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【LINEMO(ラインモ)対応機種・端末】機種変更でiPhone・iPad・Androidは使える?

【LINEMO(ラインモ)対応機種・端末】機種変更でiPhone・iPad・Androidは使える?

イギー(@iggy3_tokyo)です

2021年3月17日よりスタートしたオンライン専用ブランド「LINEMO(ラインモ)」。

今回は「LINEMO(ラインモ)」対応機種・端末についてまとめています。

今までにないeSIM対応のオンライン専用ブランドなので、「iPhoneやiPad、人気のAndroidは使えるのか?」など疑問も多いでしょう。

 

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LINEMO(ラインモ)のイメージキャラクターは、本田翼さんでテレビCM動画も公式YouTubeで公開されています。

 

それでは「【LINEMO(ラインモ)対応機種・端末】機種変更でiPhone・iPad・Androidは使える?」を書いていきます。

 

なお、ソフトバンク本体の最新機種について知りたい人は下記の記事をチェックしてください。

ソフトバンク2021年春夏モデル 発売日・予約開始はいつ?スペック・価格情報

 

この記事を書いた人

【イギー(iggy)】

素人ガジェット好きです。iPhone・iPadやAndroidスマホの話題を中心に記事を書いています。docomo(ドコモ)/ahamo(アハモ)/au/povo(ポヴォ)/ソフトバンク/LINEMO(ラインモ)などキャリア・格安SIMの情報もお届け中。

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LINEMO(ラインモ)対応機種・端末

LINEMO(ラインモ)の対応機種について、2021年3月12日に公式サイトで動作確認端末が掲載されました。LINEMO通信サービスの接続に関し、独自に動作確認した端末とのことです。

人気のiPhone・iPad・Google Pixel・Androidスマホなどの動作確認状況が発表されています。

発表された動作確認端末に関しては後ほど詳しく解説していきます。

 

また、LINEMO(ラインモ)動作確認中の端末についても発表されており、動作確認が終わり次第、動作確認端末に追加されていくようです。

現在ソフトバンクの58機種とワイモバイルの25機種が動作確認中の端末として発表されています。

 

ソフトバンク・LINEモバイル対応機種はLINEMO(ラインモ)でも利用可能か

LINEMO(ラインモ)はソフトバンク内の1ブランドとして立ち上げられており、もちろんソフトバンクの4G .5Gネットワークに対応しています。
このことから、おそらくソフトバンクで展開されているスマートフォンはほぼそのまま利用できることが予想されます。

また、LINEMO(ラインモ)は、格安SIMのLINEモバイルを完全子会社化して吸収合併し、ソフトバンクの1ブランドとしてアップデートされた形で登場しました。

LINEモバイルは2021年の3月で新規受付を停止します。その受け皿となるのは、系列のサブブランドであるワイモバイルまたはLINEMO(ラインモ)となります。このように考えると、LINEMO(ラインモ)は、LINEモバイルで動作確認されている機種はそのまま対応端末として利用可能となりそうです。

 

LINEMO(ラインモ)の対応機種については、動作確認端末が追加され次第、情報を更新していきます。

 

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なお、このブログではiPhoneやAndroidスマホの多くの機種の最新情報やレビューを掲載しています。

 

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LINEMO(ラインモ)でiPhone・iPadは使える!最新iPhone12や古い機種に対応

LINEMO(ラインモ)の動作確認端末として、複数のiPhone・iPadが発表されています。

 

LINEMO(ラインモ)のiPhone対応機種

LINEMO(ラインモ)で動作確認済みのiPhoneは以下になります。

LINEMO(ラインモ)対応iPhoneiggy.tokyoの関連記事確認状況
iPhone 12iPhone 12と12 Pro 比較SIMカード、eSIMともに確認
iPhone 12 mini→ iPhone 12 mini レビューSIMカード、eSIMともに確認
iPhone 12 ProiPhone 12 Pro レビューSIMカード、eSIMともに確認
iPhone 12 Pro MaxiPhone 12と12 Pro Max 比較SIMカード、eSIMともに確認
iPhone SE(2020・第2世代)→ iPhone SE(第2世代)レビューSIMカード、eSIMともに確認
iPhone 11→ iPhone 11 レビューSIMカード、eSIMともに確認
iPhone 11 Pro→ iPhone 11 Pro レビューSIMカード、eSIMともに確認
iPhone 11 Pro Max→ iPhone 11 Pro Max レビューSIMカード、eSIMともに確認
iPhone XSiPhone XS レビューSIMカード、eSIMともに確認
iPhone XS MaxiPhone XS Max レビューSIMカード、eSIMともに確認
iPhone XR→ iPhone XR レビューSIMカード、eSIMともに確認
iPhone XiPhone X レビューSIMカードのみ確認
iPhone 8→ iPhone 8 レビューSIMカードのみ確認
iPhone 8 Plus-SIMカードのみ確認
iPhone 7-SIMカードのみ確認
iPhone 7 Plus-SIMカードのみ確認
iPhone 6s-SIMカードのみ確認
iPhone 6s Plus-SIMカードのみ確認

iPhoneはiPhone 6s/iPhone 6s Plus以降の機種が対応。

最新のiPhone 12シリーズももちろんLINEMO(ラインモ)で使えます。

iPhone XS/iPhone XS Max/iPhone XR以降の機種はSIMカードとeSIMのデュアルSIMに対応しており、LINEMO(ラインモ)でeSIM契約をすることもできます。

 

そもそもソフトバンクは、国内でiPhoneを初めて販売したキャリア。

2008年7月11日(金)より販売されたiPhone 3Gはソフトバンクモバイルのみで販売され、大人気となりました。

LINEMO(ラインモ)に関しても多くのiPhoneに対応し、eSIM契約まで対応と、今後iPhoneのデュアルSIMを活用する人が沢山増えていきそうです。

 

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LINEMO(ラインモ)のiPad対応機種

LINEMO(ラインモ)で動作確認済みのiPadは以下になります。

LINEMO(ラインモ)対応iPadiggy.tokyoの関連記事確認状況
iPad(第5世代)→ iPad(第5世代)のスペックSIMカードのみ確認
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iPad Pro 12.9インチ-SIMカードのみ確認
iPad Pro 12.9インチ(第2世代)-SIMカードのみ確認
iPad Pro 12.9インチ(第3世代)iPad Pro 12.9インチ(第3世代)レビューSIMカード、eSIMともに確認
iPad Pro 12.9インチ(第4世代)-SIMカード、eSIMともに確認
iPad Air 2-SIMカードのみ確認
iPad Air(第3世代)iPad Air(第3世代)レビューSIMカード、eSIMともに確認
iPad Air(第4世代)iPad Air(第4世代)価格・スペック・カラーSIMカード、eSIMともに確認
iPad mini 4-SIMカードのみ確認
iPad mini(第5世代)→ iPad mini 5 レビューSIMカード、eSIMともに確認

iPadもiPad Pro/iPad Air/iPad miniなど多様な機種がLINEMO(ラインモ)に対応しています。

ライバイルもahamoもpovoもiPadの対応状況は公表していないので、LINEMO(ラインモ)がiPadの対応状況を公表してくれるのはありがたいですね。

 

ソフトバンクの予約・在庫・入荷状況については、別の記事にまとめているのでよかったらチェックしてみてください。

→ ソフトバンクの予約・在庫・入荷状況:在庫あり・なし・売り切れ確認

 

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LINEMO(ラインモ)でGalaxy、AQUOSなどAndroidは使える?

ahamo(アハモ)でGalaxy、AQUOSなどAndroidは使えるか解説

LINEMO(ラインモ)の動作確認端末として以下のような機種が発表されています。

LINEMO(ラインモ)対応Androidiggy.tokyoの関連記事確認状況
Reno3 A(ワイモバイル )-SIMカードのみ確認
arrows U(ソフトバンク)-SIMカードのみ確認
Google Pixel 4a (5G)(ソフトバンク)-SIMカード、eSIMともに確認
Google Pixel 4a(ソフトバンク)-SIMカード、eSIMともに確認
Google Pixel 5 (ソフトバンク)-SIMカード、eSIMともに確認

現状、Androidの動作確認端末として発表されているのは、5機種のみとなっています。

しかし、現在ソフトバンクの58機種とワイモバイルの25機種の合わせて83機種のAndroid端末が動作確認中とのことです。

動作確認確作業が完了次第、多数のAndroidスマホが動作確認端末として発表されるはずです。

LINEMO(ラインモ)でAndroidが利用したい人は、しばらく待ってみましょう。

動作確認中の端末には人気のGalaxy、AQUOS、Xperiaなども含まれています。

LINEMO(ラインモ)の動作確認中の端末をチェック

 

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直近で海外版が発売されたGalaxy S21シリーズ、2月にソフトバンクでも発売されたAQUOS sense5G、2021年春に発売が噂されるXperia 1 IIIなどの対応にも期待です。

 

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LINEMO(ラインモ)でApple Watchは使える?

ラインモ(LINEMO)は、現段階ではApple Watchのセルラー契約には対応していないようです。

Apple Watchを利用しようと思っている人は要注意です。

技術的な面も含め、Appleと協議していく方針のようで、今後ラインモ(LINEMO)もApple Watch対応が期待されます。

現段階でApple Watchのセルラーモデルを利用したい人は、ソフトバンク本体プランを検討するのが良さそうです。

 

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LINEMO(ラインモ)でSIMロック端末を使う場合、SIMロック解除が必要

SIMロックがかかっている端末をLINEMO(ラインモ)で使う場合は、SIMロック解除が必要となります。

ソフトバンクやワイモバイルの端末もSIMロックを解除することで、LINEMO(ラインモ)でも利用可能になります。

SIMロック解除の手続き方法については、ソフトバンクで案内されています。基本的にはMy SoftBankから手続きする形となります。

[My SoftBank]SIMロック解除の手続き方法

 

他キャリアのスマートフォンもSIMロック解除すればLINEMO(ラインモ)で使える場合もありますが、動作保証はなく完全に自己責任で利用する形となります。

LINEMO(ラインモ)で使う端末に関しては、同系列のソフトバンクやワイモバイルの端末か、SIMロックフリー端末を用意して使うのが安心かと思います。

 

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eSIM対応なのでiPhoneのデュアル SIM機能が活用できること間違いなし

LINEMO(ラインモ)はeSIM対応です。

ドコモのahamo(アハモ)はeSIM非対応なので、この点ではLINEMO(ラインモ)が魅力的です。

eSIMとは?

eSIMについて簡単に説明すると、スマートフォンに組み込まれた内蔵型のSIMのことです。

「e」は「Embedded(埋め込まれた)」という単語の頭文字です。

通常のスマートフォン契約ではSIMカードを挿して利用しますが、eSIM契約ではSIMカードの差し替え作業は不要です。

eSIMは遠隔操作での契約情報の書き換えが可能で、ユーザーは完全にオンライン上の手続きだけでLINEMO(ラインモ)の回線を使えるようになります。

 

実はiPhone XS、iPhone XS Max、iPhone XR 以降の国内版iPhoneはnano-SIM と eSIM を使ったデュアル SIM に対応しているんですよね。

ですが、大手キャリアは3社ともeSIMサービスは提供していなかったので、iPhoneのデュアル SIM機能ほとんど活かせないという非常にもったいない状況が続いていました。。。

(格安SIMのIIJmioがeSIMサービスを始めたくらいで、eSIMはまだまだ普及していません。)

 

つまり、LINEMO(ラインモ)がeSIM対応のサービスとして提供されることで、iPhoneのeSIM利用が身近にできるようになるということです。

iPhoneの機能をフルで活かすなら、ソフトバンク本体またはワイモバイルのnano-SIMカードを挿して、同時にLINEMO(ラインモ)のeSIM契約をするという贅沢な使い方も可能になります。

 

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当サイトではiPhone 12に関する様々な情報・レビューを記事にしています。

 

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LINEMO(ラインモ)詳細

LINEMO(ラインモ)の詳細を軽く抑えておきましょう

LINEMO(ラインモ)の内容

・月額2,728円(税抜2,480円)で20GB

・LINE使い放題

・20GB使った後も1Mbps速度で通信可能

・5分以内の国内通話無料サービスはオプションで提供

・5G対応

・eSIM対応

・オンラインで手続き

・2021年3月17日サービス開始

LINEMO(ラインモ)は月額2,728円(税抜2,480円)で20GBの中容量プランです。

大きな特徴としてはLINE使い放題のサービスが付帯することです。この点は競合するahamo(アハモ)よりも優れている点かなと思います。

20GB使った後も1Mbps速度で通信可能で、そこそこ使える通信スピードが出ます。ネットサーフィンくらいならわりと普通にできます。

5分以内の国内通話無料サービスもオプションで提供されるので、短めの電話を頻繁にする人にはありがたいプランでもあります。

何気にソフトバンクの5G通信サービスにも対応し、SIMカードの切り替えなしでオンライン手続きだけで回線が利用可能になるeSIMにも対応します。

店舗のいらないオンラインで手続きに特化することで、徹底的にコストカットした、無駄のない多くの人にとって程よい料金プランとなっています。

サービス開始は2021年3月17日予定です。

 

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スタート記念に「LINEMOでたモンキャンペーン」を実施!

2021年3月17日のラインモ(LINEMO)サービススタートに合わせて実施される「LINEMOでたモンキャンペーン」。

下記3つのキャンペーンで構成されています。

LINEMOでたモンキャンペーン

①LINEスタンプ プレミアム ポイントバックキャンペーン

②LINEMOサービス開始記念 Twitter キャンペーン

③通話オプション割引キャンペーン

それぞれ詳しく解説していきます。

 

①LINEスタンプ プレミアム ポイントバックキャンペーン

LINEトークで使用できる700万種類以上の対象LINEクリエイターズスタンプが使い放題になるLINEクリエイターズスタンプの有料コース加入で、LINEポイント還元してくれるキャンペーンです。

キャンペーン内容

適用条件:ラインモ(LINEMO)の「スマホプラン」を契約した上で「LINEスタンプ プレミアム(ベーシックコース/デラックスコース)」に加入

特典・割引:LINEポイント240ポイントをキャンペーン期間中毎月プレゼント

キャンペーン期間:2021年3月17日~(終了時期未定)

ラインモ(LINEMO)ならではのLINEスタンプ使い放題でポイントバックが受けられるのは非常に魅力的。

なお、2021年夏には、ラインモ(LINEMO)ユーザーは「LINEスタンプ プレミアム(ベーシックコース)」を追加料金なしで利用できるようにする予定とのことです。

LINEスタンプ プレミアム ポイントバックキャンペーンが適用されれば、夏まで待つ必要なくLINEスタンプ使い放題がお得に利用できます。

 

②LINEMOサービス開始記念 Twitter キャンペーン

ラインモ(LINEMO)のザービス開始日から5日間限定で実施されるTwitterキャンペーン。

ラインモ(LINEMO)公式Twitterアカウントをフォローして、キャンペーンツイートをリツイートすることで2,480円相当のPayPayボーナスが当たります。

キャンペーン内容

適用条件:キャンペーン期間中に、ラインモ(LINEMO)の公式Twitterアカウントをフォローし、1日1回投稿されるキャンペーンツイートをリツイート

特典・割引:抽選で合計2,480人に2,480円相当のPayPayボーナスをプレゼント

キャンペーン期間:2021年3月17~21日

こちらはラインモ(LINEMO)と契約していなくても、Twitterアカウントがあれば参加できるキャンペーン。

運試しにトライしてみるのもアリなのではないでしょうか。

 

③通話オプション割引キャンペーン

ラインモ(LINEMO)で提供される通話オプションが1年間割引料金で利用できるお得なキャンペーン。

キャンペーン内容

適用条件:ラインモ(LINEMO)の「スマホプラン」を契約した上で、通話オプションに加入

特典・割引:通話オプションが1年間 月額550円(税込)割引

キャンペーン期間:2021年3月17日~(終了時期未定)

ラインモ(LINEMO)では、5分以内の国内通話が無料になる「通話準定額」(月額550円)と国内通話がかけ放題になる「通話定額」(月額1,650円)の2つの通話オプションが存在します。(税込表記です。)

通話オプション割引キャンペーンは、どちらの通話オプションにも適用され、1年間 月額550円(税込)割引が継続されます。

なお、通話オプション割引キャンペーン適用は「スマホプラン」に加入されてから1年間(通話オプションに加入されていない期間も含む)となっており、ラインモ(LINEMO)契約時に通話オプションにも加入すると、通話オプション割引キャンペーンによる割引を最大限に受けることができます。

 

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*ここから先は、2021年3月12日にLINEMO(ラインモ)対応機種・端末が発表される前の事前情報になります。ソフトバンク役員からのLINEMO(ラインモ)端末に関する情報など、参考として残しておきます。


LINEMO(ラインモ)はワイモバイルと同じ機種が使えるとソフトバンク役員が明言

ソフトバンク常務執行役員の寺尾 洋幸氏のグループインタビューの中で、寺尾氏は「対応端末については、検証作業を進めている。」と明かしました。

また、「LINEMO(ラインモ)は基本的にはワイモバイルと同じ機種が使える。」という考えを示しました。

ソフトバンク常務執行役員の寺尾 洋幸氏のグループインタビュー

 

ソフトバンク内部からLINEMO(ラインモ)対応機種について非常に有力な情報が伝えられた形です。

ワイモバイルと同じ機種が使えるということは、ワイモバイルで販売されている機種などをチェックすればLINEMO(ラインモ)の対応機種についても傾向が分かるはずです。

 

LINEMO(ラインモ)対応と思われるワイモバイルで販売中のiPhone機種

参考までにLINEMO(ラインモ)対応と思われるワイモバイルで販売中のiPhoneの機種をまとめると下記のようになります。

機種名価格
iPhone 12110,880円〜(64GB)
iPhone 12 mini96,480円〜(64GB)
iPhone SE57,600円〜(64GB)
iPhone 7 ←販売終了36,720円〜(32GB)
iPhone 6s ←販売終了32,292円〜(32GB)

ワイモバイルではiPhone SEなど人気機種やiPhone 12/iPhone 12 miniなどの最新iPhoneまで取り扱いがあります。

iPhoneに関してはLINEMO(ラインモ)も最新iPhone 12シリーズまで対応することが濃厚です。

 

LINEMO(ラインモ)対応と思われるワイモバイルで販売中のAndroid機種

参考までにLINEMO(ラインモ)対応と思われるワイモバイルで販売中のAndroidスマホの機種をまとめると下記のようになります。

機種名価格
Android One S836,000円
AQUOS sense4 basic22,968円
OPPO Reno3 A26,640円
かんたんスマホ231,680円
Xperia 10 II46,800円
Android One S726,640円
Android One S623,760円
Xperia 836,000円
Android One X554,000円

Androidスマホについては、人気のAQUOS sense4のベーシック版やXperiaのエントリーモデルXperia 10 IIなどがラインナップされています。

ワイモバイルでは低価格の入門機を中心にAndroidを取り扱っていることがわかります。

LINEMO(ラインモ)も廉価機種を中心に対応機種となることが予想されます。

 

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LINEMO(ラインモ)対応のブランド専用機種は?

ソフトバンクはLINEMO(ラインモ)をブランドコンセプトとして新しいブランドを立ち上げるとしていますが、そうなると系列のサブブランドであるワイモバイルのように、ブランド専用の販売機種が用意されることも考えられます。

ワイモバイルやLINEMO(ラインモ)の前身のLINEモバイルなどの専用対応機種を見てみると、ハイエンドモデルよりも、ミドルスペック〜エントリーモデルが主にラインナップされているのが分かります。

iPhoneだとiPhone SE(第2世代)やiPhone 8、iPhone 7など。AndroidスマホだとAQUOS sense4やXperia 10 IIなどが挙げられます。

LINEMO(ラインモ)も2,940円のリーズナブルなプランなので、ミドルスペックモデルやエントリーモデルクラスの専用機種の販売が予想されます。

 

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LINEMO(ラインモ)対応機種 まとめ

ここまで「【LINEMO(ラインモ)対応機種・端末】機種変更でiPhone・iPad・Androidは使える?」をまとめてきました。

LINEMO(ラインモ)の対応機種についてはまだ発表されていないのが現状ですが、おそらくソフトバンクにで利用できる端末は問題なく使え、iPhoneも使えるようになるはずです。(eSIM対応の観点からiPhoneが使えないとブランドの存在意義が薄れますし。。)

対応機種の詳細についてはLINEMO(ラインモ)から公式発表があり次第、情報を更新します。

 

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