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【最新iPhoneを安く使う方法!】SIMフリーで買って格安SIMが最安価格!【2019年】

今日はiPhone XS・iPhone XS Max・iPhone XRなどの最新iPhoneを安く使う方法を紹介しちゃいます。

結論から言ってしまうと、SIMフリーiPhone買って格安SIMで運用するのが最安価格です。

キャリアと比較して格安SIMなら、アップルストアのSIMフリーiPhoneを2年間の運用して約4〜5万円のお金を節約することができます。

 

それでは、「【最新iPhoneを安く使う方法!】SIMフリーで買って格安SIMが最安価格!【2019年】」を書いていきます。

最後にiPhoneで使うのにおすすめな格安SIMも紹介しているのでぜひチェックしてみてください。

 

【最新iPhoneを安く使うためにおすすめな格安SIM】

3大キャリア対応でiPhone利用者シェア第1位

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iPhoneは、格安SIMを使わないと損をする

iPhoneを使うなら主に2通りの方法があります。

iPhoneを使うなら

  • 大手キャリア(ドコモ/au/ソフトバンク )で契約する。
  • 格安SIMを契約して、別途用意したiPhoneに挿して使う。

昔は大手キャリアで契約するのが一般的でしたが、最近では格安SIMという選択肢が増えました。

どちらにするか迷ってしまう人も多いでしょう。

ただ1つ言えるのは格安SIMの方が圧倒的に支払うお金は少なくて済むということです。

 

僕はドコモ・au・ソフトバンクの3大キャリア全社でiPhoneを契約した経験があります。

3大キャリアを経て、現在は格安simのmineo(マイネオ)で契約してiPhone XSを使っています。

この経験から言えることは「iPhoneは、格安SIMを使わないと損をする」ということです。

なぜなら格安SIMで運用した方が圧倒的に安いからです。

1ヶ月あたり数千円、1年で数万円も節約することができます。

 

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キャリア(ドコモ)と格安SIM(mineo)の料金を比較

数万円節約できると言われてもイメージが湧きにくいですよね。

実際に料金プランを比較すると分かりやすいかと思います。

それでは、大手キャリアで契約してiPhoneを使う場合と、格安SIMを契約してSIMフリーのiPhoneを使う場合の料金を比べてみましょう。

最新のiPhoneということでiPhone XSを例に挙げて検証していきます。

 

ドコモでiPhone XSを使う場合

まず大手キャリアはドコモを例に料金を見てみましょう。

以下、ドコモでiPhone XSを新規契約するケースです。

見出し(全角15文字)

  • 契約形態:新規契約
  • 機種:iPhone XS(256GB)
  • 基本プラン:シンプルプラン
  • 2年間の定期契約あり(2年縛り)
  • パケットパック:ベーシックパック(3GB)
  • 学割適用なし

新規でiPhone XS(256GB)を契約。

256GBにしたのは1番需要がある容量だからです。

料金プランはシンプルプランとベーシックパック(3GB)を選択。

通話プランはなるべく安くしつつも実用的な通信データ容量にして、1番需要があるであろう内容にしています。

 

実際にドコモオンラインショップでシュミレーションをしてみると、以下のような結果に。

(画像参照:ドコモオンラインショップ

月々の支払額は、9,374円(税込)に。

これにはiPhone XS(256GB)の機種代金が含まれています。

機種代金を支払い終えた25ヶ月目以降は、月額5,702円の利用料金だけを支払う形になります。

 

月々の支払額の詳しい内訳は以下の通り。

ドコモ iPhone XS(256GB)/シンプルプラン/ベーシックパックの月々の支払額の内訳

iPhone XS(256GB) 6,129円/月(全24回)
シンプルプラン(スマホ)
(2年間の定期契約あり)
1,058円/月
  ベーシックパック(〜3GBまで/ステップ2) 4,320円/月
インターネット接続サービス 324円/月
月々サポート(24回) -2,457円/月
合計 9,374円/月

*税込みです。

やはりiPhone XSは高いですね。

本体代金に2年間で支払う金額は「6,129円×24=147,096円」となります。

この金額はアップルストアでSIMフリー機を購入するよりも7,000円ほど割高な価格設定となっています。

 

月々サポートが適用されて2年間毎月の利用料金から-2,457円の割引が受けられますが、結局2年間のトータルの支払いコストは「9,374円×24=224,976円」とかなり高額になってしまいます。

ドコモの利用料金がもともと高いので、少しの割引では全然安く感じませんね…

特にデータパックの3GBで4,320円/月というのはかなり割高な料金設定となっています。

 

25ヶ月目以降は純粋に毎月の利用料金の月額5,702円を支払う必要がありますが、かけ放題なしの通話プラン+3GBのデータ通信で5,702円という料金はいくらなんでも高すぎです。

 

イギー
ただでさえ端末代が高いiPhone XSですが、キャリアで使うと鬼のような値段になってしまいますね…

 

注意

あと、大手キャリアは違約金にも注意が必要です。

3社とも現在、定期契約満了月の当月/翌月/翌々月の3か月間以外は違約金が発生してしまうシステムを採用しています。

ドコモの違約金は9,500円です。

 

ドコモオンラインショップを見る

 

格安SIMのmineoでiPhoneXSを使う場合

次は、格安SIMでiPhone XSを使う場合にかかるお金を計算してみましょう。

自分が実際に使っているmineo(マイネオ)で契約するケースを想定しました。

条件を合わせるために、ドコモが2年の定期契約なのでmineo(マイネオ)も2年間使うことを前提に料金を計算します。

見出し(全角15文字)

  • 契約形態:新規契約
  • 機種:iPhone XS(256GB)SIMフリー機をアップルストアで購入
  • プラン:Dプラン(ドコモプラン)でデュアルタイプ(データ通信+音声通話)
  • 基本データ容量:3GB
  • 最低利用期間と違約金なし(ただし、12カ月以内にMNP転出する場合は、MNP転出時契約解除料「1万260円」とMNP転出手数料「2,160円」がかかる

iPhone XSを格安SIMで使う場合は、アップルストアなどでSIMフリー機を購入しておく必要があります。

ドコモ回線のデュアルタイプで契約。

音声通話には通話定額・かけ放題を付けないでデータ通信は3GBです。

先にシュミレーションしたドコモの契約内容とほぼ同じ使い勝手のプランでの契約となります。

 

上記の内容でmineo(マイネオ)のSIMを使ってiPhone XSを2年間運用する場合にかかる月々の支払い額は以下の通り。

mineo iPhone XS(256GB)/Dプラン/デュアルタイプ/3GBで2年間使う場合の月々の支払い額の内訳

SIMフリーiPhone XS(256GB) 5,841円/月(全24回)
Dプラン/デュアルタイプ/3GB 1,728円/月
合計 7,569円/月

*税込みです。(mineo公式サイトではDプラン/デュアルタイプ/3GBは税抜きで1,600円と表記されています。)

SIMフリーのiPhone XS(256GB)は一括でも分割でも購入可能です。

アップルストアで最大24回払いまで金利0%での分割払いができます。(金利0%キャンペーン期間中)

格安SIMだからといって、機種代金を初めに全額支払わなくてはいけないというわけではないんです。

SIMフリーのiPhone XS(256GB)本体代金に2年間で支払う金額は「5,841円×24=140,184円」となります。

 

そして、料金プランは音声通話と3GBのデータ通信がセットで月額1,728円という非常に分かりやすくリーズナブルなものです。

本体料金と料金プランを合わせた2年間トータルの支払いコストは「7,569円×24=181,656円」となります。

ドコモに比べるとかなり費用が抑えられました。

 

イギー
iPhone XSの維持費がグッと安くなりました!

 

本体代金を支払い終えた25ヶ月目以降は、利用料金である月額1,728円だけを支払えば済みます。

しかも、定期契約期間(2年縛り)がありません。

12カ月以内にMNP転出する場合を除いては、違約金が発生しないんです。

実質1年縛りですね。

 

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格安SIMにするだけで約4万円〜5万円の節約に

iP hone XSを2年間運用してかかる総額をまとめておきます。

見出し(全角15文字)

ドコモで2年間運用 9,374円×24=224,976円
mineoで2年間運用 7,569円×24=181,656円
差額 43,320円

*税込みです。

実にその差額43,320円です。

やはり格安SIMの利用料金の安さが際立っていますね。

 

本体代金は割引販売のほとんどないSIMフリー機を購入しないといけないものの、利用料金がたったの月額1,510円で済んでしまうので爆安です。

これで通話と3GBのデータ通信ができてしまうなんて素晴らしい。

 

見出し(全角15文字)

mineo(マイネオ)なら3GBのデータプランで4GB使える!?" fontawesome="fa-check-circle faa-ring animated" bordercolor="#FFC107" color="" bgcolor="#FFFDE7" borderwidth="" borderradius="5" titleweight="bold"]

ちなみにmineo(マイネオ)にはフリータンクという仕組みがあって、毎月1GBを無料で引き出して使えます。

なので3GBのデータプランで実質4GBのデータ通信ができるプランになっています。

 

mineo(マイネオ)にはさらにリーズナブルなauプランもあるので、そちらにするとさらに節約できます。

mineo(マイネオ)などの格安SIMにするだけで、だいたい4万円〜5万円の節約となります。

 

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25ヶ月目以降はさらに格安SIMでの運用の方がお得!1年で約5万円の差額が発生

2年間運用して本体代金を支払い終えた後は、格安SIMで運用した方がさらにお得になるんです。

25ヶ月目以降の料金比較

ドコモの25ヶ月目以降の料金 5,702円/月
mineoの25ヶ月目以降の料金 1,728円/月
差額 3,974円

*税込みです。

なんと月額3,974円の差額に。

初めの2年間の月々の差額1,805円でしたが、25ヶ月目以降は倍以上の月額3,974円の差額となります。

このまま長期間運用すればするほどmineo(マイネオ)の方がお得にずっと使えてしまいます。

 

3年目(25ヶ月目〜36ヶ月目まで)を運用するとドコモは、「5,702円×12=68,424円」。

対してmineo(マイネオ)は「1,728円×12=20,736円」。

1年で「47,688円」の差額が発生!

 

イギー
1年で5万円近く差がついてしまうのヤバくないですか!?

 

ドコモは最初の2年間は月々サポートの割引があるので利用料金が安くなったかのように錯覚するのですが、3年目以降は高額な利用料金がそのままかかってくるので要注意です。

これで、”iPhoneは格安SIMで使わないと損をする”というのも納得していただけるかと。

 

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大手キャリア(ドコモ)と格安SIM(マイネオ)の料金比較まとめ

  • iPhone XSを使用する場合の2年間で支払う総額はドコモが「9,374円×24=224,976円」、mineoが「77,569円×24=181,656円」
  • 2年間の運用で約4〜5万円ほど格安SIM(mineo)の方がお金を節約できる
  • 25ヶ月目以降(3年目以降)は1年あたりで約5万円ほど格安SIM(mineo)の方がお金を節約できる
  • 格安SIMで使うSIMフリー機も、24回まで金利なしで分割払いが可能
  • ドコモは2年縛りだが、マイネオは実質1年縛り(12カ月以内にMNP転出する場合を除いては違約金が発生しない)

 

【最新iPhoneを安く使うためにおすすめな格安SIM】

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追記:ドコモの新料金プランと比較

最近キャリアでは端末代金と利用料金を完全に分離したプランが主流になってきています。

ドコモも2019年6月1日より分離型の新料金プランに移行しました。

これによって2年間運用した場合の金額は変わってくるので、新料金プランでも計算してみました。

見出し(全角15文字)

  • 契約形態:新規契約
  • 機種:iPhone XS(256GB)
  • プラン:ギガライト(~3GB)
  • 2年間の定期契約あり(2年縛り)
  • 学割適用なし

なるべく、先ほど旧料金プランで計算した内容に近いものにしています。

新規でiPhone XS(256GB)を契約。

料金プランはギガライトを選択して~3GBのデータ使用量を想定しています。

ドコモの新料金プランは30GB使い放題のギガホと従量課金制のギガライトしかありません。

この2つのプランの中にデータ通信も通話も含まれているオールインワン型のプランです。

 

またiPhone XSは新しい端末値引きサービスであるスマホおかえしプログラムの対象です。

購入時に36回払いを利用して、25ヶ月目にスマホを返却することで、25ヶ月目以降の支払いが免除となります。

(ドコモでは新料金プランの開始に伴って、36回払いを選択できるようになりました。)

 

新料金プランで36回払いで購入し、スマホおかえしプログラムを適用させて2年間運用した場合の月々の支払額は以下の通り。

ドコモ iPhone XS(256GB)/ギガライト(~3GB)の月々の支払額の内訳

iPhone XS(256GB) 4,104円/月(全36回)
スマホおかえしプログラムの割引額 -4,104円/月(全12回)
ギガライト(~3GB) 3,980円/月
SPモード(インターネット接続サービス) 324円/月
合計 8,408円/月

*税込みです。

新料金プラン開始に伴いiPhone XSの価格も改定されていますが、2年間で支払う機種代金の実質負担額は「4,104 円×24=98,496 円」です。(36回払いで25ヶ月目にスマホおかえしプログラム適用)

ギガライト(~3GB)・SPモードの利用料金と合わせた2年間の支払額は「8,408円×24=201,792円」となります。

旧料金プランの2年間の支払額は「9,374円×24=224,976円」だったので新料金プランは少しお安くなっていますね。

ただし、スマホおかえしプログラム適用の新料金プランは端末を返却しなければならず、手元に何も残らないデメリットがあります。

おかえしプログラム適用で免除される支払額は49,248円ですが、iPhone XSを2年後に中古ショップなどに売った場合、6〜7万とかもう少し高値で売れる可能性もあります。

そう考えると実質の負担額は、旧料金プランと大して変わらないと言えるかもしれません。

 

mineoと比較するとどうか

さて、ドコモの新料金プランとmineoでiPhone XSを2年間運用してかかる総額を比較すると以下のようになります。

iPhone XSを2年間運用してかかる総額

ドコモで2年間運用 8,408円×24=201,792円
mineoで2年間運用 7,569円×24=181,656円
差額 20,136円

*税込みです。

差額は20,136円

やはりmineoの方が安いです。

ドコモの新料金プランは旧料金プランから最大4割安くなったと発表されていますが、実際のところまだまだ格安SIMの方が安いです。

それにmineoは2年間運用した後に端末を返却する必要がないのにこの価格なのに注目していただきたいです。

ドコモの新料金プランは端末を返却することが前提での支払額。

つまり、実はmineoの料金に2年後のiPhone XSの下取り価格を引いて、やっとフェアに条件が揃うんですよね…

 

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端末の下取り価格を考慮するとやはりmineoが大幅に安くなる

仮にiPhone XSの下取り価格をドコモのスマホおかえしプログラムで割り引かれる金額と同じ、49,248円としましょう。

これで計算して見ると

ドコモで2年間運用 201,792円
mineoで2年間運用 181,656円-49,248円=132,372円
差額 69,420円

実にその差額は69,420円になります。

結果的に、旧料金プランで計算した時よりも差がついてしまいました。

やはりキャリアが新料金プランに行こうしても格安SIMの安さという優位性はゆるぎません。

iPhoneを安く使うなら格安SIMがおすすめです。

 

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格安SIMで使うiPhoneはどこで買うのがおすすめか?

格安SIMで使うiPhoneの入手方法は主に以下の4通り考えられます。

格安SIMで使うiPhoneの入手方法

  • iPhoneを取り扱っている格安SIMで契約
  • アップルストアなどでSIMフリー機を買う
  • 中古スマホショップで中古品or新古品を手に入れる
  • メルカリなどを利用する

 

iPhoneを取り扱っている格安SIMで契約

最近では旧型のiPhoneをSIMカードとセットで販売している格安SIMも増えてきました。

しかし、iPhone XS・iPhone XS Max・iPhone XRなどの最新型は取り扱っていません。

格安SIMで取り扱っているiPhoneの多くがiPhone SE・iPhone 7などの一昔前の端末です。

なので最新のiPhoneを使うなら、アップルストアなどでSIMフリー機を買う必要があります。

旧型の端末はやはり端末価格が安いのがポイントです。

性能的には旧型のiPhoneで十分な場合は、格安SIMでSIMカードとセットで購入することでスムーズに契約して使い始めることができます。

 

アップルストアでSIMフリー機を買う

最新iPhoneのSIMフリー機を買うならアップルストアが安心です。

アップルストアで購入して2週間以内なら理由を問わずに返品することができます。

iPhoneに何かトラブルがあった時や、万が一商品に不満があった時に返品することができます。

あと手厚い保障のアップルケアを付けることができるのも安心なポイントです。

ただ、基本的に割引が一切ない価格での販売となります。

(新年の初売りでギフトカードで還元されるセールがあるが、最新型のiPhoneは対象外であることが多い。)

 

アップルストアにおける2018年新型iPhone(SIMフリー版)の価格は以下の通りです。

  64GB 128GB 256GB 512GB
iPhone XS 112,800円 × 129,800円 152,800円
iPhone XS Max 124,800円 × 141,800円 164,800円
Phone XR 84,800円 90,800円 101,800円 ×

(税抜き価格です。)

やはりこう見るとiPhoneって高いですね…

特にiPhone X以降は値段が上昇気味なので。

でも、これでもSIMフリー機を購入して格安SIMで運用した方が、キャリアで使うよりもだいぶ安く抑えられるんですよね。

 

それにしても高いって!?

そういう人にはSIMフリーiPhoneをお得に購入する秘策を紹介します。

 

中古ショップの未使用品を狙う手もある

アップルストアより安くSIMフリーiPhoneを手に入れたいなら、スマホを中古販売しているショップを利用するというのも案外おすすめです。

新型であるiPhone XS/iPhone XS Max/iPhone XRの在庫もたくさんあります。

何を隠そう最近僕がiPhone XRを購入したのも中古ショップのイオシスですから。

(画像のホワイトのiPhone XRがイオシスで購入したものです。)

アップルストアで購入するよりも2万円近く安く未使用品が買えてしまいました。

 

スマホの中古というと敬遠される方もいらっしゃるかと思いますが、状態の良いものも多いです。

未使用品表示のものを買えば要は新品状態なので、かなりお買い得です。

おすすめはキャリアの端末をSIMロック解除してSIMフリー機として販売しているものです。

アップルストアで購入したSIMフリー機の中古より相場が安いので、最安で買いたい人は要チェックです。

売却する際も、SIMロック解除したキャリア端末はSIMフリー機として扱われるので、買取価格も高値が付きます。

 

おすすめの中古スマホショップは僕もよく利用するイオシスです。

リンクを貼っておきます。

格安でiPhoneなどを探している人はチェックして見てください。

最新機種も安くて手に入れることができますよ。

 

中古スマホはイオシスでチェック

イオシスを見る

 

メルカリなどフリマアプリを利用する

メルカリなどフリマアプリで中古スマホを入手する方法もあります。

ヤフオクなどオークションサイトを利用しても良いでしょう。

メルカリを見る

 

ただ、個人間の売買になるので、配送や商品自体のトラブルに注意が必要です。

特にスマホの中古品には赤ロムと呼ばれるネットワーク利用制限がかかっている端末も混じっているので要注意です。

ネットワーク利用制限がかけられた端末はキャリアや格安SIMでの回線利用ができなくなってしまいます。

購入当初は利用制限がかかっていなかったけど、元の持ち主の分割払いの残金滞納によって、数ヶ月後にネットワーク利用制限がかけられるというケースもあります。

個人間の売買で利用制限された赤ロムを購入してしまうと補償がなく、泣き寝入りするしかないのが現状です。

 

なので、中古スマホを購入するなら個人的にはやはりトラブルのあった際に補償の受けられる中古ショップを利用するのがおすすめです。

先ほど紹介したイオシスなどのショップではネットワーク利用制限の永久保証を受けることができます。

万が一、購入した端末が赤ロムになってしまっても、保証期間の有無に関わらず同等商品との交換、または全額返金で対応してくれます。

 

中古スマホはイオシスでチェック

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大手キャリア(ドコモ)と格安SIM(マイネオ)の料金比較まとめ

  • 格安SIMで扱っているiPhoneは旧機種のみ。
  • 最新iPhoneのSIMフリー機を買うならアップルストア。
  • アップルストアでの購入は、2週間以内なら理由を問わずに返品することができる。
  • 最安で買うなら中古販売店でSIMフリー機を買うという手もある。
  • 狙い目はキャリアの端末をSIMロック解除してSIMフリー機として販売しているもの。

 

【最新iPhoneを安く使うためにおすすめな格安SIM】

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おすすめの格安SIM

最後におすすめな格安SIMを厳選して紹介しておきます。

会社によってそれぞれ特徴があるので、比較してチェックしていきましょう。

掲載している料金プランについてはスマホに使用することを考えて音声通話+データ通信のプランを掲載しています。

(各社データ通信のみのプランもあります。そちらは各公式ページでチェックしていただければと思います。)

 

mineo(マイネオ)

mineo(マイネオ)は僕が使っている格安SIMで、iPhone利用者シェア第1位の会社。

価格が安いだけではなく、ユーザー目線のサービスが充実してるのが特徴です。

 

毎月最大1GBまで引き出せるパケットシェアサービス「フリータンク」

 

ユーザー同士の交流ができるコミュニティサイトマイネ王」

他の格安SIMにはないユニークなサービスが多数あります。

 

データ通信量が500MB〜30GBまで比較的自由に選べて、使用状況に合ったプランを選びやすいのも良いです。

 

また、「mineoでんわ」というアプリを使うことで通話料を半額にできるので、通話料金も安く済ませることが可能です。

 

料金プラン

mineo(マイネオ)の料金プランは以下の通りです。

スマホで使うことを想定してデュアルタイプ(音声通話+データ通信)の料金プランを掲載しています。

シングルタイプはデータ通信のみの契約で通話ができませんので要注意です。

mineo(マイネオ)は利用する回線(キャリア)によって同じデータ容量でも金額が異なります。

 

ドコモプラン(Dプラン)/デュアルタイプ

データ容量 利用料金
500MB 1,400円
3GB 1,600円
6GB 2,280円
10GB 3,220円
20GB 4,680円
30GB 6,600円

*税抜き価格です。(参照:mineo公式

 

auプラン(Aプラン)/デュアルタイプ

データ容量 利用料金
500MB 1,310円
3GB 1,510円
6GB 2,190円
10GB 3,130円
20GB 4,590円
30GB 6,510円

*税抜き価格です。(参照:mineo公式

 

ソフトバンクプラン(Sプラン)/デュアルタイプ

データ容量 利用料金
500MB 1,750円
3GB 1,950円
6GB 2,630円
10GB 3,570円
20GB 5,030円
30GB 6,950円

*税抜き価格です。(参照:mineo公式

 

mineo(マイネオ)はau/ドコモ/ソフトバンク、3キャリア回線に対応している希少な格安SIMです。

これによって、au/ドコモ/ソフトバンク、どのキャリアを使っている人でも使っていた端末そのままでmineo(マイネオ)に乗り換えやすくなっています。

わざわざキャリアで手続きをしてSIMロックを解除しなくても乗り換えることができるので、iPhone利用者シェア第1位というのも納得です。

ドコモで使っていたスマホを使う場合もドコモ回線のプランならSIMロック解除なしでそのまま利用できます。

 

3大キャリア対応でiPhone利用者シェア第1位

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おすすめプラン

同じデータ容量でもキャリア回線によって利用料金が異なるのもmineo(マイネオ)の特徴です。

auプランが一番安くてソフトバンクプランが一番高い価格設定ですが、おすすめはドコモプラン

価格もそれほど高くなく、mineo(マイネオ)のドコモプランの通信速度は比較的速く安定しているからです。

ドコモからの乗り換えならドコモプランで決まりでしょう。

データ容量は3GBを基準に検討するとよいでしょう。

ほとんどの人は3GBか、多くても6GBで充分なはずです。

[box class="green_box" title="おすすめプラン"]ドコモプランでデータ容量は3GB[/box]

 

ちなみに、mineo(マイネオ)は関西電力グループのケイ・オプティコムが運営しています。

mineo(マイネオ)というブランド名はまだまだ聞きなれない人も多いかと思いますが、資本力や信頼感はバッチリです。

実は安心感のある格安SIMなのです。

 

mineoのおすすめポイントまとめ

  • iPhone利用者シェア第1位の格安SIM
  • 3大キャリア全ての回線が利用できる
  • ドコモ回線の速度が速いと評判
  • ドコモ回線ならドコモで使っていた端末をSIMロック解除せずにそのまま使える
  • 毎月最大1GBまで引き出せるフリータンク
  • ユーザー同士の交流ができるコミュニティサイト「マイネ王」が活用できる
  • 500MB〜30GBまで幅広くデータ通信量を選べる
  • 格安SIMの中でもリーズナブルな価格設定
  • 1年縛り(12カ月以内にMNP転出する場合は、MNP転出時契約解除料「1万260円」とMNP転出手数料「2,160円」がかかる)

 

3大キャリア対応でiPhone利用者シェア第1位

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LINEモバイル

みなさんもよく使っているでしょうコミュニケーションツールとして欠かせない存在であるLINE。

そのLINEが資本の格安SIMが、LINEモバイルです。

 

LINEモバイルの特徴は何と言ってもデータフリー。

「SNS使い放題」のプランが充実していること。

対象のSNSサービスは、データ通信量を消費せずに利用することができます。

とにかくSNSを利用しまくりたいと言う人にはLINEモバイルが1番おすすめです。

 

また、さすがLINEが運営しているだけあって「LINE」を使うのに最適化されている格安SIMでもあります。

と言うのもほとんどの格安SIMは「年齢認証」ができず、「ID検索」と「電話番号検索」が使えないのです。

これは新しい友だちを追加するときに非常に不便。

ですが、LINEモバイルなら格安SIMにも関わらず「年齢認証」ができます。

 

「いつでも電話」という通話アプリを使えば音声通話も半額で行えます。

また、LINEモバイルではどのプランを選んでも「LINE」が使い放題なので、電話も「LINE」を使えば無料でかけ放題です。

 

料金プラン

LINEモバイルのプランは、「LINEフリー」、「コミュニケーションフリー」、「MUSIC+」の3つがあります。

他の格安SIMとは一味違ったLINEモバイルならではのユニークなプランです。

料金を見ていきましょう。

 

LINEフリープラン

データ容量 利用料金
1GB 1,200円

*税抜き価格です。(参照:LINE MOBILE

LINEアプリの通話・トークをデータ通信量ゼロで使うことができるライトユーザー向けプラン。

一番リーズナブルなプランです。

データ容量は1GBしか選べないので、電話もメールも全てLINEで済ますという人向きかもしれません。

データ通信も音声通話もできる音声通話SIMの料金です。

コミュニケーションフリープラン

データ容量 利用料金
3GB 1,690円
5GB 2,220円
7GB 2,880円
10GB 3,220円

*税抜き価格です。(参照:LINE MOBILE

LINE以外のSNSもデータ通信量ゼロで使うことができるプラン。

今主流のコミュニケーション系サービスLINE、Twitter、Facebook、Instagramが使い放題です。

容量のある写真や動画データをSNSにあげても通信量ゼロなので、SNSをよく使うと言う人には本当にたまらないプランです。

 

MUSIC+プラン

データ容量 利用料金
3GB 1,810円
5GB 2,140円
7GB 2,700円
10GB 2,940円

*税抜き価格です。(参照:LINE MOBILE

LINE MUSICとLINE、Twitter、Facebook、Instagramがデータ消費ゼロで使い放題のプランです。

SNS使い放題だけでなく音楽も聴き放題で、音楽好きにはたまらないプランになっています。

1つ注意しなければならないのは、このプランにLINE MUSICの利用料金が含まれているわけではありません。

あくまでLINE MUSICでデータ消費なしというだけです。

LINE MUSICを利用するのには別途LINE MUSICオプション(月額750円)を申し込む必要があります。

 

SNSがデータ消費ゼロで使い放題

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おすすめプラン

LINEモバイルは回線は、ドコモ回線かソフトバンク回線を選択できます。

mineo(マイネオ)と違って、回線によって料金に差はありません。

 

おすすめは断然ソフトバンク回線です。

実は、LINEモバイルはソフトバンクに買収されて子会社になっているんですよ。

そのためソフトバンク回線に関しては他の格安SIMに比べ沢山の回線を借りることができているようです。

結果、LINEモバイルのソフトバンク回線は平日昼間の混雑時でも快適な通信速度を保っています。

ドコモ・auからLINEモバイルに乗り換えるならSIMフリースマホかSIMロックを解除したスマホを用意して、ソフトバンク回線を契約するのがおすすめです。

 

プランに関してはコミュニケーションフリープランの3GBが価格的にも使い勝手的にもちょうど良いと思います。

LINEフリープランの1GBだと少なすぎますし、MUSIC+プランは別途LINE MUSICオプションを申し込まなくてはならないので利用料金が高くなってしまいます。

[box class="green_box" title="おすすめプラン"]ソフトバンク回線でコミュニケーションフリープランの3GB[/box]

 

LINEモバイルの魅力はやはりデータ通信量を気にせずにSNSを思いっきり使いまくれることですね。

これは刺さる人には刺さるはずです。

また、LINEモバイルも2年縛りがない格安SIMです。

データ通信+音声通話プランに関しては、1年以内のサービスの解約又はMNP転出をする場合は9,800円の解約手数料が発生します。

実質1年縛りですね。

 

LINEモバイルのおすすめポイントまとめ

  • LINE、Twitter、Facebook、InstagramなどSNSがデータ通信量ゼロで使い放題
  • LINEの「ID検索」と「電話番号検索」ができる数少ない格安SIM
  • LINE MUSICもセットになったプランもある
  • ソフトバンク回線が速い
  • 1年縛り(1年以内のサービスの解約又はMNP転出をする場合は9,800円の解約手数料が発生)

 

SNSがデータ消費ゼロで使い放題

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UQモバイル(UQ mobile)

UQモバイル(UQ mobile)は通信速度の速さに定評のある格安SIMです。

格安SIMと言うと安いけど通信速度が遅いと言うイメージがありますが、UQモバイル(UQ mobile)に関しては3大キャリア並みの速度でデータ通信ができます。

 

格安SIMの中ではUQモバイル(UQ mobile)が断トツで高速ですよ。

他の格安SIMは平日昼間など混雑時は通信が不安定になる傾向にあるのですが、UQモバイル(UQ mobile)なら時間帯を問わずに安定しています。

なので、3大キャリアより費用を安くしたいけど、高速のデータ通信も使いたいと言う人におすすめです。

ドコモの通信速度からあまりに遅くなるようでは困るという人も、UQモバイル(UQ mobile)なら満足して使うことができるでしょう。

 

なお、UQモバイル(UQ mobile)で契約できるのはau回線のみです。

なので、ドコモ・ソフトバンクから乗り換えて使う場合は、SIMフリースマホかSIMロックを解除したスマホを用意しましょう。

 

そもそも格安SIMなのに何で通信速度が高速なのかというとauが母体だから。

UQモバイル(UQ mobile)はauのサブブランド的な位置付けの格安SIMなんです。

他の格安SIMに対抗するために、auが本腰を入れて回線を強化しています。

 

料金プラン

UQモバイル(UQ mobile)の料金プランは、今まで紹介してきた2社に比べるとちょっと複雑です。

というのもプランにって利用できる内容がかなり違いますし、最低利用期間も異なるから要注意です。

 

おしゃべりプラン

データ容量 利用料金
S(最大3GB) 1,980円
M(最大9GB) 2,980円
L(最大21GB) 4,980円

*税抜き価格です。(参照:UQモバイル

*データ容量は「増量オプション2 年間無料キャンペーン」を利用することで最大3GB、最大9GB、最大21GBのデータ容量を利用することが可能です。

5分以内の国内通話が何度でもかけ放題の通話サービス付きのプランです。

家族や友人間での簡単な通話をよくするという人にぴったりのプランかと。

 

見出し(全角15文字)

データ容量 利用料金
S(最大3GB) 1,980円
M(最大9GB) 2,980円
L(最大21GB) 4,980円

*税抜き価格です。(参照:UQモバイル

*データ容量は「増量オプション2 年間無料キャンペーン」を利用することで最大3GB、最大9GB、最大21GBのデータ容量を利用することが可能です。

無料通話が付いているプラン。

Sは最大60分/月、Mは最大120分/月、Lは最大180分/月の無料通話が利用できます。

5分以上の通話を多くするという人はこちらが良いでしょう。

 

見出し(全角15文字)

対象プラン(ぴったりプランS/M/L、おしゃべりプランS/M/L )で新規契約と同時に増量オプションを申し込んだ人を対象に、新規契約した月を1ヶ月目として最大25ヶ月目までオプション料金(500円/月)が無料となるキャンペーン。

無料期間が2年間なので要注意です。3年目以降同じデータ容量を利用しようとするとオプション料金がかかります。

 

おしゃべりプラン/ぴったりプランの注意点

おしゃべりプラン/ぴったりプランの注意点としては、契約期間が2年間であることです。

自動更新され、契約満了月の翌月以外に解約すると契約解除料(9,500円)がかかります。

いわゆる2年縛りですね。

 

データ高速プラン

データ容量 利用料金
3GB 1,680円

*税抜き価格です。(参照:UQモバイル

月間3GBまで上り最大25Mbps/下り最大225Mbpsの高速データ通信が使えるプラン。

おしゃべりプラン/ぴったりプランのような、かけ放題や無料通話サービスの付いていないプランです。

データ容量も3GBで固定。3GBしか選べません。

月間データ容量3Gを超えてしまった場合は上下最大200kbpsに通信速度が制限されます。

データ高速プランと言っても、通信速度はおしゃべりプラン/ぴったりプランと同等です。

あくまで電話はあまりしないし一番安い料金で維持したいという人向けのプランとなっています。

 

データ無制限プラン

データ容量 利用料金
無制限(500kbps) 2,680円

*税抜き価格です。(参照:UQモバイル

データ通信が無制限で使い放題のプラン。

その代わり通信速度は他のプランより遅く上下最大500kbpsとなります。(おしゃべりプラン、ぴったりプラン、データ高速プランは上り最大25Mbps/下り最大225Mbpsの高速データ通信)

500kbpsの通信速度ですが、Youtubeなどで平均的な画質(360p)の動画が途中で止まらずに再生できるくらいの速度です。

それ以上の画質となると厳しいでしょう。

WEB閲覧に関して、多少遅延はありますが、ほとんど問題なく見れます。

普通画質の動画を長時間見たり、ネットサーフィンをしたりとカジュアルに利用するのに向いているプランです。

デザリングしてノートパソコンとインターネット共有して仕事で使うような用途には向かないかと。

 

見出し(全角15文字)

データ高速プラン/データ無制限プランは2年縛りではありません。

1年間利用すれば、それ以降はいつ解約しても契約解除料がかかりません。

1年の最低利用期間内に解約した場合は、契約解除料(9,500円)がかかります。[

 

格安SIMでNo. 1の通信速度

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おすすめプラン

おしゃべりプラン/ぴったりプランは2年縛りなのが痛いです。

無料通話も通話をあまりしない人には無駄になってしまう可能性が高いので万人に勧められるプランではありません。

おそらく多くの人にとってちょうど良いのはデータ高速プランかと思います。

3GB固定ですが、充分な容量ですし、格安SIMの中でNo. 1の速さのデータ通信が使えるのは非常に魅力的です。

1年縛りなので、格安SIMならではの気軽さで利用できるのも◎です。

データ無制限プランもクセはありますが、用途がハマる人にはたまらないプランかと思います。

[box class="green_box" title="おすすめプラン"]データ高速プラン or データ無制限プラン[/box]

 

UQモバイルのおすすめポイントまとめ

  • 格安SIMの中でNo.1の通信速度
  • ドコモの通信速度の速さに慣れた人でも違和感なく利用できる
  • 平日昼間などの混雑時も安定した通信を保てる
  • おしゃべりプラン/ぴったりプランはキャンペーンでデータ通信量が大幅に増量中
  • データ通信が無制限で使い放題のプランが選べる(速度は遅い)
  • データ高速プラン/データ無制限プランは1年縛り

 

格安SIMでNo. 1の通信速度

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こういう人にはこの格安simがおすすめ

格安SIMと言っても、各社それぞれ特色があるのが分かったでしょうか。

こういう人にはこの格安SIMがおすすめというのをまとめておきます。

 

こういう人にはこの格安simがおすすめ

 

とにかく利用料金を安くしたいならmineo(マイネオ)がおすすめです。

1番実用的な3GBプランの料金はmineo(マイネオ)が最安です。(ソフトバンクプランは除く)

ドコモプランも回線速度が速いのにリーズナブルです。

 

SNSを利用しまくりたいならLINEモバイル。

今主流のSNSが使い放題なのは他の格安SIMにはない魅力です。

特に写真や動画データを頻繁にアップロードする人には強くお勧めしたいです。

アップロードの消費データ容量は馬鹿にならないので。

 

格安SIM No. 1の速度を誇る高速データ通信を利用したいならUQモバイル(UQ mobile)。

混雑時もUQモバイル(UQ mobile)なら快適に利用できます。

ドコモから乗り換えても通信速度にそれほど差を感じずに快適に使い続けることができるでしょう。

 

イギー
自分に合う格安SIMを使いましょう!

 

【最新iPhoneを安く使うためにおすすめな格安SIM】

3大キャリア対応でiPhone利用者シェア第1位

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格安SIMでNo. 1の通信速度

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SNSがデータ消費ゼロで使い放題

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格安SIMでの契約は、各公式サイトから

格安SIMでの契約は、各公式サイトから手続きが可能です。

格安SIMの料金は非常にシンプルなので、大手キャリアのように迷ってしまうことはないでしょう。

 

【最新iPhoneを安く使うためにおすすめな格安SIM】

3大キャリア対応でiPhone利用者シェア第1位

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格安SIMでNo. 1の通信速度

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SNSがデータ消費ゼロで使い放題

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まとめ

ここまで「【2019】最新iPhoneを安く使う方法!SIMフリーで買って格安SIMが最安価格!」を書いてきました。

基本的にはアップルストアで購入したiPhoneに格安SIMを挿す。

これで十分安く最新iPhoneを使えるのですが、格安SIMなら中古のiPhoneも使えます。

中古市場で価格の安くなった機種を使うことで、さらに数万円のお金を浮かせることも可能。

中古と言っても未使用品もありますし、なるべく安くiPhoneを使いたいなら本当におすすめです。

賢くiPhoneを購入して、格安SIMでお得に使いましょう!

 

それでは、「【最新iPhoneを安く使う方法!】SIMフリーで買って格安SIMが最安価格!【2019年】」でした!

 

【最新iPhoneを安く使うためにおすすめな格安SIM】

3大キャリア対応でiPhone利用者シェア第1位

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イギー★

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