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iPhone 13(mini/Pro/Max)【2021新型】の予約開始・発売日はいつ?価格・スペック予想【ドコモ・au・ソフトバンク】

6月 10, 2021

イギー(@iggy3_tokyo)です。

今回は2021年に発売が予想されているiPhone 13/iPhone 13 mini/iPhone 13 Pro/iPhone 13 Pro Maxについて。

予約受付開始日・発売日・デザイン・スペックなどの最新情報、噂、予想をまとめてみました。

 

iPhone 13/iPhone 13 mini/iPhone 13 Pro/iPhone 13 Pro MaxはiPhone 12シリーズの後継機種なので、まだまだ先の話ですが現時点で判明している情報をチェックしていきましょう。

 

それでは「iPhone 13(mini/Pro/Max)【2021新型】の予約開始・発売日はいつ?価格・スペック予想【ドコモ・au・ソフトバンク】」を書いていきます。

 

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iPhone 13(mini/Pro/Max)【2021新型】の最新情報をチェック

それではiPhone 13/iPhone 13 mini/iPhone 13 Pro/iPhone 13 Pro Max(2021年新型)について見ていきましょう。

まず、最新情報を10秒でチェックできるようにまとめてみました。

 

基本情報

・iPhone 12シリーズの後継モデル

・4モデル展開が継続か

・ノッチが小型化?

120Hzのリフレッシュレートに対応?

・A15チップ搭載か

・完全ワイヤレスモデルが登場か ←登場せずLightning継続か

・画面内蔵式Touch IDが搭載?

・発売日は例年通り2021年9月か?

 

☆iPhone 13待つべきか?

iPhone13を待つべき理由

 

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iPhoneシリーズは、ドコモのahamo(アハモ)・auのpovo(ポヴォ)・ソフトバンクのLINEMO(ラインモ )など新しいオンライン専用プランの対応機種です。

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ahamo(アハモ)対応機種・端末:iPhone・iPadは機種変更で使えるか
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→ ahamo(アハモ)とギガホとギガライトの違いを比較

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【イギー(iggy)】

素人ガジェット好きです。iPhone・iPadやAndroidスマホの話題を中心に記事を書いています。docomo(ドコモ)/ahamo(アハモ)/au/povo(ポヴォ)/ソフトバンク/LINEMO(ラインモ)などキャリア・格安SIMの情報もお届け中。

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 iPhone 13/13 Proというモデル名になる?

2020年に発売されるiPhone 12/Phone 12 Proから考えると、次の端末はiPhone 12s/Phone 12s Proという名称になることも従来のAppleのネーミングから考えるとあり得ます。

ですが、ここ最近Proモデルの登場などでネーミングの仕方に変化が生まれてきているのも事実です。

iPhone Xの後継機としてiPhone XSが登場しましたが、iPhone 11の後継機はiPhone 11sではなくiPhone 12となりました。

 

2021年新型モデルについてもiPhone 12s・iPhone 12s Proではなく、iPhone 13・iPhone 13 Proという名称になるかもしれないと噂されています。

 

→2021年1月現在の情報では、著名リーカーが「AppleはiPhone 13という名前を使わずiPhone 12sという名前になる。」と発言しています。

 

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iPhone 13 miniの価格は700ドル〜か

GizchinaがiPhone13シリーズの価格についての予測を公開しています。

Gizchinaによれば、iPhone 13シリーズの最も安いモデルであるiPhone 13 miniの価格は700ドルから展開されるとのこと。

日本円で約77,000円程度の値付けとなります。

前機種のiPhone 12 miniは729ドルだったので、iPhone 13 miniは少し価格が安くなるようです。

 

(参照:Gizchina

 

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iPhone 13 Proのダミーユニット動画が公開、ノッチが小型化

YouTubeチャンネルの「Unbox Therapy」にて、iPhone 13 Proのダミーユニットが公開されました。

ダミーユニットはAppleのサプライチェーン関係者の間で出回っているリークされた回路図に基づいており、著名リーカーのBen Geskin氏が情報源となっているとのことです。

動画の中ではiPhone 13 Pro Maxのノッチが、従来機種のノッチよりも小さくなっていることが確認できます。

今までのノッチよりも横幅が狭くなっています。

 

また、ダミーユニットで特徴的なのがリアカメラのトリプルレンズが、iPhone 12 Pro Maxよりも大型化していることです。カメラユニットのインパクトがさらに増しています。

 

(参照 :Unbox Therapy

 

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クオ氏がiPhone13のスペックについて言及

(2021年3月2日の情報)

Apple製品の精度の高い分析で知られるアナリスト ミンチー・クオ氏(Ming-Chi Kuo)が、iPhone13に関する情報を伝えています。

MacRumorsが入手した研究ノートの中で、クオ氏は、iPhone13は全てのモデルで小型化されたノッチを搭載し、2つのProモデルは120Hzのリフレッシュレートに対応した低消費電力のLTPOディスプレイ技術を搭載するだろうと述べています。

クオ氏によると、iPhone13はiPhone12のラインナップと同じ4モデルで構成され、全てのモデルにLightningコネクタとQualcommのSnapdragon X60モデムが搭載され、5Gネットワーク接続についても改良が見られるとのこと。

カメラ性能については、iPhone12 Pro Maxのセンサーシフト手ぶれ補正は、iPhone 13の全モデルに採用されるようになるとクオ氏は考えているようです。

iPhone13 Proには、iPhone12 Proのƒ/2.4から、より明るいƒ/1.8の絞りとオートフォーカスを備えたアップグレードされた超広角レンズが搭載されると予想しています。

LiDARスキャナについては、iPhone13シリーズについてもiPhone12シリーズと同様に、Proモデルに限定して搭載される見込みとのこと。

バッテリーに関してはSIMカードスロットをロジックボードに統合したり、一部のFace IDコンポーネントの厚さを薄くするなどの省スペース設計により、iPhone13の4モデルはすべてiPhone12よりも大容量のバッテリーを積むようです。ただし、わずかに重くはなるとのこと。

 

また、クオ氏は以前、少なくとも1つのハイエンドモデルが2021年にポートレスデザインを採用するだろうと予測していましたが、今回の研究ノートの中では、2021年は結局Lightningコネクタが残ったままで、「ポートレスデザインはないだろう。」と言及。

クオ氏は、「iPhoneが将来的にLightningを廃止した場合、USB-Cポートを使用する代わりにMagSafeをサポートしたポートレスデザインを採用する可能性がある。」と予測しています。

iPhoneが頑なにUSB-Cを採用しない理由については、USB-CがLightningよりも防水性が低いことを挙げています。

Lightningに置き換わるMagSafeシステムが完成していないため、iPhoneは当面の間、Lightningポートを利用し続けることになるとのことです。

 

クオ氏は新しいiPhone SEについても言及しており、Appleは2022年前半まで新型iPhone SEをリリースする予定はないと付け加えています。

 

(参照:MacRumors

 

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前モデルのデザインを継続か

(2021年1月9日追記)

Macお宝鑑定団がiPhone 13シリーズに関する中国サプライヤーの情報を公開しています。

この情報によれば、iPhone 13シリーズは前モデルiPhone12シリーズ4機種のデザインを継続するとのことです。高さや幅は変わらず、厚みが0.26mm増すということで、少し肥大化するようですね。

また、カメラユニットのデザインに関してはiPhone12シリーズから刷新されるようで、iPad Pro(2021年)のようにカメラユニットがフラットな平面になるとのこと。

iPhone12シリーズのカメラのようにレンズ一つ一つが出っ張って凸凹しているデザインではなく、カメラユニットをサファイヤガラスでカバーすることでフラットなデザインとするようです。

ただし、筐体背面のガラスパネルとカメラユニットの段差がなくなるわけではないとのこと。iPhone 13シリーズのカメラユニットの出っ張りは4機種とも約0.09増える模様です。

 

(参照:Macお宝鑑定団

 

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iPhone 13の最新デザイン画像が公開

(2021年6月7日)

iPhone 13の最新デザイン画像が公開されました。

著名リーカーのJon Prosser氏が提供した最新のCADを基にIan Zelbo氏が作成したレンダリング画像は以下のようなものです。

 

 

 

 

 

iPhone 12シリーズから引き継がれる噂されている角ばった筐体に、小さくなったノッチと十字型のカメラレイアウト(レンズが斜め配置)が確認できます。

 

(参照:APPLE TRACK, Ian Zelbo

 

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iPhone13で期待される7つのアップグレード

(2021年1月3日追記)

海外メディアtom's guideがiPhone13で期待される7つの大きなアップグレード点をまとめているので紹介します。

iPhone 13のアップグレードポイント

・小型化されたノッチ
・120Hzプロモーション ディスプレイ
・カメラ性能向上
・Wi-Fi 6E対応
・Touch IDの復活
・バッテリー性能の向上(5G通信の向上)
・すべてのモデルにLiDARセンサーを搭載

以上のような点が、iPhone 12シリーズからの最大のアップグレード点となりそうです。

特にノッチの小型化や120Hz対応、Touch IDの復活はユーザーとして歓迎すべき点ですね。

Face IDオンリーだと不便な場面もあるので、Touch IDの復活は非常に期待したい所です。

 

(参照:tom's guide

 

Jon Prosser氏がリーク情報の実現可能性を公表

(2021年2月5日追記)

リーカーのJon Prosser氏は、自身のYouTubeチャンネルで、iPhone 13シリーズに関するリーク情報を取り上げ、その実現可能性について公表しました。

Jon Prosser氏による各リークの実現可能性は下記のようになります。

iPhone 13のリーク情報の実現可能性
120Hzのディスプレイ100%
小さなノッチ75%
iPhone 12sという機種名85%
カメラのアップグレード100%
すべてのiPhone 13モデルにLiDARを搭載30%
ポートレスのiPhone 13 ProとPro Max70%
1TBストレージモデルの追加65%

Jon Prosser氏は120Hzの高リフレッシュレートディスプレイ搭載については100%実現と自信を持っているようです。iOSデバイスの滑らかな画面動作が、さらにスムーズになるとのこと。

ノッチの小型化に関しては75%とやや消極的な可能性をつけています。ノッチの縦幅が縮小するというリークがありますが、実現するには技術的にかなり大きなノッチが必要となるFace IDで技術革新が見られるかという部分に注目です。

注目はiPhone 13ではなくiPhone 12sという機種名になるというリークに85%という高い実現性を付与していること。100%ではないものの、かなりの確率でくiPhone 12sというモデル名になると思っておいてもよさそうですね。Jon Prosser氏は、iPhone 12sという名前にかなりの自信を持っているとのこと。「13」という数字はいくつかの欧米諸国では不運であると考えられているようです。

カメラのアップグレードについても100%の確信を持っているものの、カメラの改善点は本質的には小さなものになる可能性も高いとのこと。Appleは超広角レンズにF1.8の光学レンズを搭載し、超広角レンズだけの微調整にとどまる可能性もあるという。

すべてのiPhone 13モデルにLiDARを搭載については、30%と1番低い確率となっています。Jon Prosser氏は、LiDARスキャナはAppleが人々にProモデルを購入するように説得するために使用する材料の1つと考えており、全モデルへの搭載には否定的です。

ポートレスのiPhone 13 ProとPro Maxの登場については、70%と微妙な実現可能性です。少なくとも1モデルは完全ワイヤレスモデルになるという噂がありましたが、どうなるのでしょう。。

1TBストレージモデルの追加に関しても、65%と低めの確率。Jon Prosser氏は、1TBはProモデルにはふさわしいものの、iCloudストレージへの依存度を下げることになるので、Appleが1TBモデルをリリースすることは確信できないとしています。

 

(参照:FRONTPAGE TECHtom's guide

 

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iPhone13では1TBモデルが追加か

(2021年3月2日追記)

iPhone13で1TBの大容量モデルが登場すると噂されていましたが、実現するかもしれません。

リーカーのJon Prosser氏は、自身のYouTubeチャンネルで、iPhone13で1TBの実現可能性が高まっていることを伝えています。複数の情報源から1TBモデルの追加がリークされており、Prosser氏も信憑性が高まっているとしています。

 

(参照:FRONTPAGE TECH

 

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iPhone 13 Proは120Hzのリフレッシュレートに対応か

著名リーカーのJon Prosser氏が、YouTubeチャンネルのFRONTPAGE TECHにて、iPhone 13 Proが120Hzのリフレッシュレートに対応するとリークしています。

エントリーモデルのiPhone 13が対応するかは不明ですが、少なくともiPhone 13 Proは120Hz対応するだろうとのことです。

 

(参照:FRONTPAGE TECH

 

iPhone 13 Pro・13 Pro Maxの2モデルが120Hz対応か

MacRumorsによれば、iPhone 13シリーズでは4モデルのうち2モデルがリフレッシュレート120Hz対応のディスプレイを搭載する可能性があるとのことです。

また120Hz対応モデルには最新のディスプレイ技術「LTPO」が採用されます。

「LTPO」は、Low Temperature Polycrystalline Oxide(低温多結晶酸化物)を略したもの。

ディスプレイ内部の配線に使用される素材で、従来の「LTPO(低温多結晶シリコン)」よりも安定した画面表示ができ、リフレッシュレートも自在に設定できます。(例えば、従来だと画面がチカチカしてしまう1Hzといった低リフレッシュレートでも安定表示ができます。

「LTPO」はApple Watch Series 4やApple Watch Series 5などにすでに採用されています。有機ELディスプレイと相性が良く、リフレッシュレートを自在に設定できることで省電力化も期待できます。

 

コストのかかる「LTPO」技術が採用されるとなると、120Hz対応の2モデルはiPhone 13 ProとiPhone 13 Pro Maxの2つの上位機種となると考えるのが妥当かと思われます。

 

(参照: MacRumorsTHEELEC

 

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iPhone 13の試作機に関する情報が流出

リーカーのJiorīku氏が、iPhone 13の試作機のスペック情報などをTwitterで公開しています。

*現在ツイートは削除されています。

 

Jiorīku氏によるとiPhone 13の試作機は下記のようなスペックとのことです。

・6.2インチのディスプレイ

・側面は四角い(iPhone 12と同様のフォルムか)

・厚みはiPhone 12と同様だが変更される可能性が高い

・リアカメラのカットアウト(切り抜き)はiPhone 12と同じ

・ノッチは小さくなっていない模様

・ディスプレイのベゼルは細くなっているように見える

・Lightningのカットアウト(切り抜き)があるが、接続端子のないモデルも登場する

・MagSafeのマグネットは同じだが、磁力を強力なものにする計画がある

 

なお、試作機は複数存在し、今回公表されたものはそのうちの一つの情報に過ぎません。

これらの情報が必ずしも製品版に反映されるとは限りませんが、ノッチは小さくして欲しいものですね。。

 

(参照:Jiorīku

 

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iPhone 13(mini/Pro/Max)【2021新型】で、Touch IDが復活?

(2020年10月17日追記)

(参照:EverythingApplePro

AppleInsiderが、iPhone 13(mini)・13 Pro(Max)に画面内蔵式のTouch IDが搭載される可能性があると報じています。

 

2020年10月16日に、精度の高いリーカーの有没有搞措氏が、Twitterに「MESA uts for iPhone」というメッセージを投稿しました。

 

このメッセージに、著名リーカーの「”MESA"はTouch ID」「"uts"はunder the screen」とリプライしています。

 

AppleInsiderによると”MESA"は、Apple内部でのコードネームでTouch IDを示し、"uts"はunder the screen(スクーリーンの下)を表すとしています。

iPhone 13(mini)・13 Pro(Max)にて画面内蔵式のTouch IDの搭載が検討されていることは、間違いなさそうですね。

iPhone 12シリーズも相変わらずFace IDのみで、がっかりする人も多かったのではないでしょうか。

Face IDとTouch IDのどちらも利用できるように、iPhone 13シリーズでぜひ改善して欲しいものです。

 

(参照:AppleInsider

 

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iPhone 13の試作機に画面内蔵式Touch IDモデルが…

リーカーのJon Prosser氏は、Youtubeチャンネルで、iPhone 13の試作機に画面内蔵式Touch IDモデルが2機種あることを伝えています。

あくまで試作機の段階なので、正式に画面内蔵式Touch IDが採用されるかは不明ですが、iPhone 13シリーズの選択肢の一つとしてAppleが画面内蔵式Touch IDの採用を検討していることは間違いなさそうですね。

 

(参照:FRONT PAGE TECH

 

光学式指紋認証が検討されていたが、超音波式指紋認証に変更か

Appleosophyが、iPhone 13の画面内蔵式Touch IDの開発について情報を報じています。

リーカーのMcGuire Wood (Jioriku)氏によると、Appleは光学式指紋認証から超音波式指紋認証を搭載する方向に変更したとのこと。

The Wall Street Journalが、Appleの元従業員からの情報として「iPhone 13に光学式指紋認証の搭載が検討されている」と報じていましたが、その情報を覆す内容となっています。

McGuire Wood氏によれば、光学式指紋認証ではAppleの求める認証精度を満たせなかったとのことです。iPhone 13の開発初期段階では光学式指紋認証センサーの開発が進んでいたものの、Appleは途中から、より認証精度の高い超音波式指紋認証センサーの開発へ舵を切った模様です。

 

(参照:Appleosophy, The Wall Street Journal

 

Barclaysアナリストがディスプレイ埋め込み式Touch ID搭載を予測

(2021年3月13日の情報)

MacRumorsが入手したリサーチノートの中で、Barclaysのアナリストであるアンドリュー・ガーディナー氏(Andrew Gardiner)とその同僚3人が、今年後半に発売予定のiPhone 13に関する分析・予測を公開しています。

アンドリュー・ガーディナー氏(Andrew Gardiner)らによれば、iPhone 13シリーズには生体認証としてFace IDに加えて、ディスプレイの下に埋め込まれた指紋スキャナが搭載される「可能性が高い」とのことです。

ディスプレイの下に埋め込まれた指紋スキャナは、かねてより噂のある画面内蔵型のTouch IDを示唆しています。

また、iPhone 13シリーズにはより小さなノッチが採用され、LiDARスキャナーの搭載は今年はiPhone 13 Proモデルに限定されるだろうと付け加えています。

ノッチの小型化は、Face IDの構造化照明システムをより緊密に統合することで実現されるとのことです。

以上の内容は、Apple製品の精度の高い予測で知られるミンチー・クオ氏(Ming-Chi Kuo)が研究ノートで指摘していた内容と一致するものです。

Barclays証券は、アンドリュー・ガーディナー氏(Andrew Gardiner)らによるリサーチ内容の一部は、ここ数週間のサプライヤーからの情報に基づいているとしています。

 

さらに、アンドリュー・ガーディナー氏(Andrew Gardiner)らは、2022年のiPhoneには「より大きな変化」が起こる可能性が高いと指摘。

AppleはFace IDにTime of Flight(ToF)型のアーキテクチャを採用することで、Face IDのさらなる小型化を目指しているとのこと。

この情報についても、以前ミンチー・クオ氏(Ming-Chi Kuo)が、2022年モデルにはサムスンのGalaxyのようにディスプレイに小さな穴のパンチホールが採用されると予測していました。

 

2021年モデルのiPhone 13でノッチが少し小型化し、2022年モデルではiPhoneのディスプレイ周りのデザインがガラッと変化する可能性がありそうです。

 

(参照:MacRumors

 

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ディスプレイアナリストのRoss Young氏が最新情報を提供

(2020年10月5日追記)

DSCC(Display Supply Chain Consultants)のCEOである、ディスプレイアナリストのRoss Young氏がiPhone 13/iPhone 13 mini/iPhone 13 Pro/iPhone 13 Pro Max(2021年新型)について最新情報をTwitterに公開しています。

 

Ross Young氏が公開している内容は下記の通り。

・iPhone 13は全モデルにY-OCTA技術を採用

 →有機ELパネルにタッチ機能を一体化。薄型化とコスト削減が実現

・iPhone 13の下位モデル2機種のカメラは、iPhone 12 Pro Maxと同じイメージセンサーを搭載

・上位モデルiPhone 13 Proシリーズのカメラは、イメージセンサーが大型化

・下位モデルはデュアルカメラ

・上位モデルはトリプルカメラにLiDARスキャナを搭載

(参照:Ross Young氏

 

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5NM+プロセスのA15チップを搭載か

Gizchinaによれば、iPhone 13にはTSMCの5NM+プロセスで製造されるA15チップを搭載するとのことです。

5NM+プロセス(N5Pと呼ばれる)は、第2世代の5nmプロセスであり性能強化版です。

A15チップの性能は前世代(A14チップ)に比べて大幅に向上し、消費電力も改善されます。

 

またサプライチェーンの情報では、2022年のiPhone 14シリーズに搭載されるであろうA16チップについても、AppleはTSMCの4nm製造プロセスをベースにすることを明らかにしています。

A16チップでは性能、電力効率、密度をさらに向上させるとしています。

 

(参照:Gizchina

 

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Wi-Fi 6Eに対応か

(2020年12月21日追記)

iPhone 13は、Wi-Fi 6Eに対応するという噂があります。

(Wi-Fi 6Eの「E」は「Extended」という意味で、Wi-Fi 6の拡張版ということです。)

Wi-Fi 6は2.4GHz帯と5GHz帯に対応した規格ですが、Wi-Fi 6ではさらに6GHz帯に対応します。

6GHz帯が利用できるWi-Fi 6Eではデータ転送速度がより高速化され、より安定した通信が可能になります。

データ通信の高速化と安定性の向上により、VR(仮想現実)や拡張現実(AR)分野での活用が期待できます。

 

(参照:MacRumors

 

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全ての機種にLiDARスキャナが搭載される?

(2020年12月21日追記)

iPhone12シリーズではProモデルのみに搭載されたLiDARスキャナですが、iPhone13シリーズでは全ての機種のカメラユニットにLiDARスキャナが搭載される計画があるようです。

LiDARスキャナは先行してiPad Proに搭載されていたもので、光を利用して広い範囲の距離(奥行き)を測る装置。AR (拡張現実)機能が強化されます。

下位モデルのカメラ性能が強化されることで、ますますProモデルとの境界が曖昧になりそうですが。。

 

(参照:Gizchina

 

カメラレンズに大幅なアップデートがない可能性

(2021年1月8日追記)

iPhone 13(mini)・ Pro(Max)では、カメラレンズに大幅なアップデートがない可能性が浮上しています。

アナリストのMing-Chi Kuo氏が新たに発表したリサーチノートによると、iPhoneのカメラレンズは少なくとも2022年までは大幅なハードウェアアップデートが行われない可能性があるとのことです。 

Ming-Chi Kuo氏のノートによると、レンズメーカーであるLargan社Genius Electronic Optical社の間で新たな価格競争が発生しといるとのこと。Genius Electronic Optical社はAppleへの依存度が高く、Largan社の値下げ意欲とSunny Optical社のiPhone用ハイエンドカメラレンズのサプライチェーンへの参入を警戒しています。
Largan社は、21年上期にiPhone用中高級レンズのASP(平均販売価格)を15~25%程度値下げし、稼働率を高めると予想しています。これにGenius Electronic Opticalの受注比率、稼働率、売上総利益率が直接影響を受けることとなります。

価格競争の影響は2021年1月から始まり、Genius Electronic Opticalの1月の売上高は前年同期比で一桁成長にとどまるか、あるいは減少する可能性があります。

Kuo氏「2022年にはカメラレンズの大幅なアップグレードはない」と予測しており、レンズ業界の構造的な課題が大幅に改善されない限り、あるいはGenius Electronic Opticalがアップルの受注への依存度を大幅に下げることができない限り、課題は数年に及ぶ可能性があることを示しています。

Kuo氏は、2021年と2022年のiPhoneモデルに搭載されるカメラレンズのハードウェアの大幅な進歩はないだろうと予測していますが、カメラ全体の性能が向上しないわけではありません。Appleはカメラ機能のソフトウェア面にもかなり力を入れているので、レンズウェア以外のハードウェアと共に改善されることで進化の余地は充分にあります。新機能やその他の微調整が行われる可能性はあります。

(参照:MacRumors

 

iPhone 13 Proにセンサーシフト光学式手ぶれ補正が搭載される?

(2021年1月9日追記)

Macお宝鑑定団が中国サプライヤーから入手した情報によれば、iPhone 13 Proの広角レンズにセンサーシフト光学式手ぶれ補正が搭載される可能性があるとのことです。これはiPhone 13 ProのカメラユニットがiPhone 13 Pro Maxと同じ大きさであることから推測されているようです。

iPhone 12 Pro Maxにセンサーシフト光学式手ぶれ補正が採用されて大きな話題となりましたが、iPhone 12 Proには搭載されずカメラ性能に差がつけられていました。

中国サプライヤーの情報が正しければ、iPhone 13 Proのカメラ性能はiPhone 13 Pro Maxと同等のものになる可能性があります。

 

(参照:Macお宝鑑定団

 

iPhone 13にプラスチック素材のFace IDトランスミッター、Proモデルで望遠レンズ性能が強化か

(2021年3月9日の情報)

アナリストのMing-Chi Kuo氏によって共有された研究ノートによると、2021年モデルのiPhoneではコーティング技術の向上により、ガラスではなくプラスチック素材で作られた新しいFace IDトランスミッターを採用するとのことです。

プラスチック製のFace ID TXレンズのサプライヤーは台湾のLarganGenius Electronic Opticalとのこと。なお、プラスチック素材変更がユーザーにメリットがあるのか、Appleの生産コスト削減を意味するのかは不明とのこと。

 

また、2021年モデルのハイエンドiPhoneの望遠レンズは、従来の5枚レンズから6枚レンズにアップグレードされ、性能が強化されるとのことです。

 

(参照:MacRumors

 

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iPhone 13ではバッテリー容量が大きくなる?

アナリストのMing-Chi Kuo氏(ミンチー・クオ)が、研究レポートの中で「iPhone 13シリーズの4モデルすべてがより大きな容量のバッテリーを搭載する」と指摘していることを中国メディアGizchinaが伝えています。

Kuo氏によれば、iPhone 13シリーズはSIMカードスロットをマザーボードに直接統合し、独自の深型カメラシステムモジュールの厚みを減らすことで内部デザインを小型化し、節約した内部スペースにより大きなバッテリーを搭載するとのこと。

 

iPhone 12シリーズでは5Gに対応したものの、消費電力も大きくなり、5G通信を利用するとバッテリー持ちは悪化していました。

しかし、iPhone 13シリーズではより大容量のバッテリーを搭載し、より低消費電力のLTPO LEDパネルが採用され、バッテリー駆動時間が改善されより電池持ちが良くなるようです。

また、iPhone 13にN5P 5nm+プロセスで製造されて電力効率の改善されたA15 Bionicと、消費電力性能に優れたQualcomm X60 5Gモデムが使用されることからもバッテリー持ちの改善が期待できます。

 

(参照:Gizchina

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iPhone 13(mini/Pro/Max)【2021新型】の予約日・発売日はいつ?

iPhone 13/iPhone 13 mini/iPhone 13 Pro/iPhone 13 Pro Max(2021年新型)はiPhone 12/iPhone 12 mini/iPhone 12 Pro/iPhone 12 Pro Max(2020年新型)の後継機としての登場が予想されます。

おそらく、例年通り9月に発表されて予約開始・発売となる可能性が高いでしょう。

 

ちなみにiPhone SEiPhone XiPhone XR以外のiPhoneは全て9月に発売されています。

生産の遅れなどよほど特殊な事情がない限り、iPhone 13シリーズも2021年9月に発売されると思われます。

 

iPhone 6シリーズ以降の機種の発表・予約開始・発売日をまとめると下記のようになります。

年度機種発表予約開始発売
2014年iPhone 6・iPhone 6 Plus9/10(水)9/12(金)9/19(金)
2015年iPhone 6s・iPhone 6s Plus9/10(木)9/12(金)9/25(金)
2016年①iPhone SE3/21(月)3/24(木)3/31(木)
2016年②iPhone 7・iPhone 7 Plus9/8(木)9/9(金)9/16(金)
2017年①iPhone 8・iPhone 8 Plus9/13(水)9/15(金)9/22(金)
2017年②iPhone X9/13(水)10/27(金)11/3(金)
2018年①iPhone XS・iPhone XS Max9/13(木)9/14(金)9/21(金)
2018年②iPhone XR9/13(木)10/19(金)10/26(金)
2019年iPhone 11・iPhone 11 Pro・iPhone 11 Pro Max9/11(水)9/13(金)9/20(金)
2020年①iPhone SE 24/15(水)4/17(金)4/24(金)
2020年②iPhone 12・iPhone 12 Pro10/14(水)10/26(金) 10/23(金)
2020年③iPhone 12 mini・iPhone 12 Pro Max10/14(水)11/6(金)11/13(金)

基本的に9月の第2週に発表されて、その週の金曜日に予約開始。予約開始1, 2週間後の金曜日に発売という流れがありますね。

ただし、発売日が2パターン別れる年も存在します。

例えば、2017年はiPhone 7の後継であるiPhone 8シリーズが例年通りに発売されたものの、iPhone Xの発売は11月3日にずれ込みました。

2018年は2017年と逆にハイスペックモデルであるiPhone XSiPhone XS Maxが9月に発売。廉価版であるiPhone XRは10月26日に発売となりました。

2019年のiPhone 11シリーズは3機種とも同日発売に戻りましたが、2020年はiPhone 12シリーズに先駆けて4月にiPhone SE(第2世代)が発売されました。

iPhone 12シリーズはコロナウイルスの影響を受けて発表が1ヶ月遅れました。しかも発売も2機種ずつ、10月と11月に分けて予約発売しています。

2021年の新型iPhone 13シリーズはどうなることやら…

 

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iPhone 13シリーズは例年通りの発売日か?Ming-Chi Kuo氏が予測

(2020年12月13日追記)

Apple関連製品の精度の高い予測で知られるアナリストのMing-Chi Kuo氏(ミンチー・クオ)が、iPhone 13シリーズの発売日について例年通りの9月に発売されると予測しています。

Ming-Chi Kuo氏は、A15チップを搭載したiPhone 13シリーズは、iPhone 12シリーズのように遅れずに例年通り9月の発売スケジュールに戻るとしています。

量産スケジュールもiPhone 12シリーズでは2020年の9月まで遅延してしまいましたが、iPhone 13シリーズの量産は2021年の初夏にスタートするとのことです。

 

まだまだ感染症問題が世界的に収束しているとは言えない状況で、不確定な部分もありますが、Appleは2021年の新iPhoneを通常のスケジュール感で準備しているのは間違いなさそうです。

 

(参照:MacRumors

 

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iPhone 13(mini/Pro/Max)【2021新型】の9月下旬に発売か

(2021年3月23日の情報)

Wedbush社のアナリストであるダン・アイブス氏によると、2021年新モデルのiPhone 13の少なくとも一部のモデルについて常の9月の発売時期に戻る可能性が高いとのことです。

2021年3月時点では9月の第3週に発売が予定されているとのこと。

 

Wedbush社のサプライチェーンチェックでは、iPhone 13の組み立てについて詳細な情報を得ており、iPhone 13の発売は2021年9月下旬のタイミングになると予測しています。

今のところ9月の第3週に発売が予定さているものの、製品の調整によって10月上旬にずれ込む可能性もあるそうです。

iPhone 12シリーズは、COVID-19パンデミックに起因する生産の遅延のため、発売が10月と11月にずれこむイレギュラーな販売スケジュールとなりましたが、2021年はサプライチェーンの状況が改善されているため、iPhone 13が例年通りの発表・発売スケジュールにも戻っても不思議ではありません。

 

9月の第3週というと2021年は9月12日〜9月18日が該当しますが、例年AppleのiPhone発表が火曜日または水曜日に行われていることを考えると9月14日(火曜)または9月15日(水曜)というのが有力な発表日程となりそうです。

 

(参照:MacRumors

 

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☆iPhone 13待つべきか?

iPhone13を待つべき理由

 

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iPhone 13(mini/Pro/Max)【2021新型】ドコモ版の予約日・発売日

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iPhone 13(mini/Pro/Max)【2021新型】au版の予約日・発売日

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iPhone 13(mini/Pro/Max)【2021新型】の価格に関する情報

(2021年1月18日追記)

中国Gizachinaが、iPhone 13シリーズの価格についてiPhone 12と同じか、さらに安くなると予測しています。

発売時のiPhone 12のキャリア標準モデルの価格は799ドルで、2019年モデルのiPhone 11より100ドルアップしていますが、これは主に5G対応が追加されたことによるものとのこと。

現在の状況によると、iPhone 13はそこまで大きな技術的なアップグレードはないと予想されており、価格構成はiPhone 12と似たようなものになる可能性があります。

 

また、アップルが次世代iPhoneの価格を引き下げることを検討するのではないかとの憶測もあります。

世界的な景気低迷の中、2020年にはサムスンの「Galaxy S20 FE」やグーグルの「Pixel 5」など、複数の競合他社がより手頃な価格のモデルを発売しています。

これら2モデルの価格はiPhone 12 Miniと同じですが、iPhone 12よりも100ドルほど安く設定されました。

Appleも競合他社の値下げの流れを意識してiPhone 13シリーズの値下げをしてくる可能性はあるでしょう。

そもそもiPhone 12 miniがAppleが期待してたほど売れなかったというニュースもあり、より販売台数が伸びるように調整してくるのではないかと個人的には予測しています。

 

(参照:Gizachina

 

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1TB版iPhone 13 Proはかなりの高額商品になりそう。。

(2021年2月3日追記)

中国テックメディアGizachinaが、1TB版iPhone 13 Proの価格を予測しました。

Gizachinaは前機種のiPhone 12 Proのストレージごとの価格の推移に注目。iPhone 12 Proの価格は、128GB版が999ドル、256GB版が1099ドル、512GB版が1299ドルとなっています。

価格の変化に着目すると、128GBの増えるごとに100ドルのお金が上乗せされているのが分かります。

このことから、1TB版iPhone 13 Proは、約1699ドル以上の価格で販売されると予測。(中国では14,000元(2165ドル)以上になるはずとのこと。)

 

約1699ドルというと日本円で大体18万円程度。消費税を考えるとだいたい20万円前後の販売価格となりそうです。iPhone 13 Proの1TBモデルはかなりの高額商品になってしまうかもしれません。

2018年に発売された12.9インチiPad Pro(第3世代)の1TB版が、Wi-Fiモデルで194,800円(税別)、セルラーモデルで211,800円(税別)という値付けで登場したことを考えると、iPhone 13 Proの1TB版も20万円程度の値付けになることに驚きはありません。

 

(参照:Gizachina

 

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iPhone 13(mini/Pro/Max)の価格(値段)は?(Apple)

iPhone 13シリーズの価格は、Appleから発表されていません。

Appleから発表があり次第、価格を記載します。

 

 iPhone 13 miniiPhone 13 iPhone 13 ProiPhone 13 Pro Max
64GB----
128GB----
256GB----
512GB----

(表示価格は税込表示です。Appleストアは税抜きで表示されていますが、当サイトでは税込表示に修正しています。)

 

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iPhone 13(mini/Pro/Max)の価格(値段)ドコモの価格は?

ドコモのiPhone 13シリーズの価格はいくらになるのでしょう。

ドコモ からiPhone 13 mini / iPhone 13 / iPhone 13 Pro / iPhone 13 Pro Maxの価格はまだ発表されていません。

発表があり次第、価格を記載します。

 

ドコモの価格

*( )内の価格は「スマホおかえしプログラム」適用時の実質負担額です。

 iPhone 12 miniiPhone 12 iPhone 12 ProiPhone 12 Pro Max
64GB
128GB
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iPhone 13(mini/Pro/Max)の価格(値段)auの価格は?

auのiPhone 13シリーズの価格はいくらになるのでしょう。

auからiPhone 13 mini / iPhone 13 / iPhone 13 Pro / iPhone 13 Pro Maxの価格はまだ発表されていません。

発表があり次第、価格を記載します。

 

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*( )内の価格は「かえトクプログラム」適用時の実質負担額です。

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iPhone 13(mini/Pro/Max)の価格(値段)ソフトバンクの価格は?

ソフトバンクのiPhone 13シリーズの価格はいくらになるのでしょう。

ソフトバンクからiPhone 13 mini / iPhone 13 / iPhone 13 Pro / iPhone 13 Pro Maxの価格はまだ発表されていません。

発表があり次第、価格を記載します。

 

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iPhone 13(mini/Pro/Max)【2021新型】は4モデル展開?

iPhone 12シリーズは下記の通り、4モデル展開となりました。

 iPhone 12 miniiPhone 12iPhone 12 ProiPhone 12 Pro Max
画面サイズ5.4インチ6.1インチ6.1インチ6.7インチ
品質Super Retina XDRSuper Retina XDRSuper Retina XDRSuper Retina XDR
画面の明るさ625ニト625ニト800ニト800ニト
CPUA14 BionicA14 BionicA14 BionicA14 Bionic
ストレージ64GB
128GB
256GB
64GB
128GB
256GB
128GB
256GB
512GB
128GB
256GB
512GB
カメラ1200万画素
2眼レンズ構成
1200万画素
2眼レンズ構成
1200万画素
3眼レンズ構成
LiDARセンサー
1200万画素
3眼レンズ構成
LiDARセンサー
防水防塵○(IP68)○(IP68)○(IP68)○(IP68)
生体認証Face ID(顔)Face ID(顔)Face ID(顔)Face ID(顔)
ワイヤレス充電
5G
サイズ131.5 × 64.2 ×7.4 mm 146.7 × 71.5 ×7.4 mm146.7 × 71.5 ×7.4 mm160.8 × 78.1 ×7.4 mm
重さ133 g162 g187 g226 g

 

iPhone 13/iPhone 13 Pro(2021年新型)も下位機種としてiPhone 13 mini・iPhone 13、上位機種としてiPhone 13 Pro・iPhone 13 Pro Maxがラインナップされる4モデル展開となることが予想されます。

 

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iPhone 13(mini/Pro/Max)【2021新型】はノッチ廃止?

iPhone 12シリーズは下のコンセプト画像のようにノッチが小型化されると予想されています。

(ノッチとはディスプレイ上部の黒い部分です。)

 

iPhone 13/iPhone 13 Pro(2021年新型)はさらに進化して、ノッチが廃止される可能性があります。

ノッチのないiPhoneについてはiPhone 12シリーズの噂の段階で、Appleが企画しているという情報がありました。

ですが、結局iPhone 12シリーズでは実現せず。

iPhone 13/iPhone 13 Pro(2021年新型)でいよいよ完全にノッチの廃止された先進的なデザインのモデルが登場するが期待できそうです。

 

リーカーのApple RUMORs (LEAKS)氏は、iPhone 13 Proはフルスクリーンになってノッチが廃止される予定だとTwitter上で公開しています。

 

(参照:Apple RUMORs (LEAKS)

 

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iPhone 13(mini/Pro/Max)【2021新型】のノッチは縦幅が狭くなる?

iPhone 11 Proの予測を的中させたIce universe氏が、「iPhone13でもノッチデザインが継続されるが、ノッチは狭くなる」とツイートしています。

手書きのイラストで、横幅は変わらずに縦幅が狭くなることを示唆。

iPhoneの新モデルの最終仕様が決定するのはまだ先のことなので確定ではありませんが、ノッチを廃止するという方法ではなく、縮小させるという方向でiPhone13のデザインが検討されているようですね。

 

(参照:Ice universe氏

 

iPhone 13(mini/Pro/Max)【2021新型】のフロントガラスパネルがリーク

(2021年3月24日の情報)

iPhone 13(mini/Pro/Max)【2021新型】のものと見られるフロントガラスパネルの写真がリークされています。

写真はギリシャの修理業者iRepairがMacRumorsに提供したもので、iPhone 12のラインナップと同じ5.4インチ、6.1インチ、6.7インチの3種類のサイズのフロントガラスパネルとなています。

リークされた写真から分かるのは、iPhone 13シリーズでは噂通りノッチが小型化していることです。

縦幅はiPhone 12までのノッチとあまり変わらないものの、横幅が明らかに狭くなってコンパクトになっているのが分かります。

受話用のスピーカーを上部のベゼルに移動させた結果、ノッチの小型化に成功したとのこと。

ただし、iRepairによってリークされた内容は、ノッチの縦幅が狭くなると予測していたリーカーIce universe氏らの情報とは異なるものであるのが気になるところです。

 

ノッチのデザインは2017年にiPhone Xが登場して以来大きな変更はありませんでしたが、iPhone 13シリーズ以降の機種では手加えられ、最終的に2023年ごろにはノッチやパンチホールのないオールスクリーンデザインを目指しているものと見られます。

 

また、今回のリーク画像が偽物でないなら、5.4インチ、6.1インチ、6.7インチの3種類のサイズのフロントパネルが提示されていることから、iPhone 13シリーズのモデル展開は噂通りiPhone 12シリーズと同じ無印/mini/Pro/Pro Maxの4モデル展開となりそうですね。

 

(参照:MacRumors

 

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iPhone 13(mini/Pro/Max)【2021新型】はマイクロLEDディスプレイに?

Apple RUMORs (LEAKS)によるとiPhone 13/iPhone 13 mini/iPhone 13 Pro/iPhone 13 Pro Max(2021年新型)はマイクロLEDディスプレイを搭載されるとのこと。

マイクロLEDは、有機ELに比べて明るく焼きつきがなく高画質表示が可能なディスプレイ技術です。

ただし、Apple RUMORs (LEAKS)は一度iPhone 13 ProにはミニLEDディスプレイを搭載すると公表して、Twitterユーザーに指摘を受けてから正しくはマイクロLEDディスプレイと訂正しており、信憑性については不明です。

 

また、LED情報サイトのLEDinsideは、Apple製品で初めてマイクロLEDディスプレイを搭載するのは2021年以降のApple Watchで、iPhoneに搭載されるにはかなりの時間がかかるとしています。

 

 

 

(参照:Apple RUMORs (LEAKS)LEDinside

 

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iPhone 13(mini/Pro/Max)【2021新型】は最新ディスプレイ技術「LTPO」を搭載か

DigiTimes によるとiPhone 13/iPhone 13 Proには最新ディスプレイ技術「LTPO」を搭載する可能性があるとのことです。

「LTPO」は、Low Temperature Polycrystalline Oxide(低温多結晶酸化物)を略したもの。

ディスプレイ内部の配線に使用される素材で、従来の「LTPO(低温多結晶シリコン)」よりも安定した画面表示ができ、リフレッシュレートも自在に設定できます。(例えば、従来だと画面がチカチカしてしまう1Hzといった低リフレッシュレートでも安定表示ができます。)

消費電力を抑えることにも有効な技術で、実はApple Watch Series 4やApple Watch Series 5などにはすでに採用されています。

スマートフォンだとGalaxy Note20・Galaxy Note20+が採用すると言われている技術でもあります。

(参照:DigiTimes

 

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iPhone13シリーズのうち1モデルは完全ワイヤレス化される見込み

著名リーカーのJon Prosser氏によれば、iPhone 13/iPhone 13 mini/iPhone 13 Pro/iPhone 13 Pro Max(2021年新型)では完全ワイヤレス充電モデルが登場するとのこと。

完全ワイヤレス充電というのは、 Lightningが廃止された充電用の端子を一切搭載しないモデルということです。

Jon Prosser氏はiPhoneはUSB-C端子も搭載せず、最終的にすべてのモデルでLightningが廃止され、ポートレスされるとしています。

有線での充電をできなくしてしまうというのは、ある意味Appleらしい尖った仕様ですね。

2021年にはワイヤレス充電で充分な充電速度が実現できると算段しているのでしょうか。

これで、トロい速度でしかワイヤレス充電できないとなったら、かなりバッシングを受けそうです。。

(参照:Jon Prosser氏のTwitter

 

Jon Prosser氏がYouTubeチャンネルでポートレスiPhoneについて言及

(2020年11月25日追記)

YouTubeチャンネル「FRONT PAGE TECH」にてJon Prosser氏がポートレスのiPhoneについて言及しています。

Jon Prosser氏はiPhone 13の少なくとも1モデルは、Lightning端子を廃止したポートレスモデルになるとしています。

USB-C端子も搭載しないようです。

(参照:FRONT PAGE TECH

 

2021年新型のiPhone13には底面の充電ポートがないかもしれない

(2021年4月1日の情報)

リーカーのDuan Ruiが「今年の新型iPhoneは、底面の充電ポートがないかもしれない。」というツイートを投稿しました。

ポートレスモデルの登場を示唆するような内容ですね。

ただし、iPhoneがポートレスモデルに移行するには、MagSafeシステムがまだ発達途上であり、iPhone 13ではポートレスモデルの発売が見送られるのではないかという予測も出てきています。

 

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新型iPhone 13(mini)・13 Pro(Max)【2021】は4眼カメラ?

(2020年5月29日追記)

リーカーのFudge氏によればiPhone 13/iPhone 13 Proは背面カメラに4つのレンズとLiDARスキャナを搭載するという。

Fudge氏はTwitter上でiPhone 13/iPhone 13 Proのカメラに関するリーク情報を詳細に公開しています。

 

リーク内容は下記の通り。

  • 6400万画素の広角レンズ(1倍の光学ズーム、6倍のデジタルズーム)
  • 4000万画素の望遠レンズは(光学3〜5倍ズーム、15〜20倍デジタルズーム)
  • 6400万画素のアナモフィックスレンズ(動画のワイドスクリーン撮影用)
  • 4000万画素の超広角レンズ(0.25倍)
  • LiDAR 4.0

ただし、これらはあくまで初期の情報で、最終デザインは変わる可能性があります。

まあ、iPhone 12 Proシリーズがトリプルカメラ+LiDARスキャナという構成なので、クアッドカメラ+LiDARスキャナという構成なら順当な進化で、予想としてもそうなる可能性はそこそこ高そうです。

 

 

 

(参照:MacRumors, Fudge氏のTwitter

 

著名リーカーが4眼レンズ仕様を否定

(2020年5月30日追記)

Fudge氏がiPhone 13/iPhone 13 Proは4眼レンズ仕様になると公開しましたが、的中率の高い著名リーカーJon Prosser氏は4眼レンズ仕様になることを否定しています。

Jon Prosser氏によれば、iPhone 13/iPhone 13 Proの背面カメラのレイアウトはiPhone 12/iPhone 12 Proと同様になるとのことです。

 

(参照:Jon Prosser氏のTwitter

 

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iPhone 13(mini/Pro/Max)【2021新型】の予想Youtube動画

ZONEofTECHがYoutubeで、予想スペックを元にしたiPhone 13/iPhone 13 Proの動画を公開しています。

Fudge氏がリークした下記のスペックを元にした内容です。

  • 6400万画素の広角レンズ(1倍の光学ズーム、6倍のデジタルズーム)
  • 4000万画素の望遠レンズは(光学3〜5倍ズーム、15〜20倍デジタルズーム)
  • 6400万画素のアナモフィックスレンズ(動画のワイドスクリーン撮影用)
  • 4000万画素の超広角レンズ(0.25倍)
  • LiDAR 4.0

 

(参照:ZONEofTECH

 

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iPhone13 Pro Maxのコンセプト動画が公開

YouTubeチャンネルのiConcept PhonesがiPhone13 Pro Maxとされる端末のコンセプト動画を公開しています。

ノッチが完全に廃止されたフルスクリーンディスプレイ・プロセッサにA15・4眼レンズのカメラなどのコンセプトで作られた動画です。

接続端子部分が旧型のMacBookシリーズに搭載されていたMagSafeのような形状をイメージしていたり、興味深い内容となっています。

おそらく実際に登場するiPhone13 Pro Maxとは異なる部分も多いかとは思うのですが、参考までに。

(参照:iConcept Phones

 

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iPhone 13/iPhone 13 Proのよくある質問(Q&A)

Q(質問)

発売日はいつになりそう?

A(回答)

過去のiPhoneの発売スケジュールを考えると、2021年年の9月中に発表・発売される可能性が高そうです。何らかの理由で新型iPhoneの発売タイミングが前後する可能性もあるので、発売スケジュールに関する最新情報が入り次第、記事の情報を更新していきます。

 

Q(質問)

iPhone 13はどんなiPhoneになりそう?

A(回答)

iPhone 13/iPhone 13 Proは、ディスプレイのノッチ廃止、マイクロLEDディスプレイ搭載、4眼レンズのカメラ、充電用の端子を廃止した完全ワイヤレス仕様などの噂が出ています。まだ、確定情報ではないもののiPhone 12シリーズからさらに進化したiPhoneとなりそうです。

 

Q(質問)

iPhone 13はノッチが廃止される?

A(回答)

iPhone 13 Proは、ディスプレイがフルスクリーンになってノッチが廃止されるというリーク情報があります。実現すればディスプレイ全体が表示画面となった未来感のあるiPhoneとなりそうです。製品化されれば、爆発的に売れそう。ただし、ディスプレイのノッチに関しては小さいノッチが残るという噂もあります。最新情報が分かり次第、記事の内容を更新していきます。

 

Q(質問)

iPhone 13はLightningを搭載しない?

A(回答)

iPhone 13シリーズでは、Lightningが廃止された充電用の端子を一切搭載しないモデルが1機種登場するとのリーク情報があります。ケーブルを接続できず、充電を完全にワイヤレス充電で行う先進的なiPhoneとなりそうです。有線での充電をできなくしてしまうというのは、ある意味Appleらしい尖った仕様ですね。

 

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iPhone 13/iPhone 13 Pro最新情報まとめ

ここまで「iPhone 13(mini/Pro/Max)【2021新型】の予約開始・発売日はいつ?価格・スペック予想【ドコモ・au・ソフトバンク】」を書いてきました。

iPhone 12シリーズからさらなる進化が予想されるiPhone 13/iPhone 13 mini/iPhone 13 Pro/iPhone 13 Pro Max(2021年新型)。

もちろんまだまだリーク情報が少しずつ出てきている状態で、わからないことも多いですが、最新情報が入り次第記事を更新していきます。

 

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