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iPhone 15(mini/Pro/Max)【2023新型】いつ発売・予約開始?価格・スペック・リーク【ドコモ/au/ソフトバンク】

9月 2, 2019

このページでは2023年新型と噂されるiPhone 15シリーズについての情報をまとめるページです。

かなり気は早いですが、すでに2023年モデルiPhone 15に関する噂・予想・リーク情報が少しずつ出回り始めています。

iPhone 15シリーズはいつ発売・予約開始なのか、価格・スペック・リークなどをまとめていきたいと思います。

 

*海外メディアやリーカーによるiPhone 15についての予測や事前情報を元にした記事となります。実際の製品版とは異なる内容となる可能性もあります。

 

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iPhone 15(mini/Pro/Max)【2023新型】いつ発売・予約開始?

iPhone 15(mini/Pro/Max)【2023新型】の発売日・予約開始日については、例年通り2023年の9月に発表イベントが開催されて間もなく予約受付を開始し、1〜2週間後に発売となるスケジュールが予想されます。

2020年のiPhone 12シリーズでは感染症による影響で発売日が遅れて10月/11月の2回に分けての発売となりましたが、iPhone 13以降のiPhoneは例年通り9月に発表・発売となる見込みです。

 

iPhone 15(mini/Pro/Max)【2023新型】の価格は?

iPhone 15(mini/Pro/Max)の価格に関する情報はまだ確認できません。

新しい情報が入り次第こちらでお伝えします。

 

iPhone 15【2023新型】のデザイン・外観について

iPhone 15(mini/Pro/Max)のデザイン・外観についてのリーク情をまとめていきます。

2023年モデルiPhone 15はフルスクリーンディスプレイデザイン採用か

MacRumorsが入手した研究ノートで、Apple関連情報の推察で知られるアナリストのミンチー・クオ氏(Ming-Chi Kuo)がiPhone 15に関する情報を伝えています。

ミンチー・クオ氏(Ming-Chi Kuo)によると、2023年モデルiPhone 15にについては開発が順調に行けば、少なくとも1つの新しいハイエンドモデルでノッチや穴がない真のフルスクリーンディスプレイデザインなどが採用されると伝えています。

Face ID搭載iPhoneと言えばノッチデザインが特徴的でしたが、iPhone 15でついにノッチのない完全なフルスクリーンディスプレイが実現するかもしれません。

ノッチは正直邪魔なので、フルスクリーンは期待してしまいますね。

 

(参照:MacRumors

 

 

iPhone 15【2023新型】のカメラのスペック/性能について

iPhone 15(mini/Pro/Max)のカメラスペック/性能についてのリーク情をまとめていきます。

2023年モデルiPhone 15にペリスコープ望遠レンズ搭載か

(2021年3月9日の情報)

精度の高いApple製品の予測で知られるアナリストのミンチー・クオ氏(Ming-Chi Kuo)によって共有された研究ノートによると、ペリスコープ望遠レンズが2023年モデルのiPhoneに搭載されると予測しています。

ペリスコープ望遠レンズは2022年モデル(iPhone 14)に搭載されると噂されていましたが見送られ、2023年モデルのiPhone 15での採用となるようです。

Androidではペリスコープレンズ搭載端末はすでに発売されていますが、iPhoneでは初搭載となりズーム性能の大幅な向上が期待されます。

 

(参照:MacRumors

 

iPhone 15【2023新型】の生体認証について

iPhone 15(mini/Pro/Max)の生体認証についてのリーク情をまとめていきます。

iPhone 15はアンダーディスプレイ型指紋スキャナ搭載か

MacRumorsが入手した研究ノートで、Apple関連情報の推察で知られるアナリストのミンチー・クオ氏(Ming-Chi Kuo)がiPhone 15に関する情報を伝えています。

ミンチー・クオ氏(Ming-Chi Kuo)によるとiPhone 15では、アンダーディスプレイ型指紋スキャナ(Touch ID)が搭載されるとのこと。

つまりディスプレイの表示画面の下に指紋スキャナが内蔵され、ディスプレイに指で触れることで指紋認証が可能となります。

なお、アンダーディスプレイ型指紋スキャナが光学式なのか、超音波式なのかは不明です。

 

最近は感染症予防でマスクを着用する機会も非常に増えているので、Touch IDの復活が待ち望まれています。

 

(参照:MacRumors

 

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MacRumorsが2023年新型iPhone 15に関する情報をまとめて公開

(2021年3月29日の情報)

MacRumorsが2021年3月現在のiPhone 13以降に登場するiPhoneについてまとめています。

2023年の新型モデルであるiPhone 15についてMacRumorsは下記のように情報を公開しています。

・ ノッチやホールパンチのない真のフルスクリーンデザイン。

・ ディスプレイの下に指紋認証システム「Touch ID」を搭載。

・潜望鏡型の望遠カメラ

・3nmの製造プロセスで製造されたA17チップ。

・ Appleが設計した5Gモデム。

2023年は人気機種「iPhone 5s」の発売から10年、アップルが「iPhone XS Max」で初の大画面フルスクリーンのiPhoneデザインを公開してから5年となり、Appleがノッチやホールパンチのない真のフルスクリーンデザインのiPhoneの発売を計画しているとのことです。

2023年に発売されるiPhoneのハイエンドモデルのうち、最低1機種は、ノッチやパンチホール穴のない、初の真のフルスクリーンデザインを採用すると予想されています。

2022年のiPhone 14シリーズにパンチホールカメラデザインが全モデルに展開されず、Proモデルへの採用にとどまった場合、2023年にはパンチホールデザインがiPhone 15シリーズの下位モデルにも適用される可能性があるとのこと。

また、Appleは2023年に少なくとも1台のハイエンドiPhoneのディスプレイ下に指紋認証を実装することを計画していると見られています。

 

カメラユニットに関してはiPhone 15で初めて「ペリスコープ式望遠レンズ」を採用すると予想されています。iPhoneの光学ズーム性能の大幅な向上が期待できます。(iPhone 12 Proでは2倍、iPhone 12 Pro Maxでは2.5倍の光学ズーム性能ですが、iPhone 15シリーズのズーム性能はそれらをはるかに超えるものと見られます。)

ただし、「ペリスコープ式望遠レンズ」の開発にあたっては、多くの関連技術が特許で保護されているために問題が発生しているとも報じられています。

 

搭載プロセッサに関しては、AppleはTSMC社の3nmプロセスで製造されたチップを発注することを決定しており、A17チップも3nmプロセスが採用されるとのこと。3nmプロセスは、5nmプロセスと比較して、消費電力が30%、性能が15%向上しており、電力効率と処理性能の改善が期待されます。

iPhone 14ではQualcomm(クアルコム)が2021年2月に発表した、世界初の10ギガビット5Gモデム「Snapdragon X65」を採用するという噂が出ていますが、AppleはQualcommからの脱却も検討しているようです。iPhone 15では、開発中のApple独自の5Gセルラーモデムを全モデルの搭載させる可能性があります。

Apple独自のモデムはサブ6GHz帯とミリ波の両方に対応するものです。Intelのスマートフォン向けモデム事業の買収後、Appleは2020年にモデムの開発に着手していました。

 

また、クラムシェル型のデザインを採用した折りたたみiPhoneが2023年に登場するのではないかという噂もあります。2023年のiPhoneの噂はまだ何年も先のことであり、今、噂として聞こえてくるものは実際には実現しないかもしれないことを覚えておいてください。

 

(参照:MacRumors

 

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iggy

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