で使えるので、解約してからゆっくり使い道を決めればよいのです。

 

1つ注意点としてはdポイントを使ってAmazonで買い物がしたい場合は、ドコモを解約する前にしましょう。

Amazonではd払い決済で、dポイントを使っての購入ができます。

しかし、Amazonでのd払いは「ドコモの回線を持っていて、spモードまたはiモード契約をしている人」に限定されています。

解約後はAmazonでd払いができなくなってしまいます。

なので、Amazonで欲しい商品がある場合は、解約前にdポイントを使っちゃいましょう。

 

電話番号そのままならMNP予約番号を取得する

ドコモで利用してたのと同じ電話番号をそのまま使う場合は、MNP予約番号が必要です。

この番号は格安SIMに申し込む際に必要となるので、忘れず取得しましょう。

新しい電話番号になってもよい場合は、MNP予約番号を取得する必要はありません。

解約すると古い電話番号は消滅してしまうので注意しましょう。

 

MNP予約番号の取得方法は以下の通り。

MNP予約番号の取得方法
  • ドコモへ電話して取得(docomo携帯電話から:151、一般電話から0120-800-000)
  • ドコモショップで取得
  • ネット(My docomo)から取得

ドコモショップへ行くと待ち時間が発生してMNP予約番号を取得するだけで1時間以上拘束されたりもします。

なので、電話するかネット(My docomo)で手続きするのがおすすめです。

電話の受付時間は9時から20時までですが、ネット(My docomo)ならシステムメンテナンス期間を除いて24時間好きなタイミングで申込めます。

 

MNP予約番号の有効期限は予約番号発行日を含めて15日間です。

有効期限があるのに気を付けてください。

 

格安SIMはキャリアメールが使えなくなるので要注意

ドコモを解約すると「@docomo.ne.jp」のキャリアメールが使用できなくなります。

また、格安SIMで割り当てられるメールアドレスはPCメールと同等のもの。

キャリアメールに相当するものはありません。

 

mineo(マイネオ)を例に挙げると専用のメールアドレス「***@mineo.jp」が割り当てられますが、これはPCメール。

PCメールの主なデメリットとしては、受診する側が「PCからのメールを受信拒否」設定をしているとメールが届かないことです。

迷惑メール対策のためにこの設定をしているユーザーは多いので結構不便です。

メールアドレス変更のお知らせを送る際にも届かない相手が出てくるでしょう。

キャリアメールが使えなくなってしまう前に、メールアドレス変更をあらかじめ友人などに知らせておくのがスムーズです。

格安SIMで割り当てられるメールアドレスは各社のホームページを見ればわかるので、契約前にあらかじめメールアドレスを考えておくことも可能です。

 

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格安SIMと契約する

解約金の確認、新しいスマホの用意、MNP予約番号の取得ができたら、いよいよ格安SIMと契約です。

ここからは、ドコモから乗り換えて使うのにおすすめな格安SIMを厳選して紹介していきます。

会社によってそれぞれ特徴があるので、比較してチェックしていきましょう。

掲載している料金プランについてはスマホに使用することを考えて音声通話+データ通信のプランを掲載しています。

(各社データ通信のみのプランもあります。そちらは各公式ページでチェックしていただければと思います。)

 

mineo(マイネオ)

mineo(マイネオ)は僕が使っている格安SIMで、iPhone利用者シェア第1位の会社。

価格が安いだけではなく、ユーザー目線のサービスが充実してるのが特徴です。

 

毎月最大1GBまで引き出せるパケットシェアサービス「フリータンク」

 

ユーザー同士の交流ができるコミュニティサイトマイネ王」

他の格安SIMにはないユニークなサービスが多数あります。

 

データ通信量が500MB〜30GBまで比較的自由に選べて、使用状況に合ったプランを選びやすいのも良いです。

 

また、「mineoでんわ」というアプリを使うことで通話料を半額にできるので、通話料金も安く済ませることが可能です。

 

料金プラン

mineo(マイネオ)の料金プランは以下の通りです。

スマホで使うことを想定してデュアルタイプ(音声通話+データ通信)の料金プランを掲載しています。

シングルタイプはデータ通信のみの契約で通話ができませんので要注意です。

mineo(マイネオ)は利用する回線(キャリア)によって同じデータ容量でも金額が異なります。

 

ドコモプラン(Dプラン)/デュアルタイプ
データ容量 利用料金
500MB 1,400円
3GB 1,600円
6GB 2,280円
10GB 3,220円
20GB 4,680円
30GB 6,600円

*税抜き価格です。(参照:mineo公式

 

auプラン(Aプラン)/デュアルタイプ
データ容量 利用料金
500MB 1,310円
3GB 1,510円
6GB 2,190円
10GB 3,130円
20GB 4,590円
30GB 6,510円

*税抜き価格です。(参照:mineo公式

 

ソフトバンクプラン(Sプラン)/デュアルタイプ
データ容量 利用料金
500MB 1,750円
3GB 1,950円
6GB 2,630円
10GB 3,570円
20GB 5,030円
30GB 6,950円

*税抜き価格です。(参照:mineo公式

mineo(マイネオ)はau/ドコモ/ソフトバンク、3キャリア回線に対応している希少な格安SIMです。

これによって、au/ドコモ/ソフトバンク、どのキャリアを使っている人でも使っていた端末そのままでmineo(マイネオ)に乗り換えやすくなっています。

わざわざキャリアで手続きをしてSIMロックを解除しなくても乗り換えることができるので、iPhone利用者シェア第1位というのも納得です。

ドコモで使っていたスマホを使う場合もドコモ回線のプランならSIMロック解除なしでそのまま利用できます。

 

 

おすすめプラン

同じデータ容量でもキャリア回線によって利用料金が異なるのもmineo(マイネオ)の特徴です。

auプランが一番安くてソフトバンクプランが一番高い価格設定ですが、おすすめはドコモプラン

価格もそれほど高くなく、mineo(マイネオ)のドコモプランの通信速度は比較的速く安定しているからです。

ドコモからの乗り換えならドコモプランで決まりでしょう。

データ容量は3GBを基準に検討するとよいでしょう。

ほとんどの人は3GBか、多くても6GBで充分なはずです。

おすすめプラン
ドコモプランでデータ容量は3GB

 

ちなみに、mineo(マイネオ)は関西電力グループのケイ・オプティコムが運営しています。

mineo(マイネオ)というブランド名はまだまだ聞きなれない人も多いかと思いますが、資本力や信頼感はバッチリです。

実は安心感のある格安SIMなのです。

 

mineoのおすすめポイントまとめ
  • iPhone利用者シェア第1位の格安SIM
  • 3大キャリア全ての回線が利用できる
  • ドコモ回線の速度が速いと評判
  • ドコモ回線ならドコモで使っていた端末をSIMロック解除せずにそのまま使える
  • 毎月最大1GBまで引き出せるフリータンク
  • ユーザー同士の交流ができるコミュニティサイト「マイネ王」が活用できる
  • 500MB〜30GBまで幅広くデータ通信量を選べる
  • 格安SIMの中でもリーズナブルな価格設定
  • 1年縛り(12カ月以内にMNP転出する場合は、MNP転出時契約解除料「1万260円」とMNP転出手数料「2,160円」がかかる)

 

 

LINEモバイル

みなさんもよく使っているでしょうコミュニケーションツールとして欠かせない存在であるLINE。

そのLINEが資本の格安SIMが、LINEモバイルです。

 

LINEモバイルの特徴は何と言ってもデータフリー。

「SNS使い放題」のプランが充実していること。

対象のSNSサービスは、データ通信量を消費せずに利用することができます。

とにかくSNSを利用しまくりたいと言う人にはLINEモバイルが1番おすすめです。

 

また、さすがLINEが運営しているだけあって「LINE」を使うのに最適化されている格安SIMでもあります。

と言うのもほとんどの格安SIMは「年齢認証」ができず、「ID検索」と「電話番号検索」が使えないのです。

これは新しい友だちを追加するときに非常に不便。

ですが、LINEモバイルなら格安SIMにも関わらず「年齢認証」ができます。

 

「いつでも電話」という通話アプリを使えば音声通話も半額で行えます。

また、LINEモバイルではどのプランを選んでも「LINE」が使い放題なので、電話も「LINE」を使えば無料でかけ放題です。

 

料金プラン

LINEモバイルのプランは、「LINEフリー」、「コミュニケーションフリー」、「MUSIC+」の3つがあります。

他の格安SIMとは一味違ったLINEモバイルならではのユニークなプランです。

料金を見ていきましょう。

 

LINEフリープラン
データ容量 利用料金
1GB 1,200円

*税抜き価格です。(参照:LINE MOBILE

LINEアプリの通話・トークをデータ通信量ゼロで使うことができるライトユーザー向けプラン。

一番リーズナブルなプランです。

データ容量は1GBしか選べないので、電話もメールも全てLINEで済ますという人向きかもしれません。

データ通信も音声通話もできる音声通話SIMの料金です。

 

コミュニケーションフリープラン
データ容量 利用料金
3GB 1,690円
5GB 2,220円
7GB 2,880円
10GB 3,220円

*税抜き価格です。(参照:LINE MOBILE

LINE以外のSNSもデータ通信量ゼロで使うことができるプラン。

今主流のコミュニケーション系サービスLINE、Twitter、Facebook、Instagramが使い放題です。

容量のある写真や動画データをSNSにあげても通信量ゼロなので、SNSをよく使うと言う人には本当にたまらないプランです。

 

MUSIC+プラン
データ容量 利用料金
3GB 1,810円
5GB 2,140円
7GB 2,700円
10GB 2,940円

*税抜き価格です。(参照:LINE MOBILE

LINE MUSICとLINE、Twitter、Facebook、Instagramがデータ消費ゼロで使い放題のプランです。

SNS使い放題だけでなく音楽も聴き放題で、音楽好きにはたまらないプランになっています。

1つ注意しなければならないのは、このプランにLINE MUSICの利用料金が含まれているわけではありません。

あくまでLINE MUSICでデータ消費なしというだけです。

LINE MUSICを利用するのには別途LINE MUSICオプション(月額750円)を申し込む必要があります。

 

 

おすすめプラン

LINEモバイルは回線は、ドコモ回線かソフトバンク回線を選択できます。

mineo(マイネオ)と違って、回線によって料金に差はありません。

 

おすすめは断然ソフトバンク回線です。

実は、LINEモバイルはソフトバンクに買収されて子会社になっているんですよ。

そのためソフトバンク回線に関しては他の格安SIMに比べ沢山の回線を借りることができているようです。

結果、LINEモバイルのソフトバンク回線は平日昼間の混雑時でも快適な通信速度を保っています。

ドコモからLINEモバイルに乗り換えるならSIMフリースマホかSIMロックを解除したドコモのスマホを用意して、ソフトバンク回線を契約するのがおすすめです。

 

プランに関してはコミュニケーションフリープランの3GBが価格的にも使い勝手的にもちょうど良いと思います。

LINEフリープランの1GBだと少なすぎますし、MUSIC+プランは別途LINE MUSICオプションを申し込まなくてはならないので利用料金が高くなってしまいます。

おすすめプラン
ソフトバンク回線でコミュニケーションフリープランの3GB

 

LINEモバイルの魅力はやはりデータ通信量を気にせずにSNSを思いっきり使いまくれることですね。

これは刺さる人には刺さるはずです。

また、LINEモバイルも2年縛りがない格安SIMです。

データ通信+音声通話プランに関しては、1年以内のサービスの解約又はMNP転出をする場合は9,800円の解約手数料が発生します。

実質1年縛りですね。

 

LINEモバイルのおすすめポイントまとめ
  • LINE、Twitter、Facebook、InstagramなどSNSがデータ通信量ゼロで使い放題
  • LINEの「ID検索」と「電話番号検索」ができる数少ない格安SIM
  • LINE MUSICもセットになったプランもある
  • ソフトバンク回線が速い
  • 1年縛り(1年以内のサービスの解約又はMNP転出をする場合は9,800円の解約手数料が発生)

 

 

UQモバイル(UQ mobile)

UQモバイル(UQ mobile)は通信速度の速さに定評のある格安SIMです。

格安SIMと言うと安いけど通信速度が遅いと言うイメージがありますが、UQモバイル(UQ mobile)に関しては3大キャリア並みの速度でデータ通信ができます。

 

格安SIMの中ではUQモバイル(UQ mobile)が断トツで高速ですよ。

他の格安SIMは平日昼間など混雑時は通信が不安定になる傾向にあるのですが、UQモバイル(UQ mobile)なら時間帯を問わずに安定しています。

なので、3大キャリアより費用を安くしたいけど、高速のデータ通信も使いたいと言う人におすすめです。

ドコモの通信速度からあまりに遅くなるようでは困るという人も、UQモバイル(UQ mobile)なら満足して使うことができるでしょう。

 

なお、UQモバイル(UQ mobile)で契約できるのはau回線のみです。

なので、ドコモから乗り換えて使う場合は、SIMフリースマホかSIMロックを解除したドコモのスマホを用意しましょう。

 

そもそも格安SIMなのに何で通信速度が高速なのかというとauが母体だから。

UQモバイル(UQ mobile)はauのサブブランド的な位置付けの格安SIMなんです。

他の格安SIMに対抗するために、auが本腰を入れて回線を強化しています。

 

料金プラン

UQモバイル(UQ mobile)の料金プランは、今まで紹介してきた2社に比べるとちょっと複雑です。

というのもプランにって利用できる内容がかなり違いますし、最低利用期間も異なるから要注意です。

 

おしゃべりプラン
データ容量 利用料金
S(最大3GB) 1,980円
M(最大9GB) 2,980円
L(最大21GB) 4,980円

*税抜き価格です。(参照:UQモバイル

*データ容量は「増量オプション2 年間無料キャンペーン」を利用することで最大3GB、最大9GB、最大21GBのデータ容量を利用することが可能です。

5分以内の国内通話が何度でもかけ放題の通話サービス付きのプランです。

家族や友人間での簡単な通話をよくするという人にぴったりのプランかと。

 

ぴったりプラン
データ容量 利用料金
S(最大3GB) 1,980円
M(最大9GB) 2,980円
L(最大21GB) 4,980円

*税抜き価格です。(参照:UQモバイル

*データ容量は「増量オプション2 年間無料キャンペーン」を利用することで最大3GB、最大9GB、最大21GBのデータ容量を利用することが可能です。

無料通話が付いているプラン。

Sは最大60分/月、Mは最大120分/月、Lは最大180分/月の無料通話が利用できます。

5分以上の通話を多くするという人はこちらが良いでしょう。

 

増量オプション2 年間無料キャンペーンとは

対象プラン(ぴったりプランS/M/L、おしゃべりプランS/M/L )で新規契約と同時に増量オプションを申し込んだ人を対象に、新規契約した月を1ヶ月目として最大25ヶ月目までオプション料金(500円/月)が無料となるキャンペーン。

無料期間が2年間なので要注意です。3年目以降同じデータ容量を利用しようとするとオプション料金がかかります。 

 

おしゃべりプラン/ぴったりプランの注意点

おしゃべりプラン/ぴったりプランの注意点としては、契約期間が2年間であることです。

自動更新され、契約満了月の翌月以外に解約すると契約解除料(9,500円)がかかります。

いわゆる2年縛りですね。 

 

データ高速プラン
データ容量 利用料金
3GB 1,680円

*税抜き価格です。(参照:UQモバイル

月間3GBまで上り最大25Mbps/下り最大225Mbpsの高速データ通信が使えるプラン。

おしゃべりプラン/ぴったりプランのような、かけ放題や無料通話サービスの付いていないプランです。

データ容量も3GBで固定。3GBしか選べません。

月間データ容量3Gを超えてしまった場合は上下最大200kbpsに通信速度が制限されます。

データ高速プランと言っても、通信速度はおしゃべりプラン/ぴったりプランと同等です。

あくまで電話はあまりしないし一番安い料金で維持したいという人向けのプランとなっています。

 

データ無制限プラン
データ容量 利用料金
無制限(500kbps) 2,680円

*税抜き価格です。(参照:UQモバイル

データ通信が無制限で使い放題のプラン。

その代わり通信速度は他のプランより遅く上下最大500kbpsとなります。(おしゃべりプラン、ぴったりプラン、データ高速プランは上り最大25Mbps/下り最大225Mbpsの高速データ通信)

500kbpsの通信速度ですが、Youtubeなどで平均的な画質(360p)の動画が途中で止まらずに再生できるくらいの速度です。

それ以上の画質となると厳しいでしょう。

WEB閲覧に関して、多少遅延はありますが、ほとんど問題なく見れます。

普通画質の動画を長時間見たり、ネットサーフィンをしたりとカジュアルに利用するのに向いているプランです。

デザリングしてノートパソコンとインターネット共有して仕事で使うような用途には向かないかと。

 

データ高速プラン/データ無制限プランの最低利用期間は1年

データ高速プラン/データ無制限プランは2年縛りではありません。

1年間利用すれば、それ以降はいつ解約しても契約解除料がかかりません。

1年の最低利用期間内に解約した場合は、契約解除料(9,500円)がかかります。

 

 

おすすめプラン

おしゃべりプラン/ぴったりプランは2年縛りなのが痛いです。

無料通話も通話をあまりしない人には無駄になってしまう可能性が高いので万人に勧められるプランではありません。

おそらく多くの人にとってちょうど良いのはデータ高速プランかと思います。

3GB固定ですが、充分な容量ですし、格安SIMの中でNo. 1の速さのデータ通信が使えるのは非常に魅力的です。

1年縛りなので、格安SIMならではの気軽さで利用できるのも◎です。

データ無制限プランもクセはありますが、用途がハマる人にはたまらないプランかと思います。

おすすめプラン
データ高速プラン or データ無制限プラン

 

UQモバイルのおすすめポイントまとめ
  • 格安SIMの中でNo.1の通信速度
  • ドコモの通信速度の速さに慣れた人でも違和感なく利用できる
  • 平日昼間などの混雑時も安定した通信を保てる
  • おしゃべりプラン/ぴったりプランはキャンペーンでデータ通信量が大幅に増量中
  • データ通信が無制限で使い放題のプランが選べる(速度は遅い)
  • データ高速プラン/データ無制限プランは1年縛り

 

 

こういう人にはこの格安simがおすすめ

格安SIMと言っても、各社それぞれ特色があるのが分かったでしょうか。

こういう人にはこの格安SIMがおすすめというのをまとめておきます。

 

こういう人にはこの格安simがおすすめ

 

とにかく利用料金を安くしたいならmineo(マイネオ)がおすすめです。

1番実用的な3GBプランの料金はmineo(マイネオ)が最安です。(ソフトバンクプランは除く)

ドコモプランも回線速度が速いのにリーズナブルです。

 

SNSを利用しまくりたいならLINEモバイル。

今主流のSNSが使い放題なのは他の格安SIMにはない魅力です。

特に写真や動画データを頻繁にアップロードする人には強くお勧めしたいです。

アップロードの消費データ容量は馬鹿にならないので。

 

格安SIM No. 1の速度を誇る高速データ通信を利用したいならUQモバイル(UQ mobile)。

混雑時もUQモバイル(UQ mobile)なら快適に利用できます。

ドコモから乗り換えても通信速度にそれほど差を感じずに快適に使い続けることができるでしょう。

 

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自分に合う格安SIMを使いましょう!

 

ドコモ回線の通信速度が速くリーズナブル

 

SNSがデータ消費量ゼロで使い放題

 

格安SIMで通信速度No. 1、キャリアと遜色なく使える

 

まとめ

ここまで「ドコモから格安SIMへ乗り換える方法と手順、注意点。おすすめ格安SIMも紹介。」を書いてきました。

更新月の確認、SIMロックの解除、新しいスマホの用意、MNP予約番号の取得など意外と確認したり用意しなければならないものは多いです。

ですが、この記事に書いたポイントをクリアしてドコモから格安SIMに乗り換えれば、月々の料金をグッと安くすることができますよ。

ちなみに僕もキャリアから格安SIMに乗り換えた一人ですが利用料金はキャリアにいた時の3分の1〜4分の1程度に抑えられています。

格安SIMかなりおすすめです。

それでは「ドコモから格安SIMへ乗り換える方法と手順、注意点。おすすめ格安SIMも紹介。」でした!

 

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