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iPhone Xはいつまで使えるのか:iOS、修理サポート終了はいつ?今から(2021年)購入して大丈夫?

11月 13, 2020

iPhone Xいつまで使えるのか解説

今回はiPhone Xはいつまで使えるのか解説していきたいと思います。

iPhone Xと言えば、初めてのFace ID(顔認証)搭載iPhoneとして2017年に登場した機種です。

そんなiPhone Xも発売から実に3年以上も経過しています。

iOSアップデートや修理サポート終了はいつなのか?今から(2021年)購入して大丈夫?などの観点からiPhone Xはいつまで使えるのかを考察していきます。

 

 

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iPhone Xはいつまで使える?

iPhone X(アイフォーン テン)がいつまで使えるのか、結論から言うとiPhone Xはまだまだ余裕で使い続けられます。

なお、AppleストアではiPhone Xはすでに販売終了となっています。(iPhone XはiPhone 10周年モデルで、1年間限定の販売となりました。iPhone XSの発売とともにiPhone Xの販売は終了。)

iPhone Xについて、いつまで使えるのかという視点でポイントをまとめると下記のようになります。

 iPhone X
スペックA11 Bionic/3GBメモリ
→まだまだ使える性能
生体認証Face ID
画面サイズ5.8インチ
→画面サイズが不満なら他の機種へ移行も検討すべき
カメラFaceTimeカメラ:700万画素
背面カメラ:1200万画素(広角・望遠のデュアルレンズ)
→FaceTimeカメラの画素数が低め、イメージセンサーも古い、超広角がない
本体サイズ143.6 × 70.9 × 7.7 mm/174g
デザイン最新のiPhone 12とは異なるデザインだが古さは感じない
iOSアップデート最新のiOS 14に対応
→ まだまだiOSのアップデートが期待できる
修理可能
*2年半経過でビンテージ製品追加され、修理対象外に

 

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A11 Bionic/3GBメモリで性能的にはまだまだいける

iPhone Xは性能的にはA11 Bionic/3GBメモリというスペックでまだまだ快適に使っていける性能です。

A11 BionicはiPhone 8にも搭載されています。

Face ID搭載iPhoneは、iPhone X→iPhone XS→iPhone 11→iPhone 12と進化し、世代が上がるごとにプロセッサが強化されています。

しかし、iPhone X以降のモデルで本体の動作速度にそこまで差があるかというと微妙なとこです。僕は、実際にiPhone X〜iPhone 12までの4世代の機種を持っていますが、普通に使う分にはそこまでの性能差を感じません。

3Dゲームなどプロセッサに負荷のかかる作業をした、4世代の中でiPhone Xはややもっさりするかなという感じです。

なので、極端な使い方をしない限り、性能的にはiPhone Xでまだまだいけます。

個人的な体感では2021年からあと2〜3年は現役のパワーがあります。

 

Face IDも問題なし

iPhone XはFace IDをはじめて採用したiPhone。

画面をタッチせずに素早く快適に認証してくれる、次世代の生体認証システムです。

Face IDについても、iPhone XSやiPhone 11、iPhone 12などと大きな差は感じられません。

iPhone XのFace IDで認証精度もよく、高速で認証してくれます。

認証システム的にも安心して長く使い続けることができます。

 

5.8インチの画面サイズはやや小さく感じるか

iPhone Xは5.8インチの画面サイズを採用しています。5.8インチはiPhone 12シリーズでは廃止されており、貴重なサイズとも言えます。

5.8インチのサイズですが、一言で言うと中途半端なサイズと言えます。。

iPhone 7やiPhone 8など4.7インチサイズモデルよりは大きいものの、iPhone 12でスタンダードとなった6.1インチモデルよりも小さいです。

最近のスマートフォンのトレンドは6.1インチ以上のものが主流なので、5.8インチだと少し画面は小さく感じるかもしれません。

iPhoneの6.1インチと5.8インチの差は数値上だと0.3インチですが、実際の大きさはかなり異なります。6.1インチモデルの方が圧倒的に大きく感じ、視認性がよいです。

5.8インチは2021年のスマートフォンの画面としては少し物足りなく感じるかもしれませんね。

 

カメラは超広角が使えないのがイマイチ

iPhone Xのカメラ性能で、イマイチなのは超広角レンズが利用できないことですね。

iPhone Xはデュアルレンズですが、広角レンズと望遠レンズという構成になっています。

正直、望遠レンズってあんま使わないんですよね。広角レンズにくらべて写りも暗めだし。被写体に近寄りたい時は、広角レンズのデジタルズームを利用すればいいですし。

スマホのトレンドとしては望遠よりも、ワイドな写真が撮影できる超広角レンズを搭載するのが主流です。

現に、iPhoneもiPhone 11以降の機種はデュアルレンズのモデルも広角レンズと超広角レンズという構成で登場しています。

超広角レンズは壮大な風景とかを撮るのに向いているので、外出や旅行が楽しくなります。

超広角レンズが使いたいなら、iPhone 11以降の機種を検討するのがいいかもしれません。

 

また、iPhone XはFaceTimeカメラが700万画素で、1,200万画素のiPhone 11シリーズ以降の機種に比べると、低画素になっています。SNS用に自撮りをしたりする機会が多い昨今では、自撮り用カメラが画素数が低いのはちょっと気になりますね。

イメージセンサーもiPhone Xは古い型のものを搭載しているので、広角レンズで撮影した時に最新モデルよりも写りが暗かったりします。

カメラ性能を考えるとiPhone Xはイマイチと言えます。

 

本体サイズは好みが分かれる

iPhone Xのサイズは好みが分かれるところです。

iPhone 7/iPhone 8などよりは大きく、iPhone XR /iPhone 11などよりは小さい。

最近のiPhoneは大型傾向ですが、iPhone Xはややコンパクトなサイズ感と言えます。(iPhone SEなどと比べてしまうと、それでも大きいですが。)

174gという重さも持ち運んだりするのに許容範囲かと思います。

 

5.8インチという画面の大きさも、本体のサイズ感も、iPhone Xは最近のiPhoneシリーズでちょうど中間的なサイズ。

悪く言えば中途半端で特徴がない感じですが、よく言えば程よいサイズとも言えます。

 

iPhone Xのデザインは古さを感じない

iPhone Xのデザインは、最新モデルのiPhone 12シリーズとは異なります。

iPhone 12シリーズでは角ばった筐体にデザインが刷新されましが、iPhone Xは丸みを帯びたラウンド形状です。

もちろん最新モデルのiPhoneのデザインが1番新しいのですが、iPhone Xのデザインも決して古い感じはしません。

iPhone 12シリーズのデザインは、iPhone 4やiPhone 5の旧型を彷彿とさせるデザインに回帰した感じで、実はそこまで新しさはなかったりします。

そのおかげでか、iPhone X〜iPhone 11のFace ID搭載ラウンド形状のiPhoneのデザインが古く感じないです。

iPhone 7やiPhone 8などはさすがに古く感じますが、iPhone Xの場合は特徴的なノッチをのあるFace ID搭載モデルであることから差別化されています。

iPhone Xのステンレスフレームも高級感があり、10周年記念モデルとして、まだまだ使い続けることができるデザインしがあります。

 

iOSアップデートはまだまだ心配なし

Appleは古い端末のiOSアップデートを打ち切ることがありますが、iPhone Xに関してはまだまだ心配ないでしょう。

最新のiOS 14にもしっかり対応しており、この先アップデートのたびに最新のiOSにして利用し続けることができます。

セキュリティーの観点から、iOSは常に最新にしておくこことが望ましいです。

なお、iOSアップデートで次に切られる端末はiPhone SEとiPhone 6s/iPhone 6s Plusの可能性が高いです。

その次にはiPhone 7が打ち切り対象になりそうです。

iPhone XがiOSアップデート対象外となるのはまだまだ先の可能性が高く、数年は安心して使えるかと思います。

 

修理サポートは不安要素がある…

修理サポートについては現在もiPhone Xは、Apple正規の修理サービスを受けることができます。

画面の修理料金はどちらも30,400 円、バッテリー交換は5,400円、その他の修理に関しては5,9800円で受け付けてくれます。

 

なお、Apple製品は販売中止から年数が経過すると下記のような製品カテゴリーの扱いとなります。

・ビンテージ製品:販売中止から 5 年以上 7 年未満の製品
 →Apple Storeや正規サービスプロバイダの修理サービスの対象外

・オブソリート製品:販売中止から 7 年以上が経過した製品
 
→Apple Storeや正規サービスプロバイダの修理サービスの対象外。システムアップデート、セキュリティアップデートも対象外。

iPhone Xは、2018年9月13日のiPhone XSシリーズの発表とともに、Appleでの販売は終了しています。

つまり、2021年現在からあと2年半経過でビンテージ製品に追加され、Apple Storeや正規サービスプロバイダの修理サービスの対象外となってしまう可能性があります。

正規の修理サービスが受けられない状態で使い続けるのは、何かトラブルが発生したときに復旧できないリスクもあるので要注意です。

 

ただし、iPhone Xは2017年11月3日から1年間限定と極端に短い期間だけ販売されたイレギュラーな存在でもあります。(正確には2017年11月3日から2018年9月13日までなので約10ヶ月間しか販売されていません。)

そのため、Appleの販売中止から 5 年以上経過でビンテージ製品追加という規定の通りだと、他の製品よりも早いタイミングでビンテージ製品に追加されてしまいます。iPhone Xに関してはiPhone XSと同じ扱いになるなど、何らかの修理サポートの救済措置があるのではないかと思われます。

 

総合的に見るとiPhone Xはまだまだ使える

総合的に見るとiPhone Xはまだまだ使えますね。

CPUやFace ID性能も最新モデルと大きな違いは体感できないレベルですし、本体サイズも大きすぎず、デザインも古さを感じないです。

なんだかんだバランスの良い機種かと思います。

5.8インチのサイズが小さく感じる人や、むしろコンパクトな機種が良い人、超広角カメラを利用したい人は、iPhone X以外の機種を検討するのも良いかもしれません。

しかし、現在iPhone Xを使っている人は、すぐに買い替えを考えなくても大丈夫でしょう。

 

 

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iPhone Xは今から(2021年)購入して大丈夫?

iPhone Xをこれから購入しようと検討している人もいるでしょう。

今から購入しても大丈夫なのか、iggy.tokyo的な見解をまとめると下記のようになります。

2021年に購入して大丈夫?

【iPhone X】
・今から購入して余裕で3年以上使える
・しばらくはiOSのアップデートが打ち切られる心配なし
・2年半でビンテージ品に追加され、修理サポートが受けられなくなる可能性あり
・より大きな画面やカメラ性能を求めるなら、他の機種を検討するのもあり

 

iPhone Xは今から(2021年)購入してOK、ただし修理問題は注意

iPhone Xはスペック的にもiOSアップデート的にも、今から購入して大丈夫です。

余裕で3年以上は使えるポテンシャルがあります。

ただし、Appleのサポート規定で2年半でビンテージ品に追加され、修理サポートが受けられなくなってしまう可能性があるので要注意です。

修理サポートの問題が気になるなら、後継機のiPhone XSやiPhone 11 Proを検討するのもありです。

また、より大きな画面やカメラ性能を求める場合も、他の機種を検討してもよいかもしれません。

ただ、iPhone Xには10周年記念モデルならではのプレミアム感はあります。手元に持っておけば、後々中古市場などで価値が出てくる可能性もありますね。

1台はあってもよい機種という感じがします。

 

なお、iPhone XはすでにAppleストアでの販売を終了していますが、イオシスなどの中古スマホショップなどでは販売が続いています。

 

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代わりに買うべき機種はiPhone XS/iPhone 11 Pro/iPhone 12 Pro

iPhone Xは今から購入しても大丈夫ですが、他の端末を検討するのもいいかもしれないというのがiggy.tokyo的な見解です。ここでは、iPhone Xの代わりに買うべき機種を提案します。

iPhone Xの代わりに買うべき機種は下記の3機種がおすすめです。

iPhone Xの代わりに買うべき機種

・iPhone XS
・iPhone 11 Pro
・iPhone 12 Pro

 

後継モデルiPhone XSは使いやすくおすすめ

iPhone Xの後継機種iPhone XSは、代替機種として非常におすすめです。

プロセッサにA12 Bionicが採用され、基本性能が向上している以外は、基本的にiPhone Xのマイナーアップデートで、使い勝手や操作感はiPhone Xと変わりません。

iPhone Xを使っていた人にも、これからiPhone Xを購入しようとしている人にもiPhone XSはおすすめできます。

iPhone Xはあと2年半でビンテージ品に追加され、修理サポート対象外となってしまいますが、iPhone XSを購入しておけば修理サポート対象外となるのはだいぶ先になります。

iPhone Xの代わりにiPhone XSを選ぶのは、サポート面での安心感も賢明な判断です。

iPhone XS レビュー

 

iPhone 11 Proはカメラで超広角レンズが利用できる

iPhone XSより新しい機種が良ければiPhone 11 Proもおすすめできます。

名前にProとついていますが、iPhone X→iPhone XS→iPhone 11 Proという流れを組むiPhone Xの正当な後継モデルです。

プロセッサにA13 Bionicが採用され性能が強化されているほか、iPhone 11 Proはシリーズ初のトリプルレンズ(3眼)カメラを搭載しています。

iPhone XとiPhone XSは広角レンズと望遠レンズという組み合わせでしたが、iPhone 11 Proではさらに超広角レンズが追加されています。

超広角レンズはワイドな画角で撮影できるレンズで、壮大な風景写真を撮ることができます。

街中での撮影や旅行先での撮影が楽しくなるレンズです。

個人的にはスマートフォンで撮影するなら、超広角レンズは絶対に使いたいですね。

また、iPhone 11 Proはナイトモードを搭載し、夜景写真も綺麗に撮影できるようになっています。

iPhone X/iPhone XSより充実したカメラ性能を利用したいなら、iPhone 11 Proは非常におすすめです。

もちろん修理サポートやiOSアップデートの観点でも、iPhone 11 Proは非常に長く使えることが期待できます。

iPhone 11 Pro レビュー

 

最新モデルiPhone 12 Proも検討の価値あり

最新モデルを使いたいならiPhone 12 Proを選ぶのも良いでしょう。

iPhone 12 ProはA14 Bionicを搭載した、現時点で最高スペックのiPhoneです。搭載メモリは6GBで、実にiPhone Xの倍の容量となっています。

カメラはiPhone 11 Proのトリプルレンズ(3眼)カメラを引き継ぎ、さらにLiDARスキャナを搭載しています。(LiDARスキャナは、光を利用して広い範囲の距離(奥行き)を測る装置。AR (拡張現実)機能が強化されます。)

また、ポートレートモードの夜間版であるナイトモードポートレート、デフォルトのカメラモードでRAW撮影が可能となるApple ProRAWという新しい画像フォーマットなどの新機能が追加されています。

 

iPhone 12 Proの1番の見所は、デザインが刷新されたことです。iPhone 4やiPhone 5を彷彿とさせる角張ったボディに変更され、クールでかっこいいデザインになりました。

デザイン変更に伴い、ディスプレイはフラットな形状となり、表示画面は6.1インチとiPhone Xよりも大きく視認性が良くなっています。

しかも、大画面化したにもかかわらず、厚みはiPhone Xより薄いボディを採用しています。

カメラ性能としてはiPhone 11 Proで十分な部分もありますが、最新デザインと大きく見やすい6.1インチのディスプレイが気になるなら、思い切って最新のiPhone 12 Proを購入するのもよいでしょう。もちろん1番長く使えますし。

iPhone 12 Pro レビュー

 

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iPhone Xはいつまで使える?まとめ

ここまで「iPhone Xはいつまで使えるのか:iOS、修理サポート終了はいつ?今から(2021年)購入して大丈夫?」を書いてきました。

iPhone Xシリーズは、10周年記念モデルでAppleの本気を感じる内容となっており、今から購入しても長く使えるでしょう。

ただし、あと2年半で修理サポート対象外となる可能性から、個人的には今から買うならiPhone XS以降の機種を検討しても良いのではないかと感じます。

この記事が参考になれば幸いです。

  • この記事を書いた人

iggy

素人ガジェット好きによるモノ紹介ブログです。iPhone・iPadやAndroidスマホの話題多め。docomo(ドコモ)/ahamo(アハモ)/au/povo(ポヴォ)/ソフトバンク/LINEMO(ラインモ)などキャリア・格安SIMの情報もお届け。レビュー、広告掲載等のご依頼は「info@goodsense.co.jp」またはお問い合わせフォームよりご連絡ください。

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