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iPhone SE4(第4世代)のストレージ容量:おすすめの容量は?

iPhone SE4(iPhone SE 第4世代)のストレージ容量についてまとめるページです。

2024年に発売される予想のiPhone SE4(iPhone SE 第4世代)は、従来機同様にエントリーモデルとして登場する見込みです。

ストレージ容量についても、大容量ではなく、比較的低容量のストレージを中心に展開されるでしょう。

 

なお、iPhone SE4(iPhone SE 第4世代)は正式発表前の機種なので、コンテンツは準備中です。

現状ではリーク情報などを元に記事を構成しています。

 

 

それでは「iPhone SE4(第4世代)のストレージ容量:おすすめの容量は?」をまとめていきます。

 

この記事の著者・監修者

【イギー(iggy)】

2017年2月より7年以上に渡って、iPhone・スマホの通信系サイトを運営中です。iPhone・iPadやAndroidスマホの話題を中心に記事を更新しています。ドコモ/au/ソフトバンク/楽天モバイルなど通信キャリアの情報もお届け中。現在はグッドセンス合同会社が運営母体となり、運営体制を強化して更新を継続しています。

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iPhone SE4(第4世代)のストレージ容量はどうなる?

iPhone SE4(iPhone SE 第4世代)のストレージ容量ですが、今のところ決定的な事前情報は出ていません。

しかし、あくまでiPhoneの入門機という位置付けのモデルであることから、低容量ストレージ中心の展開となることが予想されます。

これまでのiPhone SEシリーズのストレージ容量も下記のように低容量中心となっています。

iPhone SE(iPhone SE 第1世代):16GB/32GB/64GB/128GB

iPhone SE2(iPhone SE 第2世代):64GB/128GB/256GB

iPhone SE3(iPhone SE 第3世代):64GB/128GB/256GB

最大容量でも256GBと、1TBまで展開されているハイエンドモデルなどとは差別化されていることが分かります。

 

iPhone SE4(iPhone SE 第4世代)も64GB/128GB/256GBが継続?

iPhone SE2とiPhone SE3に関しては、どちらも64GB/128GB/256GBというストレージ展開となっています。

おそらくiPhone SE4(iPhone SE 第4世代)に関しても64GB/128GB/256GBという展開が継続される可能性があります。

あくまでエントリー機種であるSEシリーズに512GBや1TBなどの大容量モデルは馴染みません。

iPhone SE4(iPhone SE 第4世代)も低容量ストレージ中心のラインナップが予想されます。

 

iPhone SE4(第4世代)のストレージ容量の選び方・おすすめは?

iPhone SE4(iPhone SE 第4世代)のストレージ容量からの選び方・おすすめな容量をまとめていきます。

用途で比較して選び方を検討してみましょう。

現状では仮に64GB/128GB/256GBというストレージ展開で登場したことを想定した内容です。

 

64GBは上級者向け

64GBは、最近のスマホとしてはかなり少ない容量です。

写真や動画などを保存するには、少し頼りないでしょう。

電話・メール・WEB閲覧が主な使い方という人や、データは外部ストレージ保存するという上級者向けのストレージと言えます。

64GBの用途をまとめると下記のようになります。

64GBの用途

・電話・メール・WEB閲覧などが主な用途

・写真や動画はあまり撮らない

・ゲームや動画のダウンロードはほとんどしない

・外部ストレージを確保している(HDDやiCloud)

64GBだと写真や動画を撮ったり、ゲームや動画をダウンロードしたりするにはやや頼りないです。

データの保存を必要としない使い方がメインとなるでしょう。

64GBで写真や動画などを撮影する場合は、外部ストレージの確保は必須でしょう。

 

128GBは一般的な用途向け

128GBは、電話・メール・WEB閲覧が主だけど、写真や動画もそこそこ撮影するくらいという用途に最適です。

128GBの用途をまとめると下記のようになります。

128GBの用途

・電話・メール・WEB閲覧などが主な用途

・写真や動画もそこそこ撮る

・ゲームや動画のダウンロードは少し

・外部ストレージを確保している(HDDやiCloud)

128GBなら写真や動画もそこそこ撮れますし、ある程度ゲームや動画のダウンロードもできます。

例えば、128GBなら写真撮影で10万枚ほど撮ることが可能です。(HEIF形式)

ちょっとした旅行でも充分すぎる枚数が撮れますね。

ただ、128GBだとアプリやゲームをダウンロードしていくと容量がけっこう埋まってしまうため、ずっとデータをiPhoneの中に貯めておくような使い方には向いていません。

外付けストレージ(HDDまたはSSD)やiCloudを利用して必要なくなったデータは、外部ストレージに移していくのがベストな利用方法でしょう。

iPhone SE4(iPhone SE 第4世代)の中のデータを整理したりするのが面倒に感じる人には256GB以上がおすすめですね。

 

256GBは写真や動画をたくさん撮れる

256GBの用途をまとめると下記のようになります。

256GBの用途

・写真や動画をたくさん撮りたい

・アプリをたくさん入れたい

・ゲームや動画などもダウンロードして存分に楽しみたい

・内蔵ストレージにデータをある程度入れておきたい

256GBなら、写真や動画をさらにたくさん撮ることができます。

256GBあればアプリもたくさん入れられますし、動画などもダウンロードして楽しむことができます。

128GBでも充分という人も多いかと思うのですが、容量に余裕をもっておきたい人には256GBがおすすめ。

 

iPhone SE4(第4世代)のストレージ容量(ギガ数) のまとめ

iPhone SE4(iPhone SE 第4世代)のストレージ容量についてチェックしてきました。

モデル選びにあたってはカラーなどが重視されがちですが、ストレージ容量(ギガ数)も大事なポイントです。

特にiPhone SE4(iPhone SE 第4世代)は小容量ストレージでの展開が見込まれるため、ストレージ選びでミスると使い勝手に影響します。

iPhoneシリーズはSDカードで後からストレージを増設することもできないので要注意です。

iPhone SE4(iPhone SE 第4世代)のストレージ容量についてよくチェックして、購入を検討するのが良いでしょう。

 

 

それでは「iPhone SE4(第4世代)のストレージ容量:おすすめの容量は?」でした!

  • この記事を書いた人

イギー(iggy)

『iggy.tokyo』は2017年2月より7年近くに渡って、グッドセンス合同会社が運営しているスマホ/通信系ブログです。iPhone・iPadやAndroidスマホの話題多め。iPhoneやスマホを安く買う方法や最安値の情報。NTTドコモ/au(KDDI)/ソフトバンクなど通信キャリアの最新情報もお届け。広告掲載等のご依頼は「info@goodsense.co.jp」よりご連絡ください。