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ドコモのイチキュッパ(1,980円)割引は嘘?条件は?CMで一休さん?細川たかしやレイザーラモンRGも

更新日:

最近「ドコモでイチキュッパ(1,980円)」ってよく聞きませんか?

昨年秋ごろよく流れていた一休さんのCM。

そして年末から最近もよく目にする細川たかしさんのCM。(レイザーラモンRGが登場するバージョンもある。)

音楽に合わせて「ドコドコドコモのスマホでいっきゅうっぱあ」ってフレーズが妙に耳に残ります。

ドコモでイチキュッパ(1,980円)割引でも始まったのかと思いきや、実はドコモでも条件を満たすとイチキュッパ(1,980円)で使えるよということをアピールするためのCMだったのです。

 

で、実際に本当にイチキュッパ(1,980円)でドコモのスマホを使えるのかなというのが疑問ですよね。

結論から言うとかなり条件的に厳しいですが、確かにイチキュッパ(1,980円)で使えます。

また、格安SIMなどにはないドコモのイチキュッパ(1,980円)ならではのメリットもあります。

今日はドコモでイチキュッパ(1,980円)について深掘りしていきたいと思います。

 

それでは「ドコモのイチキュッパ(1,980円)割引は嘘?条件は?CMで一休さん?細川たかしやレイザーラモンRGも」を書いていきます。

 

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ドコモでイチキュッパ(1,980円)のカラクリ(条件)

最初にドコモでイチキュッパ(1,980円)のカラクリをまとめておきます。

以下のような条件でイチキュッパ(1,980円)で使うことが可能です。

  • 3回線以上を家族で契約。
  • 全回線docomo with対象機種を利用。
  • 基本プランは全回線シンプルプランを選択する。(無料通話なしの1番安いプラン)
  • ベーシックシェアパックを利用し、毎月のデータ使用料を家族で5GB以下に抑える。
  • 主回線がプラチナステージであること。(ドコモ回線継続期間が15年以または過去6ヶ月で10,000ポイント獲得)
  • 端末補償サービスには加入しない。

 

つまり、イチキュッパ(1,980円)で使うにしても制約というか条件が結構あるんですよね。

そもそも家族で3回線以上の契約が必要ですし、単身者1人での契約では無理です…

docomo withを利用しなければならないので、選べる端末も限られますし。

料金も最安プランが基本なので、電話もデータ通信も頻繁にはできない感じです。

データ通信も家族で5GB以下という制約があります。

 

これ本当にお得なんかいなっていうのが気になるところですよね。

次の段落で詳しく見ていきましょう。

 

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ドコモでイチキュッパ(1,980円)は本当にお得? 詳しく解剖

それでは、詳しくドコモでイチキュッパ(1,980円)を深掘りしていきましょう。

最近CMでやたらイチキュッパ(1,980円)を推してるだけあって、ドコモの公式サイトにもイチキュッパ(1,980円)についてのページがあります。

(参照:ドコモ公式サイト

 

「たとえばドコモを15年以上ご利用の3人家族なら、全員がdocomo with対象機種でシンプルプラン(2年定期契約)をご契約の場合、ベーシックシェアパックとの組み合わせで、毎月のご利用料金がおひとりあたり1,980円~で使えます。」との記述がある通りかなり細かい条件設定があります。

まず、家族3人以上でトータルの利用料金を人数で割ると1,980円~で使えるという考え方なので、単身者1人の契約で1,980円にすることは不可能です。

また、3人ともdocomo with対象機種が条件なので、端末はミドルクラスのスペックのものに限られます。

iPhone XSなど最新iPhoneはdocomo with対象じゃないので使えません。(2019年2月からiPhone 7がdocomo with対象になっています。)

この時点で子どもから文句が出そうです。笑

友達が持ってるのがうらやましくて新型のiPhoneにしたいって子は多いはず。

 

ドコモの想定する「家族3人でdocomo with対象機種を利用+シンプルプラン+ベーシックシェアパック」でイチキュッパ(1,980円)の料金の内訳は以下のようになります。

(参照:ドコモ公式サイト

料金プランは3人とも最安980円のシンプルプランです。

このプランだと無料通話分がないので、基本的に電話を受けることが多い人向けのプランです。

家族間の通話無料なのがせめてもの救いです。

まあ今のご時世、LINEで無料通話っていう手段もあるのでシンプルプランでも特に問題はないと思います。

むしろ無駄な無料通話とかかけ放題は付けないで、シンプルプランがいいって人も多いはず。

 

3人ともSPモードの料金300円もそれぞれかかってきます。

そして、データ通信プランは主回線が6500円のベーシックシェアパックを選んで、子回線がそれぞれ500円のシェアオプションに加入します。

これによって家族間でパケットをシェアできるようになります。

しかし、イチキュッパ(1,980円)の条件を満たすには家族のトータルで使うパケット量を月5GB以下にしなければなりません。

1人1.5GBくらいしか使えない計算ですね。

家族の中で1人でもネットや動画をよく見る人がいるとアウトかと。

 

ドコモが想定する家族に適用される割引としてはまずdocomo withの毎月1,500円割引があります。

docomo with対象機種を使っている人それぞれの毎月の利用料金から1,500円割引が適用されます。

またドコモは、主回線のdポイントクラブステージがプラチナステージであることを想定しています。

dポイントクラブステージはステージに応じて特典が受けられるシステムで、プラチナステージだと900円割引が適用されるんです。(900円割引されるのは主回線のみ)

しかし、プラチナステージになる条件はドコモ回線継続期間が15年以上であるか、または過去6ヶ月で10,000ポイント獲得していることが条件となります。

これは結構ハードル高めです。

 

以上のような条件を全てクリアすると、主回線の料金が月5,380円、子回線の料金それぞれ月280円となって3人家族で月5,940円に。

この5,940円を3人で割ると1人当たりの月額利用料金が1,980円となります。

 

うーんこれ本当に全部クリアできんのかな、いやクリアしてもちゃんと現実的に使えるプラン内容なのかなってのが気になるところかと思います。

次の段落でドコモでイチキュッパ(1,980円)のデメリットや問題点について説明しますね。

 

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ドコモでイチキュッパ(1,980円)で選べるプランのデメリット、問題点

細かい条件をクリアしてやっとのことで1,980円となったわけですが、やはりデメリット・問題点も出てきます。

ドコモでイチキュッパ(1,980円)のデメリット・問題点をまとめると以下のようになります。

  1. シンプルプランだと通話がまともにできない。
  2. 家族3人で月5GBしかデータ通信ができないのはかなり厳しい。
  3. docomo with対象機種しか選べないので最新機種は使えない。
  4. プラチナステージに達する条件の厳しさ。
  5. 端末補償サービスに加入することが想定されていない。
  6. 単身者はどうやってもイチキュッパ(1,980円)にならない。
  7. 1,980円に端末代は含まれていない。[/box]

 

①シンプルプランだと通話がまともにできない

無料通話なしの最安の通話プランしか選べないことは、LINEなどで代用できるのでそれほど問題にならないかと思います。

しかし、シンプルプランでもし通話してしまうと20円/30秒という通話料金がかかってきます。

家族の誰かが自分からかけて通話した瞬間にイチキュッパ(1,980円)という金額は崩れてしまうので要注意です。

LINEで代用できるとは言え、相手や内容によってはLINEで連絡するのが失礼でスマホの電話番号にかけて通話をする必要な場面もあるはずです。

そう考えるとシンプルプランでイチキュッパ(1,980円)というのはかなり厳しいなあと思います。

もちろん家族間の通話は無料ですが、家族以外との通話はLINEをするか、すべて相手にかけてもらうっていうので切り抜けるのもかなり難しい気がしますね。

 

②家族3人で月5GBしかデータ通信ができないのはかなり厳しい。

データプランも家族合わせて月5GB以下にしなくてはならないのはかなり難しいです。

スマホで動画鑑賞したり、ゲームしたいっていうお子さんも多いでしょうし。

まあ、家ではWi-Fiでデータ通信をするという家族であればかなり現実的かとも思います。

外出先ではあまりデータ容量を消費しないように申し合わせておけば、月5GB以下にできるかと。

ただ、外でもそれなりに使いたいなら1人あたり最低2GB、できれば3GBは欲しいというのが正直なところ。

ですが、ベーシックシェアパックのデータ量を10GBに上げると利用料金も1人当たり833円ほど上がってしまうので、イチキュッパ(1,980円)が崩壊してしまいます。

 

③docomo with対象機種しか選べないので最新機種は使えない。

ドコモの想定しているイチキュッパ(1,980円)は家族3人ともdocomo with対象機種を使うことを想定してるので、誰かが対象外機種で契約してしまうとイチキュッパ(1,980円)が実現しません。

やはりdocomo with対象機種しか選べないというのは結構不満に感じる人も出てきそうですよね。

いわゆる最新機種はdocomo with対象にはなっていません。

まあ、普通に使う分にはdocomo with対象機種でも全く問題ありません。

最近のスマホがオーバースペック過ぎるというのもあります。

ただ、家族の誰かがどうしても最新機種にこだわるような人だとドコモでイチキュッパ(1,980円)は無理なので要注意です。

 

④プラチナステージに達する条件の厳しさ。

そして、主回線のdポイントクラブステージがプラチナステージという条件ですが、これはもかなり難しい。

今のご時世、15年以上継続利用してる人ってなかなかいないと思いますし。

抜け道である過去6ヶ月で10,000ポイント獲得というのも、dカード GOLDを作って毎月17円くらい決済してようやく達成できる感じです。

うーん…かなり狭き門ですね…

プラチナステージの割引は900円なので、1人あたり300円の割引です。

しかし、この割引のためにわざわざdカード GOLDで買い物しまくるのももったいないのでこの割引は捨てるという発想でも良いかもしれません。

 

⑤端末補償サービスに加入することが想定されていない。

また、ちょっとした落とし穴としてドコモのイチキュッパ(1,980円)は、端末補償サービスの料金が含まれていません。

ドコモではケータイ補償サービスまたはApple Care+に月額330円~750円で加入することができるのですが、これに加入することが想定されていません。

育ち盛りのお子さんがいる家庭で、スマホを持たせるのに補償サービスに入らないのって現実的じゃないと思うんですよね。

1度は補償サービスに入っていてよかったという場面に出くわすはず。

そもそも、いろいろ切り詰めてイチキュッパ(1,980円)にしても、スマホにトラブルがあった時に補償サービスなしで高額な修理費を請求されてしまう方が痛手になるかと思います。

 

⑥単身者はどうやってもイチキュッパ(1,980円)にならない。

あと、何よりも最大の問題は家族3人以上ってとこですよね。

確かに家族が増えるほどお得になる仕組みなんですけど、今の時代そんなに大家族も少ないと思いますし。

最近のドコモのCM見ると1人でもイチキュッパ(1,980円)で使えるんだって勘違いしてしまう人もいそうです。(ちゃんと家族でってCMでも言ってるんですけどね…)

ちょっとドコモのイチキュッパ(1,980円)は紛らわしいし、条件がありすぎかなと思います。

1人でもお得になるプランを作って欲しいですよね。

 

⑦1,980円に端末代は含まれていない。

イチキュッパ(1,980円)に端末代金が含まれていないのも要注意です。

ドコモが想定している1,980円はあくまで毎月の利用料金についてです。

実際には1,980円に端末代金もかかります。

(最初に一括で払ってなければ、分割した端末代金の1月分を1,980円の利用料金と合わせて支払う必要があります。)

まあdocomo with対象機種なのでそれほど高額な端末はありませんが、月額1,980円ポッキリでドコモのスマホが使えると思ったら大間違えです。

 

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ドコモでイチキュッパ(1,980円)のメリット

条件が厳しくて再現することが難しいドコモでイチキュッパ(1,980円)ですが、もちろん良いところもあります。

ドコモでイチキュッパ(1,980円)の最大のメリットは、2年目以降も1,980円で使えることです。

格安SIMであるY!mobile(ワイモバイル)やUQ mobile(UQモバイル)にもイチキュッパ(1,980円)のプランがあるのですが、2社とも1,980円なのは最初の1年間だけで、2年目以降は1,000円値上がりしてしまうトラップがあります。

その点ドコモなら2年目以降もずっとイチキュッパ(1,980円)で使えます。

これはdocomo withの割引が2年でも3年でもずっと家族全員に適用され続けるのが大きいですね。

 

あと子回線が増えれば増えるほどお得になるシステムではあるので、大家族にはメリットが大きいかと思います。

ただ、あまり人数が増えるとベーシックシェアパックのデータ量を増やす必要性も出てくるので要注意です。

なので、一般的な家庭だとなかなかイチキュッパ(1,980円)を下回るほど安くはできないかと思います。

 

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iPhone 7もイチキュッパ(1,980円)で使える!

iPhone 7(32GB)が2019年2月からdocomo with対象機種になったことが大きく話題となりました。

docomo with対象機種になったということは、つまりiPhone 7も条件がそろえばイチキュッパ(1,980円)で使えるということです。

ドコモの公式サイトでも「家族3人でおひとりあたり1,980円〜使える!」と表示されています。

(参照:ドコモ公式サイト

docomo with対象のiPhone 7についての記事はこちら

【ドコモ】iPhone 7がdocomo with対象機種に!:超安くてiPhone 8よりおすすめ【比較】

続きを見る

 

今までdocomo with対象機種は安いけどあまり魅力がない機種がほとんどでした。

iPhoneも今となっては使っている人の少ないiPhone 6sしか対象じゃありませんでしたしね。

ですが、iPhone 7がdocomo withに追加されたのはかなり魅力的です。

というのもiPhone 7はApple Payを搭載した初めてのiPhoneだからです。

iPhone 6sはApple Payが使えないのでいまいちでしたが、iPhone 7なら使えます。

iPhone 7本体でスイカやIDなど電子マネー決済ができます。

これは非常に便利です。

他にもiPhone 7はiPhoneで初めて防水機能を搭載していたり、CPU性能的にもまだまだ使える端末なので非常に魅力的なのです。

正直、iPhone 7なら家族3人ともiPhone 7にしてイチキュッパ(1,980円)を狙ってみるのも大いにアリだと思います。

 

iPhone 7がdocomo with対象機種になって月々108円の支払いで使える!

【ドコモ】iPhone 7がdocomo with対象機種に!:超安くてiPhone 8よりおすすめ【比較】

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1人でドコモを使う場合の最安は2,480円

ちなみに1人でドコモを使う場合の最安は2,480円です。

契約内容的には以下のようになります。

  • docomo with対象機種を利用。
  • 基本プランはシンプルプランを選択する。(無料通話なしの1番安いプラン)
  • パケットパックはベーシックパック。
  • プラチナステージであること。(ドコモ回線継続期間が15年以または過去6ヶ月で10,000ポイント獲得)
  • 端末補償サービスには加入しない。

基本的に家族3人の同じようにdocomo with対象機種を利用して、最安のプランに加入します。

データ通信が、1人なのでシェアパックでなくてベーシックパックになっているのが大きな違いです。

1人でもプラチナステージの割引は受けることができるので、これも想定に入っています。(割引額が200円と家族3人で契約する場合よりも少なくなってしまいます。)

 

実際に、「1人でdocomo with対象機種を利用+シンプルプラン+ベーシックパック」を契約する場合以下のような計算になります。

(参照:ドコモ公式サイト

1人で契約すると、データ通信の料金が家族3人でシェアするよりも割高になってしまいます。

また、プラチナステージによる割引も200円にとどまってしまうので、最安でも2,480円となってしまいます。

うーん、ドコモはやっぱり家族で契約してる人には優しいけど、単身者には厳しいなと実感する結果ですね。笑

独身には世知辛い世の中です。笑

イチキュッパ(1,980円)よりも500円高くなってしまい年間6,000円の差額に。

2年で12,000円多く払わないといけないと考えるとなんか損した気分になってしまいますね。

 

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イチキュッパ(1,980円)は難しくても、やはりドコモは家族利用者に優しい

今回ドコモのイチキュッパ(1,980円)について深掘りしてきましたが、やはりイチキュッパ(1,980円)で使える人はほんのわずかになってしまうと思います。

条件がシビアすぎますよね。

ですが、やはりドコモは家族での利用者に優しいシステムなんだと実感しました。

1人で契約するのに比べるとだいぶ優遇されているかと。

再現性は難しくてもイチキュッパ(1,980円)で使える道筋を示してくれているあたり、大手キャリアの中でもなかなか頑張っているのではないでしょうか。

家族で使うならやっぱりドコモがいいなと思いました。

2年目以降も値上がりすることなく1,980円で使えるのは格安SIMと比べても良心的です。

 

シンプルプランかシェアパックをグレードアップするのもありかも

正直、現実的にイチキュッパ(1,980円)にするのはかなり厳しいですよね。

通話は受けるの専門で外出先でのデータ通信も頻繁にはできないとなれば、せっかくドコモで契約してもその通話品質や通信網を活かせません。

何より不便かと思います。

そこで、家族の利用状況に合わせてシンプルプランかシェアパックを1つ上のものにグレードアップするのがおすすめです。

通話をよくする人がいれば、シンプルプランをカケホーダイライト(5分かけ放題)に。

ネットをよくする人がいれば、シェアパックを10GBに引き上げる。

通話かデータ通信どちらかをグレードアップすることでだいぶ快適にスマホが使えるプランとなります。

料金はやはり上がってしまいますが、それでも大手キャリアでは頑張っている方ですし。

やはりせっかくドコモのスマホを使うならある程度快適に使える内容で契約するべきだと思います。

 

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ドコモで契約するならドコモオンラインショップがおすすめ!

ドコモのイチキュッパ(1,980円)について書いてきましたが、もしドコモで契約するならドコモオンラインショップがおすすめです。

ドコモショップなど実店舗で手続きするよりもたくさんのメリットがあるからです。

(参照:ドコモオンラインショップ

ドコモオンラインショップを利用するメリットは以下の通りです。

ドコモオンラインショップで購入するメリット

  1. 頭金が無料
  2. 全ての手続きで、契約事務手数料が無料
  3. dポイントが利用できる
  4. 料金プランをゆっくり自分で決められる
  5. 待ち時間なし
  6. 2,500円以上の購入で送料無料
  7. 自宅やドコモショップ店頭で受け取れる 
  8. 口座振替依頼書の記入が必要ない
  9. オンラインショップ限定キャンペーンを利用できる

店頭だと発生する契約事務手数料・頭金が無料なので、無駄な費用を払わずに済みます。

まだまだドコモショップなど実店舗を利用する人が多いですがお金を節約するなら間違いなくドコモオンラインショップがおすすめです。

 

また、わざわざ店舗に出向かなくて良く、待ち時間もないので時間の節約にもなりますよ。

家にいながら自分のペースでプランを決めて、自宅や近くのドコモショップで受け取ることができます。

送料も2,500円以上の購入で無料です。2,500円未満のスマホなんてありませんから、実質的に無料ですね。

自宅にいながら快適に手続き、しかも1番お得に購入できちゃうのがドコモオンラインショップです。

 

口座振替を利用する場合も口座振替依頼書の記入が必要なく、簡単に口座振替での支払いを選択できるので、店頭で手続きするよりも楽ですよ。

また、随時開催されるオンラインショップ限定キャンペーンを利用してお得に購入することができます。

キャンペーンとオンラインショップ特典(手数料・頭金が無料)を合わせて利用すると実店舗よりも断然お得に購入できますよ。

スマホを買うのも予約するのも便利でお得なドコモオンラインショップを利用しましょう!

 

それでは「それでは「ドコモのイチキュッパ(1,980円)割引は嘘?条件は?CMで一休さん?細川たかしやレイザーラモンRGも」を書いていきます。」でした!

 

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