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iPhone 12待つべき理由。iPhone 11は買わずに待て!待てないならiPhone SEもあり。

2月 3, 2020

イギー(@iggy3_tokyo)です

今回は、2020年最新モデルiPhone 12を待つべき理由についてです。

iPhone 11は買わずに待って、どうせならiPhone 12を買おうよというのがこの記事で言いたいことですw

待てないならiPhone SEもありですが。。

 

iPhone 12の最新情報をチェック

まず、iPhone 12の最新情報を10秒でチェックできるようにまとめてみました。

 

iPhone 12のポイント

・5.4インチと6.1インチの2サイズ展開

・iPhone 4のような角ばったデザイン

・ノッチが小型化

・5G対応

iPhone 12は5.4インチと6.1インチの2モデル展開が噂されています。

5.4インチは新しい小型サイズとして注目されています。

また、デザインの刷新も噂されています。

 

発売日は、iPhoneの発売サイクルから予想すると下記のようになります。

iPhone 12の発売日

・発表

 →2020年9月9日(水)または9月10日(木)?

・予約開始

 →2020年9月11日(金)?

・発売日

 →2020年9月18日(金)?

 

以上、iPhone 12の重要情報でした。

さらに詳しい最新情報が知りたい人は次の章に読み進めてください。

 

このブログでは沢山のiPhoneをレビューしているのでぜひ記事を参考にしてください。

→ iPhoneレビュー記事のリンク

 

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それでは、「iPhone 12待つべき理由。iPhone 11は買わずに待て!待てないならiPhone SEもあり。」を書いていきます。

 

iPhone 11を買わずにiPhone 12待つべき理由

iPhone 12を待つべき理由をまとめると下記のようになります。

iPhone 12を待つべき理由

・小型な5.4インチサイズを選べる

・デザインが刷新される

・ディスプレイが有機EL(OLED)になる

・ディスプレイ内蔵型のTouch ID搭載

・5G通信に対応する

・最低容量が128GBからに

・5.4インチモデルはリーズナブルな価格設定に

 

それぞれ詳しく見ていきましょう。

 

小型な5.4インチサイズを選べる

iPhone 11は6.1インチサイズしか存在しませんでしたが、iPhone 12はなんと5.4インチと6.1インチの2サイズ展開となるようです。

5.4インチサイズのiPhone 12は「iPhone 12」または「iPhone 12 mini」、6.1インチサイズのiPhone 12は「iPhone 12 Max」というモデル名になると噂されています。

 

新しいサイズでコンパクトな5.4インチが選べるのは、iPhone 12の魅力でしょう。

巨大化し続けていたiPhoneシリーズの中で、小型で軽量なiPhoneの登場を待望する人は相当数いるはずです。

 

iPhone 12・iPhone 12 Max ・iPhone 12 Pro・iPhone 12 Pro Maxの金型画像が中国のWeiboに流出していますが、右端の小型の端末が5.4インチのiPhone 12とされています。

真ん中の機種は6.1インチのiPhone 12 MaxまたはiPhone 12 Proで、6.1インチモデルと比べる5.4インチサイズはかなり小さくなるのが分かりますね。

 

iPhone 11はややボディが大きすぎて、持ちにくく取り回しが悪かったのですが、5.4インチサイズのiPhone 12なら携帯性が良く使い勝手が良さそうですね。

 

デザインが刷新される

iPhone 12ではデザインが刷新します。

iPhone X以降デザインで変化があったのはカメラ周りぐらいですが、iPhone 12では筐体全体のデザインが変更となります。

iPhone 12はiPad ProやiPhone 4などに似た角ばった筐体になるとのことです。

 

久々のデザインの刷新。

どうせ買うならiPhone 11よりも、少し待ってiPhone 12にするのはアリなんじゃないでしょうか。

現行のiPad Proのデザインの評価は高く、iPhoneでも同様のデザインを採用して欲しいという声はかねてよりありました。

 

ディスプレイが有機EL(OLED)になる

iPhone 11シリーズではProモデルのみ有機EL(OLED)ディスプレイでしたが、iPhone 12シリーズは全モデルで有機ELを採用します。

有機ELディスプレイは、液晶ディスプレイに比べてコントラストが効いた鮮明な画面表示が可能です。

液晶モデルのiPhone 11を購入するのは待って、有機EL採用のiPhone 12を選ぶのは賢い選択です。

 

ディスプレイ内蔵型のTouch ID搭載か

iPhone 12はディスプレイ内蔵型のTouch ID(指紋認証)搭載すると言われています。

実装されれば、今までのiPhoneの弱点を改善してくれるアップデートとなります。

iPhone X以降のFace ID(顔認証)搭載iPhoneは、画面に触らずに認証できるので快適なのですが、Touch IDが使えないために不便を感じるときもありました。

例えば、マスクをしているときなどです。

顔の下半分をマスクで覆ってしまうとFace IDで認証できず、いちいちマスクを外すかパスコードを入力して認証させる必要がありました。

芸能人など外出時にマスクしないといけない人はあえてiPhone 8などTouch ID搭載機種を選んでいる人もいます。

自分も花粉症や風邪の季節はよくマスクをしているので、Face IDしか使えないのは非常に不便を感じていました。

また、Face ID搭載iPhoneだと机の上に置いた状態などでも認証ができません。

Touch IDが搭載されれば、これらのFace IDの弱点を補うことができます。

基本はFace IDを利用して、マスクをしてる時などだけTouch IDを利用するなど美味しいとこどりな使い方ができちゃいます。

iPhone 12のTouch IDはディスプレイにセンサーが内蔵されるタイプになると言われています。

ディスプレイ内蔵型を採用することで、旧型のiPhoneのようにホームボタンなどを搭載する必要がなく、スマートなデザインを維持したまま機能をアップデートできます。

 

5G通信に対応する

iPhone 12シリーズは全5モデル5G通信に対応予定です。

5Gは次世代の通信規格で、大容量のデータを高速でやり取りすることができるようになり、私たちの生活や仕事をより快適に便利にしてくれるもの。

日本国内では、ドコモなど携帯キャリアが2020年の3月よりサービスを開始しています。

そして、iPhone 12はiPhoneで初の5G対応モデルとして登場します。

5Gサービス対象エリアはまだまだ狭く実用的とは言えませんが、今から買うならiPhone 11よりも5G対応のiPhone 12がよいでしょう。

 

最低容量が128GBからに

今までのiPhoneシリーズは64GBがストレージの最低容量でしたが、iPhone 12では128GBが最低容量になると言われています。

64GBも昔に比べると大容量なのですが、写真や動画をたくさん撮影するには十分な容量とは言えませんでした。

最低容量が128GBになることで無理に大容量を選ぶ必要がなく、最低容量でも存分にコンテンツを保存することができます。

 

5.4インチモデルはリーズナブルな価格設定に

新サイズの5.4インチモデルはリーズナブルな価格設定になると言われています。

著名リーカーJon Prosser氏のリークでは、iPhone 12(5.4インチ)の価格は約69,000円程度に、iPhone 12 Max(6.1インチ)の価格は約80,000円程度になるとのこと。

iPhone 11の価格が74,800円〜なので、5.4インチモデルならさらに買いやすい価格で登場してくれそうです。

今から買うなら最低容量も128GBになってリーズナブルな価格設定のiPhone 12の5.4インチモデルを狙うのが良いかと思います。

 

iPhone 12は2020年9月の発表か。iPhone 11は買わずに待つべき

iPhone 12の生産はコロナウイルスの影響で遅延して発表が10月以降にずれ込むと噂されていました。

ですが、ここに来て生産を担うサプライヤーの生産スケジュールが改善され、ほぼ例年通りのスケジュールに戻っているという嬉しい情報が飛び込んできました。

一時期はかなり遅れてしまうのではないかと心配してきましたが、この調子ならいつも通り9月に発表という形になりそうです。

なので、iPhone 11は買わずに待つべきかと思います。

あとiPhone 12の登場を少しだけ待ってみましょう。

 

iPhone 12を待てないならiPhone SEもアリ

iPhone 12は欲しいけど、もう買い替えタイミングで待てないなら、2020年3月に発売したばかりのiPhone SE(第2世代)を買うのもアリかと思います。

iPhone 11と同等性能のA13 Bionicチップを搭載しながら、4万円代から買える低価格モデルなので、とりあえず機種変更しても後悔しない選択肢となるでしょう。

 

iPhone 12を待てないならiPhone SEを買うべきポイント

上位モデルのiPhone 12に対して、iPhone SE 2(2020)はエントリーモデル的な位置づけ。

iPhone 11シリーズと同等性能ながら、4万円台で購入できるのが魅力です。

 

 

基本情報

・モデル名はiPhone SE

・iPhone 8をベースにしたモデル

4.7インチサイズ

・iPhone 11と同等の処理性能

・Touhc ID(指紋認証)を搭載

・44,800円〜

 

ドコモで機種変更した場合の価格は下記の通り。

iPhone SE  2 (2020)64GB128GB256GB
割引適用前価格57,024円62,568円75,240円
分割支払金(36回)
(支払総額)
1,584円/月
(57,024円)
1,738円/月
(62,568円)
2,090円/月
(75,240円)
スマホおかえしプログラム利用時のお客様負担額38,016円41,712円50,160円

スマホおかえしプログラムを利用することで、機種代金は38,016円〜になります。

 

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  • この記事を書いた人

iggy

素人ガジェット好きによるモノ紹介ブログです。iPhoneやAndroidの話題多め。ドコモとmineoを契約しているのでキャリアと格安SIMどちらのよさも分かります。レビュー、広告掲載等のご依頼は「 iggy.tyo@gmail.com」またはお問い合わせフォームよりご連絡ください。

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