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iPhone

iPhone16のメモリ(RAM):iPhone16も8GB/6GBが継続?

iPhone16のメモリ(RAM)についての情報をまとめるページです。

Appleは公表しないものの、地味に気になるメモリ(RAM)。

やはり少ないよりは、多いに越したことはありません。

2024年新型 iPhone16に関してもメモリ(RAM)が、iPhone15から増えるのか、据え置きなのか気になるところです。

 

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それでは「iPhone16のメモリ(RAM):iPhone16も8GB/6GBが継続?」を書いていきます。

 

この記事の著者・監修者

【イギー(iggy)】

2017年2月より7年以上に渡って、iPhone・スマホの通信系サイトを運営中です。iPhone・iPadやAndroidスマホの話題を中心に記事を更新しています。ドコモ/au/ソフトバンク/楽天モバイルなど通信キャリアの情報もお届け中。現在はグッドセンス合同会社が運営母体となり、運営体制を強化して更新を継続しています。

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iPhone16のメモリ(RAM)

iPhone16のメモリ(RAM)は、何GBが搭載されるのでしょう。

例年の傾向を見ると、iPhoneは搭載メモリ(RAM)を大幅に引き上げることはありません。

2〜3世代ほど同容量のメモリを搭載して、少しずつメモリを増やしていっています。

前モデルからメモリ(RAM)が減らされることはないので、iPhone16もiPhone15シリーズのメモリ(RAM)から据え置きとなるか、微増となるでしょう。

 

メモ

・iPhone16のメモリ(RAM)は、前モデルから据え置きまたは微増か。

 

8GB/6GBが継続?

前機種ではiPhone15とiPhone15 Plusは6GB、iPhone15 ProとiPhone15 Pro Maxは8GBメモリという構成でした。

このことから考えると据え置きの場合は、iPhone16とiPhone16 Plusは6GB、iPhone16 ProとiPhone16 Pro Maxは8GB。

メモリ(RAM)増量となった場合は、iPhone16とiPhone16 Plusは8GB、iPhone16 ProとiPhone16 Pro Maxは8GBまたは12GB程度となりそうです。

 

iPhone16の想定メモリ(RAM)iPhone16、iPhone16 PlusiPhone16 Pro、iPhone16 Pro Max
据え置きの場合6GB8GB
増量となった場合8GB8GBまたは12GB

 

iPhone16のメモリ(RAM)が多い方がよい理由

iPhone16のメモリ(RAM)はなぜ多い方がよいのでしょうか。

そもそもメモリ(RAM)は、「Random Access Memory(ランダム アクセス メモリ)」のことで、プロセッサ(CPU)が処理をするときに利用される作業用の記憶領域です。

スマホやPCのメモリ(RAM)が大きいことが、作業机が広いことに例えられることがよくあります。

実際に端末のメモリ(RAM)が大きいほど、処理がスムーズに実施され、WEBサイトの読み込みやアプリの動作が速くなります。

また、一度に複数のアプリを立ち上げるなど負荷がかかる場合も、大きなメモリ(RAM)の方が好ましいとされています。

 

ただし、スマホの処理動作はプロセッサ(CPU)による部分も大きくなっています。

高スペックのプロセッサ(CPU)に大容量のメモリ(RAM)が搭載されることで、最大限に快適な性能を引き出すことが可能です。

 

メモ

・高性能なプロセッサ(CPU)と大容量メモリ(RAM)で、最大限に処理性能を引き出すことができる。

 

iOSなら少ないメモリ(RAM)でも快適に動作

iPhoneシリーズで欠点と指摘されるのが、Androidのハイエンドモデルに比べてメモリ(RAM)が少ないことです。

Androidスマホでは16GBや12GBの非常に大きなメモリ(RAM)を積んでいることも珍しくありません。

iPhone15シリーズでも8GBまたは6GBなので、Androidのミドルレンジモデル程度のメモリ(RAM)容量となっています。

明確に差がついてしまっている部分ですが、なぜAppleはiPhoneにメモリ(RAM)を積むことに消極的なのでしょう。

 

そもそも、iPhoneシリーズのソフトウェアであるiOSは、メモリ(RAM)の利用効率に優れています。

少ないメモリ(RAM)容量でも快適に動作するように調整されているんです。

複数のアプリを立ち上げた場合も、iOSならメモリ(RAM)を効果的にマネージメントし最適な処理をしてくれます。

Android OSと比べて、iOSはメモリ(RAM)効率で優れていて優位性があるということです。

実際にiPhoneは旧機種も低容量のメモリ(RAM)でもスムーズに動作してくれていました。

Androidスマホに比べてメモリ(RAM)が少ないというのは、それほど気にしなくて大丈夫です。

 

メモ

・iPhoneのiOSなら、メモリ(RAM)利用効率に優れ、効果的にマネージメントしてくれる。

 

まとめ

iPhone16のメモリ(RAM)に関する情報をチェックしてきました。

最後にもう一度、現在分かっているiPhone16のメモリ(RAM)情報を復習しておきましょう。

iPhone16 メモリ

・iPhone16のメモリ(RAM)は、前モデルから据え置きまたは微増か。

・据え置きの場合、iPhone16は6GB、iPhone16 Proは8GBか。

・高性能なプロセッサ(CPU)と大容量メモリ(RAM)で、最大限に処理性能を引き出すことができる。

・iPhoneのiOSなら、メモリ(RAM)利用効率に優れ、効果的にマネージメントしてくれる。

基本的にメモリが旧機種より減るということはありません。

iPhone16なら6GB以上、iPhone16 Proなら8GB以上のメモリ(RAM)搭載は間違いないでしょう。

iPhone16のメモリ(RAM)については、最新情報が入り次第、ページ内の情報を更新していきます。

 

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それでは「iPhone16のメモリ(RAM):iPhone16も8GB/6GBが継続?」でした。

  • この記事を書いた人

イギー(iggy)

『iggy.tokyo』は2017年2月より7年近くに渡って、グッドセンス合同会社が運営しているスマホ/通信系ブログです。iPhone・iPadやAndroidスマホの話題多め。iPhoneやスマホを安く買う方法や最安値の情報。NTTドコモ/au(KDDI)/ソフトバンクなど通信キャリアの最新情報もお届け。広告掲載等のご依頼は「info@goodsense.co.jp」よりご連絡ください。

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